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SUMMARY:第48回 CoderDojo 調布 (CoderDojo 立川 合同開催)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79603
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「モブプロ
 グラミング」の実施について\n\n今回のCoderDojo 調布で
 は、みんなでひとつプロジェクトを作り上げていく「
 モブプログラミング」という試みをおこなうことを考
 えています。\n作品のお題は、NHK「Why!大喜利」( https://
 www.nhk.or.jp/school/programming/oogiri/ ) にて、\n10月のお題と
 なっている「かぼちゃをつかって自由につくろう2」の
 予定です。\n\n参加するにあたって\n\n[オンライン参加
 される方] カメラのある タブレットやPCで参加してく
 ださい\n\n\n発表をする場合は、ノートパソコンなどで
 参加してください。\n参加のアドレスは、前日や当日
 にメールにてご連絡します。\n\n\n[あくろすに来られる
 方] ノートパソコンを持参してください\n\n\n必ずマス
 ク着用してください。\n事前に体温を測定し、発熱が
 ないことを確認してください。\nWi-Fiに接続可能なノー
 トパソコンをご用意ください。\nマウス、電源アダプ
 タも持ってきてください。\nScratchを行う場合はAndoridや
 iPadなどのタブレットでも可能です。\n\n\nやりたいこと
 を考えてきてください\n\nプログラミングでの自主制作
 (ゲームやアニメーション、音楽など)を支援する活動
 です。\n\nルールを守って参加してください\n\n\n参加や
 作品の悪口を言わない\n発表しているときは静かにす
 る\n\n\nこれまでの様子はCoderDojo調布のブログで紹介し
 ています。\n\n開催概要\n\n【日　時】 ページの一番最
 初、イベントタイトルのすぐ下に記載しています。\n
 【場　所】 調布市 市民プラザ あくろす(京王線国領駅
 北口前) \n【定　員】 小学生～高校生 開催日によって
 異なります  (要申込み ※先着順 キャンセル待ち可)\n
 【費　用】 無料\n※会場費や通信費等の経費のため、
 募金のご協力をお願いします。(任意です)\n※毎回同じ
 部屋ではありませんのでご注意ください。(1Fエレベー
 タ横に張り出されています)\n\n当日の流れ\n\nオンライ
 ンと同時開催のため、当日は参加人数などに合わせて
 実施いたします。\n○ 9:30 ～ 12:30 ： プログラミング & 
 発表\n※保護者の方は退室いただいていても問題ござ
 いません。\n※途中参加、途中帰宅いただいても問題
 ございません。\n\nお申込みについて\n\n定員に達して
 いても申し込みいただくとキャンセルがでた場合に繰
 り上がり参加できます。\n次回以降の通知を受け取れ
 ますのでコミュニティの方への申し込みもよろしくお
 願いいたします。\n\nプログラミングメニュー\n\nScratch
 をはじめとしてメンターたちが一緒に考えてくれます
 ！\n\n\nScratch\nViscuit\nJavaScriptでゲーム作成\nHTMLでホーム
 ページ作成\nArduino\, Micro:Bitで電子工作\nUnityでゲーム作
 成\n\n\nその他 Ruby、Python、Processing、Swift など、メンタ
 ー次第でご希望をうかがいます。\n\n※ プログラミン
 グをまったく知らなくても参加可能です。はじめての
 かたには、簡単にゲームやアニメーションなどをつく
 ることができる教育用プログラミング言語のスクラッ
 チを推奨しており、最初にメンターが操作方法や簡単
 なゲームのつくりかたをガイドしております。\n\n見学
 について\n\n見学をご希望の方はあらかじめご連絡くだ
 さい。\n自分の地元でCoderDojoを開きたいという方の見
 学も大歓迎です！\n※「参加申込み」ではなく「お問
 い合わせ」にてご連絡ください。\n　また、部屋の定
 員の関係で来場できるのは保護者の方のみとさせてい
 ただいております。\n　ご理解とご協力のほどよろし
 くお願いいたします。\n\nCoderDojoとは\n\nCoderDojo Japanよ
 り引用\n\n\nCoderDojo は7〜17歳の子どもを対象にしたプロ
 グラミング道場です。2011年にアイルランドで始まり、
 世界では110カ国・1\,900以上の道場、日本では全国に166
 以上の道場があります。 （2018年10月現在)\n\n\nCoderDojo 
 調布では\n\nプログラミングやデザイン、ものを作る楽
 しさを子どもたちに伝えたいと考えています。そのた
 めに、なるべく教えないをモットーに、子どもたちが
 自分たちで学べる環境と機会を無償で提供します。\n
 プログラミングに興味はあるけどやったことがない、
 という方にはメンターが最初の一歩を踏み出すお手伝
 いもできます。\n\nScratchとは\n\nScratchとは、MITメディア
 ラボが開発したプログラミング言語学習環境です。\n
 命令のブロックを組み合わせるだけで、インタラクテ
 ィブなアニメーションやゲームなどを作りながらプロ
 グラミングのロジックを学習できます。\nhttps://scratch.m
 it.edu/\n\nScratchをやりたい子どもたちへ\n\nノートパソコ
 ンにScratchのデスクトップ版をダウンロード＆インスト
 ールしておいてください。\nまた、作った作品を保存
 出来るようにScratchのアカウントの作成をしておくこと
 を推奨しています。\nアカウントの作成方法はこちら
 のページのクリップにある「スクラッチアカウントの
 作り方」の動画を参考にしてください。\n\n備 考\n\nEngl
 ish speaking mentors are available.\n\n英語を話せるメンターが
 います。\n\nWi-Fiについて\n\n会場内で使用できるWi-Fiを
 準備いたします。プログラミングとは関係のない、ソ
 フトウェア・OSのアップデートや動画の閲覧などに利
 用するのはお控え下さい。\n\n寄付について\n\nCoderDojo 
 調布 継続のために、会場費用その他運営にかかる費用
 をサポートして頂ければ幸いです。\n\n注意事項\n\n小
 学生の子どもが参加される場合\n\n保護者の方とご一緒
 に参加をお願いします。\n保護者の方は開催中に会場
 を離れて頂いても大丈夫ですが、終了する頃に戻って
 きてください。\n終了前には子どもたちがやったこと
 の発表があります。\n※中学生以上はお１人でもOKです
 。\n\n会場内では写真を撮影します\n\n写真はブログ・SN
 Sで利用し、インターネットで公開させていただく場合
 がありますので、あらかじめご了承ください。\n\nスポ
 ンサー\n\n本イベントページはオープンソースコミュニ
 ティを支援する YassLab が提供しております。詳細はコ
 ミュニティ運営者向け Doorkeeper スポンサー資料をご参
 照ください。\n\n\nはてなブログは株式会社ホロラボが
 提供しております。\n
LOCATION:調布市 市民プラザ あくろす 調布市国領町2-5-15
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