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X-WR-CALDESC:【勉強会】LINE Bot Catchup for ミニアプリ【ミニ
 アプリNight】
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SUMMARY:【勉強会】LINE Bot Catchup for ミニアプリ【ミニアプ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79583
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nLINEミニアプリの開始により、いよいよ日本でも本
 格的にミニアプリ時代が幕を開けます。ミニアプリ（L
 IFFアプリ）の中で、LINE Messaging APIによるボットはどの
 ような役割を果たすのでしょうか。言い換えれば、ミ
 ニアプリにおけるチャットUIの位置づけはどのような
 ものになるのでしょうか。今夜のミニアプリNightでは
 、ミニアプリを踏まえたMessaging APIの様々なユースケー
 スやノウハウを、開発者目線で徹底的にご紹介します
 ！\n学べること\n\nミニアプリ時代におけるチャットUI
 の位置づけ\nMessaging APIの今 - 実装とテクニック、勘所
 と落とし穴\nMessaging APIとLIFFの連携\nユースケース\n\nこ
 んな人におすすめ\n\nLINE Botを作ってきて、ミニアプリ
 開発に興味がある開発者\nチャットやアプリなど、LINE 
 Platformで何が開発できるか知りたい開発者\nこれまでハ
 ンズオンに参加して、更に深い使い方を知りたい開発
 者\nミニアプリでどんなビジネスができるか探りたい
 プロデューサー\n個人開発者も企業開発者も歓迎！\n\n
 本イベントで取り上げないこと\n\nゼロから始めるMessag
 ing APIのチュートリアル\nアプリ開発のためのハンズオ
 ン\n今回は勉強会形式ですが、ミニアプリNightシリーズ
 では今後続々とハンズオンも予定しておりますのでご
 期待ください！\n\n\n\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n発表
 者\nタイトル\n\n\n\n\n19:00\nオープニング\n\n\n\n19:05\n三浦
  耕生さん\nミニアプリとLINE bot\n\n\n19:10\n三浦 耕生さん
 \nLIFFでLINE botをリッチにする\n\n\n19:25\n捧 隆二さん\n公
 式管理画面vs非公式管理画面(LINE公式アカウント)\n\n\n19
 :40\n-\n5分休憩\n\n\n19:45\n平林 拓将さん\nサービスに即し
 た Messaging API の使い方："アイコンおよび表示名の変更
 " を活かそう！\n\n\n20:00\n西本 圭吾さん\n資生堂 ワタシ
 プラスe-giftサービスで学ぶLINEbotとLIFFの活用\n\n\n20:15\nQ
 &Aタイム\nスピーカーが皆さまからの質問にお答えしま
 す！\n\n\n20:40\nオンライン懇親会\n\n\n\n21:20\n終了\n\n\n\n\
 n\n\nスピーカー\n三浦 耕生\nLINE API Expert / ワンダープラ
 ネット(株)所属。LINEボットの開発を期にWEB開発に目覚
 め、ハッカソンではLINEの企業賞を獲得。IBM Championとし
 てIBM Cloudの知見を広める活動も行っている。\nTwitter : h
 ttps://twitter.com/k_miura_io\nFacebook : https://www.facebook.com/koki.m
 iura05\nGithub : https://github.com/Miura55\nWebsite : https://supernove.
 hatenadiary.jp/\n捧 隆二\n1988年大阪府出身。大学院在学中
 の起業を経て、外資系コンサル企業とフィンテックベ
 ンチャーを経験。2018年より本業のかたわら、ボイスア
 ップラボのメンバーとしてスマートスピーカースキル
 の開発に取り組む。2019年8月、ボイスアップラボは法
 人化し、CTOに就任。Botとスマスピが大好き。\nTwitter : h
 ttps://twitter.com/Arahabica\n\n平林 拓将\nLINE API Expert\, Microsof
 t MVP for Microsoft Azure / C#やAzureなどMicrosoft関連技術が好
 きなエンジニア。LINE APIとの組み合わせで何かおもし
 ろいことができないか日々模索しています。 本職は人
 材派遣会社のテクニカルトレーナー兼開発者。さまざ
 まなIT技術の研修やハンズオンの企画・講師を務める
 傍ら、クラウドを活用したシステムやLINE Botの開発を
 担当しています。\nTwitter : https://twitter.com/himarin269\nFaceb
 ook : https://www.facebook.com/takumasa.hirabayashi\nGithub :　https://g
 ithub.com/himanago\nWebsite : https://himanago.hatenablog.com/\n西本 
 圭吾\n株式会社Jolly Gene 代表取締役\nLINE API Expert。\nWeb
 関連会社・ソーシャルゲーム会社を経て、株式会社Joll
 y Geneを設立。 スマートフォン初期からiOS/Androidのアプ
 リケーション開発を行い、 個人及び企業で多くのスマ
 ートフォンアプリの開発に携わる。 会社設立後はWeb関
 連の開発が多い。 2017年5月よりLINE＠向けASP「WazzUp！」
 を株式会社ファナティックと共同で運営。 https://wazzup.
 me/\nTwitter : https://twitter.com/kgnishimoto\nFacebook : https://www.fa
 cebook.com/kgnishimoto
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