BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【量子コンピュータ101】Raspberry Piを使って量
 子コンピューティングを体感してみよう！
X-WR-CALNAME:【量子コンピュータ101】Raspberry Piを使って量
 子コンピューティングを体感してみよう！
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:795774@techplay.jp
SUMMARY:【量子コンピュータ101】Raspberry Piを使って量子コ
 ンピューティングを体感してみよう！
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201115T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201115T180000
DTSTAMP:20260427T114604Z
CREATED:20201008T141627Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79577
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nこのセミ
 ナーは、弊社のハンズオンセミナー「【量子コンピュ
 ータ101】Pythonで量子コンピューティングを体感してみ
 よう！」と量子コンピューティングについて学ぶ内容
 は同じですが、Jupyter Notebookは使用せず、Raspberry PiとLED
 ディスプレイのSenseHAT（またはシミュレーター）を使
 ってハンズオンを行います。 \n\nRaspberry Piを超電導回
 路方式のゲート型量子コンピュータ「IBM Q」に接続し
 、ゲート型量子コンピュータのプログラム言語であるO
 penQASMで記述されたサンプルコードを使って量子ビット
 を操作し、結果をヒストグラムやSenseHAT（8x8 LED matrix）
 で可視化する、量子コンピュータ初学者のためのハン
 ズオンセミナーです。\nRaspberry Piから量子コンピュー
 タを操作してみたい方、量子コンピューティングに関
 心を持つソフトウェアエンジニアの方に適したセミナ
 ーです。\n量子コンピュータは量子力学や高度な数学
 にもとづく技術ですが、このセミナーではできるだけ
 量子論や数式には触れずに、あくまでもプログラマ目
 線で量子コンピューティングのしくみの基礎的な理解
 を目指します。\nRaspberry Piから量子コンピュータを操
 作する動画は=>「こちら」でご覧いただけます。\n※パ
 ソコンをお持ち込みいただくハンズオンセミナーです
 。 パソコンには事前にReal VNC Viewerのインストールをし
 てお持ち込みいただきます（詳細は「ご自宅でのご準
 備」をご覧ください）。Raspberry PiはIBM Q Experienceを介し
 て「IBM Q」に接続します。事前にIBMidにアカウント登録
 していただきます。\n＜量子コンピュータとは？＞\n「
 量子コンピュータ」は量子力学を応用したコンピュー
 タで、量子特有のふるまいである「量子重ね合わせ」
 や「量子もつれ」といった性質を応用することで、従
 来のコンピュータでは時間がかかりすぎる処理を効率
 よく実行することが期待されています。\nこんな方に
 お勧めします\n\nRaspberry Piから量子コンピュータを操作
 してみたい方\nゲート型量子コンピュータに関心を持
 つITエンジニアの方\nRaspberry Piを使って最新のコンピュ
 ータ・テクノロジーに触れてみたい方\n量子コンピュ
 ータでのプログラミングに触れてみたいソフトウェア
 エンジニアの方\n\n※Raspberry Piの使用経験は問いません
 。\nこの講座で習得するスキル\n\nゲート型量子コンピ
 ュータの基礎的なしくみがわかります\n量子ゲートや
 量子回路の基礎がわかります\nRaspberry Piを超電導回路
 方式のゲート型量子コンピュータ「IBM Q」に接続でき
 るようになります\nOpenQASMで記述された サンプルコー
 ドを使って量子ビットを操作できるようになります\n
 演算結果をヒストグラムやSenseHATで可視化できるよう
 になります\n\n受講内容\n身近なコンピュータのCPUの基
 本\n\n従来のコンピュータの演算のしくみ 論理ゲート
 と論理回路\n\n量子コンピュータ概要\n\n量子コンピュ
 ータとは\nゲート型量子コンピュータ概要\nハンズオン
 で使用する量子コンピュータの概要\n\n実際に動かして
 量子コンピュータを体感しよう\n\nハンズオンの構成と
 概要\nゲート型量子コンピュータのプログラミング言
 語OpenQASM\n\nNOTゲート\n\nNOTゲートで量子の状態を反転さ
 せよう\nNOTゲートと量子の波の性質について\nNOTゲート
 を動かそう\nQASMプログラムの中身を見てみよう\n\nアダ
 マールゲート\n\nアダマールゲートでキュビットを1と0
 の「重ね合わせ」状態にしよう\nアダマールゲートと
 波の干渉\nアダマールゲートでキュビットを重ね合わ
 せ状態にしよう\nQASMプログラムの中身を見てみよう\n
 重ね合わせキュビットとアダマールゲート\nアダマー
 ルゲートで重ね合わせ状態のキュビットの状態を変え
 よう\nQASMプログラムの中身を見てみよう\n\n量子コイン
 フリップゲーム\n\n量子コインフリップゲームのトリッ
 ク「重ね合わせ」の制御を実感\n量子コインフリップ
 ゲームの概要\n量子コインフリップゲームを量子コン
 ピュータで動かしてみよう\nQASMプログラムの中身を見
 てみよう\nコインフリップトリックを紐解こう\n\n複数
 のキュビットを量子もつれ状態にしよう\n\nキュビット
 の「量子もつれ」とは\n２つのキュビットをもつれさ
 せてみよう\nQASMプログラムの中身を見てみよう\n3つの
 キュビットをもつれさせてみよう\nQASMプログラムの中
 身を見てみよう\n\n量子コンピュータで量子テレポーテ
 ーションを実験してみよう\n\n量子テレポーテーション
 とは\n量子コンピュータで量子テレポーテーション\nQAS
 Mプログラムの中身を見てみよう\n\nご受講上のご注意\n
 \nこのセミナーは、実際に手を動かすことでゲート型
 量子コンピュータのしくみを体感する、量子コンピュ
 ーティングにフォーカしたハンズオンセミナーです。
 量子アニーリング、量子コンピュータの歴史や今後の
 展望、量子ネットワークや量子暗号といったトピック
 は扱いません。  \nあくまで量子コンピューティングの
 基本をおさえるのが目的です。課題解決に実用できる
 知識を得られるものではないことをご理解いただいた
 うえでご受講ください。\n\nお持ち帰りいただくもの\n\
 n\n\n　お申し込み枠\n　　キット内容\n\n\n\n\n一般（全
 教材お持ち帰り）\nRaspberry Pi 3 Model B、AC電源アダプタ
 、microSD、SenseHAT\n\n\nRaspberry Piお持ち込み（SenseHAT\, SDカ
 ードお持ち帰り）\nmicroSD、SenseHAT\n\n\n一般（SenseHAT以外
 の全教材お持ち帰り）\nRaspberry Pi 3 Model B、AC電源アダ
 プタ、microSD\n\n\nRaspberry Piお持ち込み（SDカードお持ち
 帰り）\nmicroSD\n\n\n\n※SenseHAT（LEDディスプレイ）なしの
 お申し込み枠で参加される方は、SenseHATの実機ではな
 くシミュレーターを使用していただきます。  \n※お持
 ち帰りいただくmicroSDは、ハンズオン環境構築済のRaspbe
 rry Pi用SDカードです。\n当日、スライドのハードコピー
 、Raspberry Piの補足資料等を配布します。\n　  \n(SenseHAT
 を搭載したRaspberry Pi）  \nお持ち込みいただくもの\n\n
 パソコン（MacまたはWindows）\nRaspberry Pi 3 Model B（または
 B+）、Raspberry Pi 4 Model Bのいずれか\nRaspberry Pi専用電源
 （各モデル用のもの）\n\n【Raspberry Piをお持ち込みいた
 だく方へ】  \nSenseHATをRaspberry Piに搭載すると、Raspberry 
 Piケースに収納することができません。\nRaspberry Piをケ
 ースに入れている方は予めご了承ください。\nご自宅
 でのご準備\n受講に必要なパソコン要件は次の通りで
 す。\n\nUSB端子(Type-AまたはType-C)、あるいは有線LAN（イ
 ーサネット）端子\nReal VNC Viewer\n\n次の手順でReal VNC View
 er のインストール、IBMid のアカウント登録をお願いい
 たします。\n【RealVNC Viewer のインストール】   \n1.「http
 s://www.realvnc.com/en/connect/download/viewer/ 」へアクセスしま
 す。 \n2.OS を選択し、「DOWNLOAD VNC VIEWER」をクリックし
 てダウンロードします。 \n3.インストーラーを起動し
 てインストールします。  \n【IBMid のアカウント登録】
 \n「こちら」で「サインイン」をクリックし、IBMへの
 ログイン画面で「IBMidの作成」リンクからアカウント
 登録をしてください。\n※パソコンをお持ち込みでき
 ない場合は、info@monoxit.com までご連絡ください。貸出
 用パソコンをご用意いたします。貸出用パソコンを使
 用される場合も、IBMidのアカウント登録は受講前にお
 済ませください。\n受講料\n\n\n\n　お申し込み\n　　受
 講料\n\n\n\n\n一般\n29\,000円（教材費込、税込）\n\n\nRaspbe
 rry Piお持ち込み\n23\,000円（教材費込、税込）\n\n\n\n※Se
 nseHAT（LEDディスプレイ）の実機を使用せずシミュレー
 ターで代用される方は、受講料から4\,000円をお引きし
 ます。\n開講日時\n11月15日（日）10時00分～18時00分\n終
 了時間は前後する場合がありますので、予めご了承く
 ださい。\n近日開催ハンズオン\n\n\n\n開催日\n　　セミ
 ナータイトル\n\n\n\n\n11月21日（土）\n（オンライン）Ras
 pberry PiでAI×IoT！深層学習人工知能を使ったリアルタイ
 ム物体検出 \n\n\n11月23日（月・祝）\n（オンライン）Ras
 pberry Piで顔認識！「人工知能×顔認識×IoT」を実践する
 ハンズオン \n\n\n11月29日（日）\n【量子コンピュータ101
 】Pythonで量子コンピュータを体感してみよう！\n\n\n12
 月5日（土）\n（オンライン）【量子コンピュータ101】P
 ythonで量子コンピュータを体感してみよう！\n\n\n\n場所
 \n江東区産業会館\n定員\n8名（各サイトの合計）  \n※
 最少催行人数 3名\n公開中のオンライン講座\n「こちら
 」で公開中のオンライン講座を紹介しています（物体
 検出のUdemyコースは会場開催のハンズオンセミナーと
 は学習内容が異なります）。\nセミナー関連情報の発
 信をしています。フォローお願いします！\n＝＞@MONOxIT
 _Tokyo  \n講師略歴\n（株）モノクロスIT 山川 正美\nイン
 ターネット黎明期、TCP/IPプロトコルスタックの開発と
 オペレーティングシステムへの組み込み、ルーターや
 パケット交換機のプログラムのサステイニングに携わ
 る。TCP/IPを使ったインターネットが広く使われるよう
 になったことを機に、北米スタートアップ企業複数社
 にて20年以上にわたりネットワークエンジニアおよび
 セキュリティエンジニアとして参画。現在は㈱モノク
 ロスITで、モノを使ったIoTハンズオンセミナーを企画
 ・開催するとともに講師を務め、IT技術を業種や職種
 を問わずさまざまな人に伝えている。\nお問い合わせ\n
 info@monoxit.com
LOCATION:東京都 江東区産業会館
URL:https://techplay.jp/event/795774?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
