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SUMMARY:Front-End Study #1「Cloud Native時代のフロントエンド」
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201109T193000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79610
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、複数回にわたりフロントエンド技術の各分野に精
 通した方をお招きし、フロントエンド領域の技術を網
 羅的に学ぶことを趣旨として開催いたします。\n更新
 情報\n\n2020/11/06 20:00　#1~#5 各回の協賛企業が決定しま
 した（本ページ下部に掲載）New!\n2020/10/30 18:30　【変更
 】登壇者へのフィードバック・投げ銭サポートに Zenn 
 を使用します\n2020/10/30 09:30　　#1 にBuildサービス推進
 チーム（CTC）様の協賛が決定しました\n2020/10/26 17:00　
 発表者3名のご登壇内容紹介文を掲載いたしました\n\n
 開催概要\n近年その存在がより重要視される開発レイ
 ヤーといえば、フロントエンドを思い浮かべる方も多
 いのではないでしょうか。\n変化が早すぎると言われ
 たフロントエンドも今は昔、各フロントエンドフレー
 ムワークのユーザーグループやエンジニアリングに力
 を入れる企業が中心となって、其々の最新技術アップ
 デートや事例の共有がなされてきました。\n先導して
 くれたコミュニティや企業のおかげで、特定の技術や
 フレームワークを学ぶことは容易となり、だからこそ
 より重要な領域として、フロントエンドはWeb開発にお
 いて大きな地位を築いています。\nですが、そんな今
 だからこそ、俯瞰的に、そして統合的に学ぶ場は減少
 しているのではないでしょうか？\nフロントエンド開
 発は、バックエンドやデザイン、インフラなど、非常
 にコラボレーションの機会が多く、特定の技術によら
 ない Web そのものへの知識が求められる領域です。\n今
 回 Forkwell は potato4d氏と協力し、いずれのフロントエン
 ド技術でサービス開発する際も必要となる大切な指標
 や、Web技術全体について学び直すことができる機会と
 して、Front-End Study を設けました。\n本イベントでは、
 それぞれのテーマについて知見を持つ方を複数名お呼
 びし、参加される皆さまと一緒に、フロントエンドに
 ついて考えていきたいと思います。\nまた、フロント
 エンド、バックエンドといった技術の垣根なく、現代
 のWeb開発において求められる技術を学べる総合的な勉
 強会にできれば幸いです。\n\n\n本勉強会スケジュール\
 n\n\n\n日程\nテーマ\n発表者\n\n\n\n\n11月9日（月）\n第1回
 「Cloud Native時代のフロントエンド」\nmizchi氏 / 西谷 圭
 介氏 / 甲斐 啓真氏\n\n\n12月xx日（x）\n第2回「（仮）フ
 ロントエンド開発とパフォーマンス」\n調整中\n\n\n1月x
 x日（x）\n第3回「（仮）デザインに命を吹き込むフロ
 ントエンド開発」\n調整中\n\n\n2月xx日（x）\n第4回「（
 仮）フロントエンド開発とWebアクセシビリティ」\n調
 整中\n\n\n3月xx日（x）\n第5回「（仮）フロントエンドア
 ーキテクチャのこれまでとこれから」\n調整中\n\n\n\nこ
 んなエンジニアにおすすめ\n\nフロントエンド技術を網
 羅的に学びたい方\nフロントエンド技術について自分
 がどれだけ理解しているのか確認したい方\n各フレー
 ムワーク、プラクティスを技術選定する上で大事な考
 え方を学びたい方\n最新のフロントエンド技術トレン
 ドをキャッチアップしたい方\n\nFront-End Study #1 「Cloud Na
 tive時代のフロントエンド」\n基調講演「『フロントエ
 ンド領域』を再定義する」 \n 　mizchi 氏（@mizchi）\n株
 式会社PLAID フロントエンドエンジニア\n\n▍発表内容に
 ついて\nnode.js によるフロントエンドツールチェインの
 進化、そして React から始まる宣言的 UI は、開発者の
 常識を変えました。当初は SPA を構築する技術だった
 それらは、今現在はあらゆる面で Web のベストプラク
 ティスになろうとしています。2010年代の頭、マークア
 ップと画像などのリソース最適化を指していた「フロ
 ントエンド」の領域が、アプリケーションそのものを
 規定するポジションになろうとしています。\nフロン
 トエンドの進化の収斂の一つとして next.js 型フレーム
 ワークがあります。next.js を知ることで、今のフロン
 トエンド、しいてはWeb開発がどこに向かおうとしてい
 るかを学ぶことができるはずです。また prisma によっ
 て blitz.js のような rails 相当のフルスタックフレーム
 ワークが出始めています。\nそして、次のフロントエ
 ンドのゲームチェンジャーは間違いなく CDN Edge Worker 
 でしょう。 今回は Cloudflare Workers を紹介しつつ、それ
 の活用によって出現するであろうアーキテクチャを紹
 介します。\n\nセッション1「フロントエンド開発者も
 知っておきたい AWS Lambda とサーバーレス」 \n 　西谷 
 圭介 氏（@Keisuke69）\nManager\, Specialist Solutions Architect\nAma
 zon Web Service Japan K.K.\n\n▍発表内容について\nフロント
 エンドWeb開発とサーバーレス。一見何の関係もなさそ
 うですが、例えば SSR、フロントエンド開発者にとって
 サーバー管理なんてしたくないですよね。\nというわ
 けでサーバーレスです。実はフロントエンドエンジニ
 アにこそサーバーレスを活用してもらいたいと思って
 いるので使いどころなどお話します。\n\nセッション2
 「STUDIOのデザインツールとホスティングの仕組み」 \n 
 　甲斐 啓真 氏（@keimakai1993）\nSTUDIO Inc. CPO / Founder\n\n▍
 発表内容について\nNo-CodeでWebサイトをデザインから公
 開までできる「STUDIO」（studio.design/ja）の技術スタック
 を紹介します。\n前半ではデザインツールの設計思想
 やフロントエンド技術について、後半ではホスティン
 グプラットフォームとしてのインフラ構成やSSRの設計
 について紹介します。\nSTUDIOで利用してる以下のフレ
 ームワーク / サービスを用いた設計や実装、運用につ
 いての解説となります。\nVue.js\, Nuxt.js\, Firebase Realtime D
 atabase\, Cloud Firestore\, Kubernetes\, GCP\n\nタイムスケジュー
 ル（目安）\n\n\n\n　　時間　　\n　　　　　　　内容　
 　　　　　　\n　　　　　　　発表者　　　　　　　\n
 \n\n\n\n18:30〜\n事前リハーサル\n発表者全員\n\n\n19:30〜\n
 開会挨拶、ゲストの紹介\n主催 Forkwell 重本 湧気司会 po
 tato4d氏\n\n\n19:40〜\n基調講演（30分）「『フロントエン
 ド領域』を再定義する」\n株式会社PLAID フロントエン
 ドエンジニアmizchi氏\n\n\n20:10〜\n質疑応答（10分）\nmizch
 i 氏potato4d氏\n\n\n20:20〜\nSponsor LT 1（5分）\nForkwell 重本 
 湧気\n\n\n20:25〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n20:30〜\nSession 1（20
 分）「フロントエンド開発者も知っておきたい AWS Lambd
 a とサーバーレス」\nManager\, Specialist Solutions Architect Amaz
 on Web Service Japan K.K.西谷 圭介氏\n\n\n20:50〜\n質疑応答（1
 0分）\n西谷 圭介氏potato4d氏\n\n\n21:00〜\nSponsor LT 2（5分
 ）「CloudNative×デザインで日本のDXを推進」\nBuildサービ
 ス推進チーム（CTC）：チーム長神原 宏行氏\n\n\n21:05〜\
 n休憩（5分）\n-\n\n\n21:10〜\nSession 2（20分）「STUDIOのデ
 ザインツールとホスティングの仕組み」\n STUDIO Inc. CPO 
 / Founder甲斐 啓真氏\n\n\n21:30〜\n質疑応答（10分）\n　pota
 to4d氏\n\n\n21:40〜\nアフタートーク\n発表者全員\n\n\n22:00\
 n完全解散\n\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。
 完全解散22:00までの間で、より参加者にご満足いただ
 ける形で各コンテンツ時間が調整される場合がござい
 ます。\n※ プログラムは変更となる可能性があります
 。随時こちらで更新いたします。  \n参加方法\n\n本イ
 ベントは YouTube Live を使用してライブ配信いたします
 。\n下記のリンクよりチャンネル登録の上、ライブ配
 信予定枠のリマインダー設定をお願いします‍♂️ \n
 　　Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル】\nライ
 ブ配信終了後、同URLにてアーカイブ動画の公開を予定
 しております。アーカイブ動画はライブ配信終了後、Y
 ouTube側のエンコード処理が終了次第正常に視聴可能と
 なります。処理中は動画が切れていたり音声が再生さ
 れないことがございますので、ご承知おきくださいま
 せ。\nTwitter タイムラインと連動したリアルタイムな参
 加体験を重視するため、YouTube Liveの後追い再生はでき
 ないよう設定しております。\n\n\nYouTube Live の Super Chat 
 という機能を用いて、投げ銭を送ることが可能です。\
 n良いと思った発表に対して投げ銭を送り、発表者へ感
 謝や感想をお伝えしましょう。\nSuper Chat でお送りいた
 だいたお金は、YouTube や Apple によって差し引かれる手
 数料を除き100%発表者に還元いたします。\n\n\nZenn を用
 いて発表者が対価を得られる仕組みをもうけます。\n
 良いと思った発表に対して投げ銭を送りすることで、
 発表者へ感謝や感想をお伝えしましょう。\n具体的な
 使用方法は以下の通りです。\nYouTube 概要欄 / connpass 告
 知ページの記載URL、または配信画面内発表タイトル横
 のQRコードからZenn の資料掲載記事にアクセスする\nZenn
  ログインの上、著者プロフィール情報下部の「サポー
 トする」から200~5\,000円の範囲で投げ銭を送る\n\n\n発表
 者に直接感謝の気持ちやフィードバックを伝える方法
 の一つとして、ぜひご活用いただけますと幸いです。\
 n\n\nFront-End Study では、Koibumi というフィードバックシ
 ステムを利用します。\n登壇者に対して、リアルタイ
 ムで気軽にフィードバックでき、その後は Twitter など
 のオープンな場での議論での議論も可能です。\n\n\n\n
 登壇者\n\n登壇者は、ビデオ会議ツール Zoomを使用いた
 します。 Zoom をインストールしたPCで、指定されたURL
 にアクセスするだけで参加することができます。\n事
 前リハーサルは当日18:30より Zoom URLにて実施いたしま
 す。お手数お掛け致しますがご協力お願いします。 上
 記日程にて難しい場合は、別途個別でお時間調整させ
 ていただけますと幸いです。\n一般的な勉強会での発
 表と同じように、スライドを用意して音声で発表を行
 っていただきます。\nZoom の画面共有機能を利用し、参
 加者にスライド画面を配信します。ウィンドウ単位で
 の画面共有が可能なので、他の画面が見られる心配も
 ございません。 PC内臓のマイク・スピーカーまたは外
 付けのイヤホンマイクを用いて発表することができま
 す。\n\n留意事項\n\nForkwell の宣伝をさせていただく時
 間がございます。予めご了承ください。\nエンジニア
 の方を対象としたイベントのため、非エンジニアの方
 のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内で
 のリクルーティング活動につきましてご遠慮いただい
 ております。  \nイベントおよび懇親会の風景を、Forkwe
 llメディア上の記事（イベントレポート）に掲載する
 ことがございます。掲載を希望されない方は、当日Zoom
 チャットまたはイベントページ問い合わせフォームよ
 り、掲載希望されない旨をお伝えください。\n\nまた、
 ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サ
 イドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方に
 ついては、イベント中であろうとご退席をお願いする
 ことがございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジ
 ネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで
 参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、
 あらかじめご了承くださいませ。\n主催・協力\n主催／
 コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを
 支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたしま
 す。\nソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニ
 ティへのスポンサー活動を実施しております。\n\n\n\n\n
 \n\n\n\nライブ配信代行\n天神放送局様\n天神放送局はラ
 イブ配信を広めることで「機会格差をなくす」ことを
 ミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコミュ
 ニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意あ
 る人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\n#1 ライ
 ブ配信費用スポンサー\nBuildサービス推進チーム（伊藤
 忠テクノソリューションズ株式会社）様\nBuildサービス
 推進チームは、デザイン×クラウドネイティブアーキ
 テクチャ×アジャイル開発で日本の新規サービスやプ
 ロダクトを企画から実現まで共創しています。デザイ
 ナーやエンジニアを主体としたチーム運営を行い、技
 術やデザインを教え合い高め合うチームであり続けま
 す。\n\n\n\n\n各回配信スポンサー\n\n\n\n#1 Buildサービス
 推進チーム（伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
 ）\nBuildサービス推進チームは、デザイン×クラウドネ
 イティブアーキテクチャ×アジャイル開発で日本の新
 規サービスやプロダクトを企画から実現まで共創して
 います。デザイナーやエンジニアを主体としたチーム
 運営を行い、技術やデザインを教え合い高め合うチー
 ムであり続けます。\n#2 株式会社マネーフォワード\n201
 2年5月の設立以来、個人向けのお金の見える化サービ
 ス『マネーフォワード ME』、自動貯金アプリ『しらた
 ま』、バックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウ
 ド』などを提供するFintech企業。\n#3 株式会社LegalForce\nL
 egalForceは、契約書業務をサポートするSaaSを開発してい
 る創業4年目のスタートアップです。弊社ではユーザー
 体験を徹底的に追求した開発を行っており、その一環
 としてフロントエンド開発にもかなり力を入れていま
 す。UIにこだわりたい、アーキテクチャにこだわりた
 いというエンジニアの方、一緒に仕事しましょう！\n#3
  株式会社アンドパッド\nアンドパッドは、「幸せを築
 く人を、幸せに。」というミッションを掲げ、業界の
 人手不足解決、働き方改革を加速させる建設・建築業
 に特化したクラウド型建設プロジェクト管理サービス
 「ANDPAD」を提供しています。\n#4 READYFOR株式会社\nREADYFO
 R株式会社は、「誰もがやりたいことを実現できる世の
 中をつくる」というビジョンのもと、クラウドファン
 ディングサービス「READYFOR」を運営しています。\n技術
 の力でより多くの「想いの乗ったお金の流れを増やす
 」ことを目指し、組織の中にエンジニアリングが自然
 に溶け込んでいる「乳化」を追求しています。\n#5 株
 式会社アジャイルウェア\n顧客の仕事を「楽にする」
 というミッションを実現するため、働き方も「楽に」
 「自由に」\n\n得意なコトに集中！苦手なことはしなく
 ていい\n好きな時間、場所で働ける（フルフレックス
 、リモートいつでもOK、withコロナの手当やサポート充
 実）\nエディタ、ライブラリ、フレームワーク自由\n上
 司のいないフラットな組織\n\n#5 LINE Growth Technology株式
 会社\nLINE Growth Technoogyは、LINEのサービスをより多くの
 ユーザーにより深く愛されるように成長させ続けるた
 めの ”Growth開発”を担う開発専門子会社として設立さ
 れました。LINEグループの中で特定サービスに紐づかな
 い横断的な組織として、サービスの成長過程で生じる
 課題解決、LINEサービスの競争力を高めるべく取り組ん
 でいます。
LOCATION:Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル】 オン
 ライン
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