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X-WR-CALDESC:テレワーク導入が企業評価に直結する時代の
 取り組むべき視点とは
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 取り組むべき視点とは
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SUMMARY:テレワーク導入が企業評価に直結する時代の取り
 組むべき視点とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79617
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nテレワーク
 導入が企業評価に直結する時代の取り組むべき視点と
 は\n概要\n緊急事態宣言を受けて緊急かつ半強制的に始
 めた企業も多いテレワークですが、今や転職希望者の
 半数が「テレワーク可が重要条件」※とするなど、テ
 レワークの実施有無は企業評価に結び付くものになっ
 てきています。しかしながら、テレワークを行うため
 には人事・労務管理の観点でもこれまでと異なる新し
 い取り組みが必要です。\n\n本セミナーでは、オリビア
 アソシエイツ合同会社　代表の小野美也子氏をお招き
 し、人事のプロの観点からみる、テレワークだけでな
 く新しい働き方についてご講演いただきます。\nまた
 、勤怠管理ツールシェアNo.1のKING OF TIMEとLanScopeシリー
 ズの連携で実現する勤怠管理とログ活用の取り組みを
 ご紹介します。\n※パーソルキャリア「リモートワー
 ク・テレワーク企業への転職に関する意識調査」\n\n▶
 ▶特設サイトはこちら　※視聴には事前登録が必要で
 す。\nhttps://www.lanscope.jp/cat/seminar/perspective_teleworkon-mn/?ut
 m_source=techplay1013&utm_medium=social&utm_campaign=security\nタイム
 スケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n10:30〜11:00\n\nテレワ
 ークにおける信頼型マネジメント\nオリビアアソシエ
 イツ合同会社　代表　小野 美也子 氏\n１．自己紹介２
 ．本日のテーマ「ニューノーマルにおける信頼型マネ
 ジメント」３．テレワークの閃絡的活用４．信頼型マ
 ネジメントへの移行・勤怠管理の重要性・生産性アッ
 プのための勤怠管理＋α・目標進捗管理のポイント・
 目標進捗管理と人材育成 1on1ミーティング\n\n小野 美也
 子 氏\nオリビアアソシエイツ代表。大学卒業後、アメ
 リカトップクラスのIT企業、複合企業、金融企業、ラ
 グジュアリーブランドでビジネスに貢献できるチェン
 ジリーダーとしての実践的な人事を目指し人事部門責
 任者を歴任。グローバル企業のビジネス戦略に基づく
 人事戦略企画とその実践を強みとし、人事制度改革、
 組織開発、人材獲得と育成、女性活躍、ダイバーシテ
 ィの推進に従事する。2015年3月オリビアアソシエイツ
 を設立。業界を跨いだ国内外の企業に人事コンサルテ
 ーションサービスを行う。スピーディーにビジネスの
 ニーズに即した人事・組織関連課題の洗い出しと人事
 戦略の立案から社内人材育成ワークショップ企画やフ
 ァシリテーションまでワンストップソリューションサ
 ービス提供をする。\n\n\n\n11:00〜11:15\n\nテレワークの第
 一歩！～必ず知っておくべき『勤怠管理』と『セキュ
 リティ対策』～\n講師：株式会社ヒューマンテクノロ
 ジーズ　早坂 亜里沙 氏\nテレワークを実施する流れは
 今後益々拡大していくかと存じます。多数の企業様が
 出勤簿やタイムカードに勤務時間を記録後、手集計を
 行っている現状があり、これを機に、勤怠管理の見直
 しを行うことで柔軟な働き方と業務効率化を同時に実
 現できるかと存じます。そこで本セミナーでは「テレ
 ワーク・セキュリティ」をテーマにし、IT資産管理・
 情報漏洩対策ツール国内トップシェアの「LanScope Cat」
 とクラウド型勤怠管理システム導入実績No.1の「KING OF T
 IME」をご紹介させていただきます。\n\n●早坂 亜里沙 
 氏\n法人向けITサービスの企画職を経て株式会社ヒュー
 マンテクノロジーズに従事。企画職の経験を基にお客
 様の課題に寄り添い、クラウド型勤怠管理システム「K
 ING OF TIME」の営業活動をエンドユーザー様へ行ってお
 ります\n\n\n\n11:15〜11:30\n\nテレワーク定着のための新た
 なログ活用とは\n講師：エムオーテックス株式会社　
 東日本営業部　武下 哲也 氏\nログ取得製品を導入して
 いる多くの企業は、セキュリティ対策を目的とされて
 いるのではないでしょうか。セキュリティ対策として
 活用できるログは全体の数％にしかなりません。今ま
 で活用していなかったログを活用する事で、テレワー
 ク定着に繋がるお手伝いが出来ると考えております。
 本セッションでは、一万社以上に導入いただいているL
 anScope Catで実現する新たなログの活用法をご紹介いた
 します。\n\n●武下 哲也\n営業として10年以上活動。SIer
 、アンチウイルスベンダーを経てエムオーテックスに
 入社。ネットワークからエンドポイントまで幅広くセ
 キュリティソリューションを提案、販売してきた経験
 を活かし、エムオーテックスでは首都圏を中心に様々
 なパートナー様、エンドユーザー様へ幅広い営業活動
 を展開。 持前のフットワークを活かして、新規ビジネ
 スの立ち上げにも従事している。\n\n\n\n11:30〜11:45\n\n質
 疑応答\nセミナー後に講師より、視聴者からのご質問
 に時間の許す限り回答いたします。※時間や内容によ
 っては、全てのご質問に回答出来かねる場合がござい
 ますのでご了承ください。\n講師：オリビアアソシエ
 イツ合同会社　代表　小野 美也子 氏講師：株式会社
 ヒューマンテクノロジーズ　早坂 亜里沙 氏講師：エ
 ムオーテックス株式会社　東日本営業部　武下 哲也 
 氏\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。
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