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X-WR-CALDESC:【オンライン・オフライン】みんなのIoTハン
 ズオン(3時間でIoTを体感しよう) #27
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SUMMARY:【オンライン・オフライン】みんなのIoTハンズオ
 ン(3時間でIoTを体感しよう) #27
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79603
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。ハンズオンではふつうの
 ベル（モノ）をIoT化し、ボタンを押すとAWS IoT経由で鳴
 るIoTベルを作成します。使用した開発ボードやブレッ
 ドボードはすべてお持ち帰りできますのでふるってご
 参加ください！\nなお、時間内に完成できなかった方
 は次回以降のハンズオンに再度無料で参加いただけま
 す。\n本ハンズオンはオンライン・オフライン同時開
 催となります。オンライン参加の方はお申し込み後、
 教材を発送いたします。 当日は予め郵送させていただ
 いた教材とzoomを使ってハンズオンを行います。オフラ
 インの方は会場の品川ハッカースペースまでお越し下
 さい。\nオンライン参加の方でPayPal以外のお支払い方
 法(PayPay、銀行振込等)をご希望の場合は、お申し込み
 前に一番下のお問い合わせ先にご連絡下さい。\n対象
 となる方\n\n\nIoTについて知りたい方\nIoTに興味に興味
 はあるけど、何から始めればいいかわからない方\nESP32
 を使ってクラウドと連携してみたい方\nAWS IoTに興味の
 ある方\nIoTプログラミングに興味のある方\nIoTのプロト
 タイプを迅速に作りたい方\n\n※電子工作やプログラミ
 ングが未経験でも大丈夫です。\nイベント内容\n\nレク
 チャーとハンズオンの2部構成です。\nレクチャー\n\n\nE
 SP32、電子工作部品、MQTT、AWS、AWS IoTを解説し、マイコ
 ン、電子工作、通信プロトコル、クラウドサービスの
 理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoTプロ
 トタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います（日本初
 ！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコードの解説
 を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半はクラウド(AWS Io
 T)にMQTTでメッセージを送信するIoTボタンを作成します(
 ESP32開発ボード使用)。\nESP32にはMongooseOSをインストー
 ルし、AWS IoTへの接続を行います。\n後半はAWS IoTからMQT
 Tでメッセージを受信してチリン♪と鳴るIoTベルを作成
 します(ESP32開発ボード使用)。\n最後にAWS Lambdaから全員
 のベルを同時に鳴らせることを確認します。\n\n\n※ESP3
 2開発ボード2台、ブレッドボード、作成したボタン、
 ベル、プログラムはすべてお持ち帰りいただけます。\
 n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知識\n比較的
 電流を消費するリレーやソレノイドのマイコンでの駆
 動方法\nMQTTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビジョ
 ニングとAWS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIo
 Tラピッドプロトタイピング技法\n\n\n配布物\n\n\n\nハン
 ズオン資料（Google Driveのドキュメントです。定期的に
 最新化しています。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevKitC) x
  2\n\n\nマイクロUSBコード x 2\n\n\nミニブレッドボード x 2
 \n\n\nジャンパーコードおよび抵抗等の部品一式、ベル\
 n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n\n参加費と持ち
 物\n\n\nオンライン　11\,000円（税込、テキスト・材料費
 ・郵送費含む）　\n\nオフライン　9\,800円（税込、テキ
 スト・材料費含む）　\n\n\nノートPC（Mac、Windows、もし
 くはLinux）\n\n\nAWSへの申込みを希望される方はクレジ
 ットカードもしくはVプリカ等のプリペイドクレジット
 カード（AWSへの申込みは必須ではありません）\n\n\nユ
 ーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInt
 ernet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は
 変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加
 者\n内容\n\n\n\n\n9:00\n\nスタッフ集合＆開場＆zoom接続\n\n
 \n  9:10\n  Steve\n  オープニング（アマゾンエコーからIoT
 ベルを操作）\n\n\n9:10 - 9:15\n全員\n自己紹介\n\n\n9:15 - 10:
 00\nSteve\nレクチャー\n\n\n10:00 - 10:05\n\n休憩\n\n\n10:05 - 10:4
 5\n\nハンズオン IoTボタン\n\n\n10:45 - 10:50\n\n休憩\n\n\n10:50
  - 11:40\n\nハンズオン IoTベル\n\n\n11:40 - 12:00\n希望者のみ
 \n質問・相談タイム\n\n\n\n\nワークショップ一覧\n定期
 的に新しいワークショップが追加されます。\nワーク
 ショップにはジャンルと番号（易しい順に100番台から
 ）がついています。\nジャンル\nIoT(電子工作、クラウ
 ド、プログラミングすべて含む）\nCS（クラウド、もし
 くはプログラミング、もしくは両方）\nEECS（電子工作
 とプログラミング）\nME（工作）\n\n公開済み\nIoT 101　
 みんなのIoTハンズオン（3時間でIoTを体感しよう）\nEECS
  101　はじめての電子工作ハンズオン（パーツショップ
 では聞けない基礎の基礎）\nME 101　みんなの3Dプリンタ
 ーハンズオン（3D CADソフトで3Dモデリングしてその場
 で3Dプリントしよう）\nCS 201　Alexaスキルハンズオン(Ama
 zon Echo実機を使ったスキル開発）\nIoT 201　みんなのIoT
 ハンズオン（センサとディスプレイをAWSで繋いでみよ
 う）\nIoT 202　みんなのIoTハンズオン（クラウド扇風機
 を作ろう）\nIoT 301　みんなのスマートホームハンズオ
 ン（WiFiスマートプラグを作ろう）\nIoT 302　みんなのス
 マートホームハンズオン（IoT防犯システムを作ろう）\
 nIoT 303　みんなのスマートホームハンズオン（IoT火災
 検知システムを作ろう）\nIoT 304　みんなのスマートホ
 ームハンズオン（AWS対応赤外線リモコンを作ろう)\nIoT 
 401　Alexaスキルハンズオン(Echo実機からマイコンESP32を
 操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキルハンズオン(Alexa対応
 ハロウィーンランタンを作ろう）\nIoT 403　Alexaスキル
 ハンズオン(Alexa対応大気チェッカーを作ろう）\nEECS 502
 　みんなのArduinoハンズオン（Arduinoで低温調理器を作
 ろう）\nIoT 601　Alexaスマートホームスキルハンズオン(E
 cho実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AWS Amplifyハン
 ズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を操作しよう
 ）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを作る会【ハッカソン
 】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走行会\n\nリンク\n\nIoT時
 代におけるICT産業動向分析（総務省） \nESP32 Resources \nE
 SP32 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n主催\n\nI
 oTラボ\n\n2015年時点でインターネットにつながるIoTデバ
 イス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその数は倍の3
 04億個まで増えるとされています。\nこのような中、個
 人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり使ったりす
 ることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献できればとの
 想いからIoTラボを立ち上げることにしました。\n所在
 地は東京都品川区です。ご要望に応じて法人様への出
 張レクチャー・ハンズオンも可能です。\nスタッフ\n\nS
 teve\nAWS認定ソリューションアーキテクト。米国の大学
 ・大学院卒。博士過程での研究内容はFORTRANプログラム
 を使ったタンパク質X線構造解析。新卒で日本電子株式
 会社（JEOL、電子顕微鏡メーカー）入社後、電子顕微鏡
 や核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT
 企画等を経験。その後まい泉創業者の小出千代子氏の
 もとで住み込みとんかつ修行、オーランドのフライト
 スクール、世界一周旅行、Javaプログラミングスクール
 、ピザベンチャー立ち上げ、SIerを経て株式会社安川電
 機入社。ITおよび新規事業企画（ベンチャー投資）を
 担当したのち、音声AIのHmcomm株式会社入社。2017年5月に
 IoTラボを、2018年6月に品川ハッカースペースを立ち上
 げ。趣味は海外旅行と家電ハック。\nAlbert\nAWS認定ソリ
 ューションアーキテクト。国内の大学・大学院卒。研
 究内容はファジー制御。新卒で日本電気株式会社(NEC)
 入社。FA事業領域にて電気設計、システム設計を担当
 。米国駐在中はシカゴでのプロジェクトに従事。退職
 後はJavaプログラミングスクール、ピザベンチャー立ち
 上げを経てフリーランスのITエンジニアとして独立。
 現在各種プロジェクトに従事。2017年5月にIoTラボを、20
 18年6月に品川ハッカースペースを立ち上げ。趣味は食
 べ歩き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース 東京都品川区大井1-23-2-702
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