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X-WR-CALDESC:【量子コンピュータ101】Raspberry Piを使って量
 子コンピューティングを体感してみよう！ 
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 子コンピューティングを体感してみよう！ 
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SUMMARY:【量子コンピュータ101】Raspberry Piを使って量子コ
 ンピューティングを体感してみよう！ 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79574
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n \n\nこのセ
 ミナーは、弊社のハンズオンセミナー「【量子コンピ
 ュータ101】Pythonで量子コンピューティングを体感して
 みよう！」と量子コンピューティングについて学ぶ内
 容は同じですが、Jupyter Notebookは使用せず、Raspberry Piと
 LEDディスプレイのSenseHAT（またはシミュレーター）を
 使ってハンズオンを行います。\n\n\n\nRaspberry Piを超電
 導回路方式のゲート型量子コンピュータ「IBM Q」に接
 続し、ゲート型量子コンピュータのプログラム言語で
 あるOpenQASMで記述されたサンプルコードを使って量子
 ビットを操作し、結果をヒストグラムやSenseHAT（8×8 LED
  matrix）で可視化する、量子コンピュータ初学者のため
 のハンズオンセミナーです。\n\nRaspberry Piから量子コン
 ピュータを操作してみたい方、量子コンピューティン
 グに関心を持つソフトウェアエンジニアの方に適した
 セミナーです。\n\n量子コンピュータは量子力学や高度
 な数学にもとづく技術ですが、このセミナーではでき
 るだけ量子論や数式には触れずに、あくまでもプログ
 ラマ目線で量子コンピューティングのしくみの基礎的
 な理解を目指します。\n\nRaspberry Piから量子コンピュー
 タを操作する動画は=>「こちら」でご覧いただけます
 。\n\n※パソコンをお持ち込みいただくハンズオンセミ
 ナーです。 パソコンには事前にReal VNC Viewerのインスト
 ールをしてお持ち込みいただきます（詳細は「ご自宅
 でのご準備」をご覧ください）。Raspberry PiはIBM Q Experie
 nceを介して「IBM Q」に接続します。事前にIBMidにアカウ
 ント登録していただきます。\n\n＜量子コンピュータと
 は？＞\n「量子コンピュータ」は量子力学を応用した
 コンピュータで、量子特有のふるまいである「量子重
 ね合わせ」や「量子もつれ」といった性質を応用する
 ことで、従来のコンピュータでは時間がかかりすぎる
 処理を効率よく実行することが期待されています。\n\n
 こんな方にお勧めします\n\n\nRaspberry Piから量子コンピ
 ュータを操作してみたい方\nゲート型量子コンピュー
 タに関心を持つITエンジニアの方\nRaspberry Piを使って最
 新のコンピュータ・テクノロジーに触れてみたい方\n
 量子コンピュータでのプログラミングに触れてみたい
 ソフトウェアエンジニアの方\n\n\n※Raspberry Piの使用経
 験は問いません。\n\nこの講座で習得するスキル\n\n\nゲ
 ート型量子コンピュータの基礎的なしくみがわかりま
 す\n量子ゲートや量子回路の基礎がわかります\nRaspberry
  Piを超電導回路方式のゲート型量子コンピュータ「IBM 
 Q」に接続できるようになります\nOpenQASMで記述された 
 サンプルコードを使って量子ビットを操作できるよう
 になります\n演算結果をヒストグラムやSenseHATで可視化
 できるようになります\n\n\n受講内容\n\n身近なコンピュ
 ータのCPUの基本\n\n\n従来のコンピュータの演算のしく
 み 論理ゲートと論理回路\n\n\n量子コンピュータ概要\n\
 n\n量子コンピュータとは\nゲート型量子コンピュータ
 概要\nハンズオンで使用する量子コンピュータの概要\n
 \n\n実際に動かして量子コンピュータを体感しよう\n\n\n
 ハンズオンの構成と概要\nゲート型量子コンピュータ
 のプログラミング言語OpenQASM\n\n\nNOTゲート\n\n\nNOTゲー
 トで量子の状態を反転させよう\nNOTゲートと量子の波
 の性質について\nNOTゲートを動かそう\nQASMプログラム
 の中身を見てみよう\n\n\nアダマールゲート\n\n\nアダマ
 ールゲートでキュビットを1と0の「重ね合わせ」状態
 にしよう\nアダマールゲートと波の干渉\nアダマールゲ
 ートでキュビットを重ね合わせ状態にしよう\nQASMプロ
 グラムの中身を見てみよう\n重ね合わせキュビットと
 アダマールゲート\nアダマールゲートで重ね合わせ状
 態のキュビットの状態を変えよう\nQASMプログラムの中
 身を見てみよう\n\n\n量子コインフリップゲーム\n\n\n量
 子コインフリップゲームのトリック「重ね合わせ」の
 制御を実感\n量子コインフリップゲームの概要\n量子コ
 インフリップゲームを量子コンピュータで動かしてみ
 よう\nQASMプログラムの中身を見てみよう\nコインフリ
 ップトリックを紐解こう\n\n\n複数のキュビットを量子
 もつれ状態にしよう\n\n\nキュビットの「量子もつれ」
 とは\n２つのキュビットをもつれさせてみよう\nQASMプ
 ログラムの中身を見てみよう\n3つのキュビットをもつ
 れさせてみよう\nQASMプログラムの中身を見てみよう\n\n
 \n量子コンピュータで量子テレポーテーションを実験
 してみよう\n\n\n量子テレポーテーションとは\n量子コ
 ンピュータで量子テレポーテーション\nQASMプログラム
 の中身を見てみよう\n\n\nご受講上のご注意\n\n\nこのセ
 ミナーは、実際に手を動かすことでゲート型量子コン
 ピュータのしくみを体感する、量子コンピューティン
 グにフォーカしたハンズオンセミナーです。量子アニ
 ーリング、量子コンピュータの歴史や今後の展望、量
 子ネットワークや量子暗号といったトピックは扱いま
 せん。\nあくまで量子コンピューティングの基本をお
 さえるのが目的です。課題解決に実用できる知識を得
 られるものではないことをご理解いただいたうえでご
 受講ください。\n\n\nお持ち帰りいただくもの\n\n\n\n　
 お申し込み枠\n　　キット内容\n\n\n\n一般（全教材お持
 ち帰り）\nRaspberry Pi 3 Model B、AC電源アダプタ、microSD、S
 enseHAT\n\n\nRaspberry Piお持ち込み（SenseHAT\, SDカードお持
 ち帰り）\nmicroSD、SenseHAT\n\n\n般（SenseHAT以外の全教材お
 持ち帰り）\nRaspberry Pi 3 Model B、AC電源アダプタ、microSD\
 n\n\nRaspberry Piお持ち込み（SDカードお持ち帰り）\nmicroSD
 \n\n\n\n※SenseHAT（LEDディスプレイ）なしのお申し込み枠
 で参加される方は、SenseHATの実機ではなくシミュレー
 ターを使用していただきます。\n\n※お持ち帰りいただ
 くmicroSDは、ハンズオン環境構築済のRaspberry Pi用SDカー
 ドです。\n当日、スライドのハードコピー、Raspberry Pi
 の補足資料等を配布します。\n\n\n\n(SenseHATを搭載したRa
 spberry Pi）  \n\nお持ち込みいただくもの\n\n\nパソコン（
 MacまたはWindows）\nRaspberry Pi 3 Model B（またはB+）、Raspber
 ry Pi 4 Model Bのいずれか\nRaspberry Pi専用電源（各モデル
 用のもの）\n\n\n【Raspberry Piをお持ち込みいただく方へ
 】\nSenseHATをRaspberry Piに搭載すると、Raspberry Piケースに
 収納することができません。\nRaspberry Piをケースに入
 れている方は予めご了承ください。\n\nご自宅でのご準
 備\n\n受講に必要なパソコン要件は次の通りです。\n\n\n
 USB端子(Type-AまたはType-C)、あるいは有線LAN（イーサネ
 ット）端子\nReal VNC Viewer\n\n\n次の手順でReal VNC Viewer の
 インストール、IBMid のアカウント登録をお願いいたし
 ます。\n\n【RealVNC Viewer のインストール】 \n1.「https://ww
 w.realvnc.com/en/connect/download/viewer/ 」へアクセスします。 
 \n2.OS を選択し、「DOWNLOAD VNC VIEWER」をクリックしてダ
 ウンロードします。 \n3.インストーラーを起動してイ
 ンストールします。\n\n【IBMid のアカウント登録】\n「
 こちら」で「サインイン」をクリックし、IBMへのログ
 イン画面で「IBMidの作成」リンクからアカウント登録
 をしてください。\n\n※パソコンをお持ち込みできない
 場合は、info@monoxit.com までご連絡ください。貸出用パ
 ソコンをご用意いたします。貸出用パソコンを使用さ
 れる場合も、IBMidのアカウント登録は受講前にお済ま
 せください。\n\n受講料\n\n\n\n　お申し込み\n　　受講
 料\n\n\n\n一般\n29\,000円（教材費込、税込）\n\n\nRaspberry P
 iお持ち込み\n23\,000円（教材費込、税込）\n\n\n\n※SenseHA
 T（LEDディスプレイ）の実機を使用せずシミュレーター
 で代用される方は、受講料から4\,000円をお引きします
 。\n\n開講日時\n\n11月15日（日）10時00分～18時00分\n終了
 時間は前後する場合がありますので、予めご了承くだ
 さい。\n\n近日開催ハンズオン\n\n\n\n開催日\n　　セミ
 ナータイトル\n\n\n\n11月21日（土）\n（オンライン）Raspb
 erry PiでAI×IoT！深層学習人工知能を使ったリアルタイ
 ム物体検出  \n\n\n11月23日（月・祝）\n（オンライン）Ra
 spberry Piで顔認識！「人工知能×顔認識×IoT」を実践す
 るハンズオン  \n\n\n11月29日（日）\n【量子コンピュー
 タ101】Pythonで量子コンピューティングを体感してみよ
 う！ \n\n\n12月5日（土）\n（オンライン）【量子コンピ
 ュータ101】Pythonで量子コンピューティングを体感して
 みよう！ \n\n\n\n場所\n\n江東区産業会館\n\n定員\n\n8名（
 各サイトの合計）\n※最少催行人数 2名\n\n公開中のオ
 ンライン講座\n\n「こちら」で公開中のオンライン講座
 を紹介しています（物体検出のUdemyコースは会場開催
 のハンズオンセミナーとは学習内容が異なります）。\
 n\nセミナー関連情報の発信をしています。フォローお
 願いします！\n＝＞@MONOxIT_Tokyo  \n\n講師略歴\n\n（株）
 モノクロスIT 山川 正美\nインターネット黎明期、TCP/IP
 プロトコルスタックの開発とオペレーティングシステ
 ムへの組み込み、ルーターやパケット交換機のプログ
 ラムのサステイニングに携わる。TCP/IPを使ったインタ
 ーネットが広く使われるようになったことを機に、北
 米スタートアップ企業複数社にて20年以上にわたりネ
 ットワークエンジニアおよびセキュリティエンジニア
 として参画。現在は㈱モノクロスITで、モノを使ったIo
 Tハンズオンセミナーを企画・開催するとともに講師を
 務め、IT技術を業種や職種を問わずさまざまな人に伝
 えている。\n\nお問い合わせ\n\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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