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SUMMARY:匠DFIR勉強会 #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79602
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDFIR（
 デジタルフォレンジック・インシデントレスポンス）
 に関するLT・発表を行う勉強会です。\n興味のある方で
 あれば、未経験の方、初学者の方、ベテランの方どん
 な方でも参加可能です。  \n本勉強会はオンラインで開
 催いたします。\nZOOMミーティングを開催者側で設けま
 すため、そちらに参加していただきます。  \n現在、発
 表者を募集しております。\n発表を希望される方は、
 本イベントにご参加の上で、「イベントへのお問い合
 わせ」※より、以下の情報をご記載の上で主催者まで
 ご連絡ください。  \n\nご自身のお名前（connpassアカウ
 ント名）\n発表のタイトル\n\n発表内容はDFIRに関するこ
 とであればどんなことでもOKです。\n発表時間は1つに
 つき10分～20分程度です。  \n※PCページではページ右部
 、スマホページではページ下部にあります。\nDFIR(デジ
 タルフォレンジック・インシデントレスポンスとは)\n
 インシデントレスポンスとは、情報システムがサイバ
 ー攻撃を受けた際に、攻撃を受けた原因や被害の全容
 を解明したり、被害の拡大を防ぎシステムの復旧を行
 うまでの対応のことです。  \nデジタルフォレンジック
 とは、上記のインシデントレスポンスの際に攻撃の証
 拠を保存し、その証拠を調査することで攻撃を受けた
 原因や攻撃手法、犯人の調査を行う事です。  \nDFIRと
 は、上記の関連するテーマ2つを合わせて語る際によく
 使われる総称のようなものです。  \nDFIRは、サイバー
 攻撃を受けた際の緊急対応サービス等で提供されたり
 、サイバー攻撃を受けた企業の調査報告書にキーワー
 ドとして登場したり、CTF等でも問題の1テーマとして取
 り上げられたりと、目に触れる分野にもなってきてい
 ます。  \n増加傾向にあるセキュリティインシデントへ
 の対応の為、重要な技術になりつつあるDFIRを学ぶこと
 が本勉強会の目的となります。  \n日時・場所・費用\n\
 n日時：10月30日 19:00～21:00※  \n場所：オンライン（Zoom
 ）で開催いたします。  \n費用：無料\n\n※発表が終わ
 り次第終了とさせていただくため、終了時間は10～20分
 のズレが生じる可能性がございます。  \nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n19:00～\nはじめに・
 この勉強会について\n-\n\n\n19:10～\n発表・LT\n-\n\n\n-\nフ
 ォレンジック調査官向けのトレーニングデータセット
 「CFReDS」を解説する。\nmassu-tochimasu\n\n\nLT終わり次第～
 \n即興LT大会\n-\n\n\n-\nお題1：DFIRに興味を持ったきっか
 け\n当日募集\n\n\n-\nお題2：好きなミステリ小説\n当日
 募集\n\n\n-\nお題3：（当日発表します）\n当日募集\n\n\n-
 \nお題4：（当日発表します）\n当日募集\n\n\n-\nお題5：
 （当日発表します）\n当日募集\n\n\n20:50～\nおわりに\n-\
 n\n\n～21:00※\n解散\n-\n\n\n\n※発表が終わり次第終了と
 させていただくため、終了時間は10～20分のズレが生じ
 る可能性がございます。  \n即興LT大会について\nその
 場で出されたお題について、\nその場で内容を考えて1
 ～2分のLTをするという企画です。\n発表者は勉強会中
 にお題ごとに募集します。  \n前もって2つだけお題を
 公開しますので、\nその場で内容を考えるのは難しい
 という方も是非ご参加ください。\n\nDFIRに興味を持っ
 たきっかけ\n好きなミステリ小説\n\n※発表後に時間が
 余ったら実施する予定です。通常のLTの発表者も引き
 続き募集中ですので、皆さん是非ご参加ください！\n
 参加までの流れ\n本勉強会はオンラインで開催いたし
 ます。\nZOOMミーティングを開催者側で設けますため、
 そちらに参加していただきます。  \nなお、ミーティン
 グのURL、パスワードはCOMPASSの機能を使い、メールでお
 送りいたします。\n開催1日前に連絡させていただきま
 すので、日付が近づきましたらご確認いただきますよ
 うお願いいたします。  \n発表を希望される方は、本イ
 ベントにご参加の上で、「イベントへのお問い合わせ
 」※より、以下の情報をご記載の上で主催者までご連
 絡ください。\n\nご自身のお名前（connpassアカウント名
 ）\n発表のタイトル\n\n発表内容はDFIRに関することであ
 ればどんなことでもOKです。\n発表時間は1つにつき10分
 ～20分程度です。  \n※PCページではページ右部、スマ
 ホページではページ下部にあります。\n発表内容の例) 
  \n\n某会社の不正アクセス事件の最終報告書を読み解
 く  \n我が社でおこなっているCSIRTの取組  \n某ソフトウ
 ェアを使ってバックアップ及びリストアをやってみた 
  \n標的型攻撃演習を受けてみた  \n某マルウェアの解析
 を行ってみた  \n某CTFを解いてみた  \nフォレンジック
 向けデータセットを使ってフォレンジックやってみた 
  \nwebブラウザの履歴を復元してみた  \nNTFSファイルシ
 ステムの仕組みを勉強してみた  \netc...  \n\n注意事項\n
 マナーについて\n参加者・発表者、又はその発表内容
 を不当に貶める内容の発言・態度はご遠慮ください。\
 n発表内容の秘匿性について\n発表内容はブログ、Twitter
 、その他SNS等にて原則共有可能です。\nただし、発表
 者の方から秘密にしていただくよう依頼があった場合
 共有はご遠慮ください。\nなお、共有の際は上記のマ
 ナーを守っていただくようお願いいたします。\n発表
 者の方は、ご自身の発表内容の共有を望まない場合、
 発表の際に告知していただくようお願いいたします。\
 nまた、発表のお申し込みの際にも主催者にご連絡くだ
 さい。\n※発表の際、スライドにも㊙マーク等ご記載
 頂けますととありがたいです。\nこの勉強会の目的\n本
 勉強会は、DFIRに興味のある方が自身のナレッジをアウ
 トプットしたり、興味のある方同士で交流を行うこと
 を目的としています。\nDFIRについては、CTF等で目に触
 れることが多くなってきている分野ですが、まだまだI
 T業界内での知名度は低く、その入り口は非常に見つけ
 にくいものだと感じています。\nまた、同好の士を見
 つけるのにもそういった特性から非常に難しい分野で
 もあると感じます。\n本勉強会がそうした現状を緩和
 するための場の一つとなれば幸いです。\n主催者につ
 いて\nDFIRに興味があるだけのインフラエンジニアです
 。\n学生時代に某セキュリティ企業のインターンシッ
 プに参加したのがフォレンジックを知るきっかけでし
 た。\n現在は東京都内の中堅SIerで働いています。
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