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 長戦略を学ぼう
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SUMMARY:BPStudy#158〜チームジャーニー〜開発チームの成長
 戦略を学ぼう
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79570
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nzoomを使って
 のリモート開催です。zoomのURL等は、参加者にメールに
 てお知らせします。\nチーム開発で複数人が集まると
 、さまざまな問題が生じます。\n集まった人たちのバ
 ックグランド、スキル、経験、考え方がさまざまであ
 ること。ソフトウェアを取り巻く状況も複雑で変化し
 ていくこと。働く場所が異なること。\nなどなど、さ
 まざまな要因が組み合わさり一筋縄ではいきません。\
 nそうした混乱した状況の中で、チームは時間をかけ段
 階を経て成長していくしかありません。そのチームの
 成長戦略をストーリーとして描いた書籍が「チーム・
 ジャーニー」です。\n今回のBPStudyは「チーム・ジャー
 ニー」をテーマに開催します。\n第1部は著者の市谷聡
 啓さん、第2部は書籍レビューに参加した門脇 恒平さ
 んに「チーム・ジャーニー」をメインテーマにお話い
 ただきます。\n第３部は、パネルディスカッション、
 質疑応答です。\nチーム開発、チームの成長に興味の
 ある方は、是非ご参加ください。\n第1部 チーム・ジャ
 ーニーによるプロダクト開発アップデート\n株式会社
 レッドジャーニー 市谷 聡啓 氏 (Twitter: @papanda)\n(19:00-19
 :40)\nチーム開発の練度が低く、アジャイルから距離の
 ある「逆境」からどのようにしてプロダクト開発のた
 めのチームを立ち上げ、チームとしての成果をあげて
 いくのか\n狭い役割定義で調整を中心とした在り方か
 ら、仮説検証による学びを中心とおいた「ともに正し
 く考え、ともに正しくつくる」在り方へ。そのための
 鍵は「ジャーニー（段階）」にあります。\n自己紹介\n
 株式会社レッドジャーニー 代表\nDevLOVE オーガナイザ
 ー\nサービスや事業についてのアイデア段階の構想か
 ら、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイ
 ル開発の運営について経験が厚い。プログラマーから
 キャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメ
 ント、大規模インターネットサービスのプロデューサ
 ー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち
 上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフ
 トウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳
 書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン
 ・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チー
 ム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイル開発
 の教本」がある。\nプロフィールサイト：https://ichitani.
 com/\n\n第2部 プレイド開発チームにおけるチーム・ジャ
 ーニー\n株式会社プレイド 門脇 恒平 氏  (Twitter: @kadoppe
 )\n(19:45-20:25)\n不確実性の高い環境の中で、プロダクト
 に非連続な成長を生み出すために、\nプレイド開発チ
 ームはこれまで変化に適応するための try & error をたく
 さん繰り返してきました。\nそんなプレイド開発チー
 ムがこれまでに歩んできた、そしてこれから進んでい
 きたいチーム・ジャーニーについてお話します。\n自
 己紹介\n株式会社プレイド ソフトウェアエンジニア / H
 ead of Engineering\n同志社大学大学院工学研究科修士課程
 修了。2012年に共同創業者兼CTOとして株式会社シェアウ
 ィズを起業。2014年に株式会社リクルートテクノロジー
 ズに入社しタウンワーク開発チームのTech Leadを務める
 。2017年4月にプレイド参画。ソフトウェアエンジニア
 としてKARTE の開発を幅広く担当しながら、エンジニア
 チームの全体の生産性改善にも取り組む。認定スクラ
 ムマスター。\n\n第3部 パネルディスカッション・質疑
 応答\n(20:25-21:00)\nsli.doで質問を受け付けます。\nイベン
 トコード: 「bpstudy158」 を入力して、ページに進んでく
 ださい。\nパネラー\n\nレッドジャーニー 市谷 聡啓 氏 
  (@papanda)\nプレイド 門脇 恒平 氏  (@kadoppe)\n\nモデレー
 タ\n\nビープラウド 佐藤治夫 氏 @haru860）\n\nモデレータ
 自己紹介\n株式会社ビープラウド代表取締役社長。\nBPS
 tudyを2007年から主催し、毎月1回ずつ開催を続けている
 。\nIT勉強会支援プラットフォームConnpass、Pythonオンラ
 イン学習サイトPyQ企画・開発・運営。
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