BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:スタートアップウィークエンド京都
X-WR-CALNAME:スタートアップウィークエンド京都
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:796299@techplay.jp
SUMMARY:スタートアップウィークエンド京都
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201127T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201129T210000
DTSTAMP:20260419T221528Z
CREATED:20201013T210006Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79629
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n※COVID-19の
 状況を踏まえ、オンラインで開催します。11月20日（金
 ）までにお申し込みいただいた方には、3日間の取り組
 みをサポートするギフトボックスをお送りいたします
 。（スナック＆ドリンクなどが含まれます）。11月21日
 （土）以降にお申込みいただくことは可能ですが、オ
 リジナルキットの送付はいたしません。\n\n※日本国外
 からの参加の方にはキットは送付いたしませんので予
 めご了承ください。\n\n※キャンセルは11月20日(金)23:55
 までにフォームからご連絡いただましたら、一部手数
 料を除いた全額を返金いたします。\n\n\n54時間で人生
 を変えるスタートアップウィークエンド京都がオンラ
 インで帰ってきました！！\nスタートアップに限界は
 ない！これまでのリアルイベントの縛りを突破して、
 オンラインならではのシナジーによって今までにない
 アイデアをみんなで生み出しましょう。\n\nスタートア
 ップウィークエンドとは？\n\nスタートアップウィーク
 エンドは、週末の54時間で、起業家の志とスタートア
 ップビジネスをリアルで体験するイベントです。スタ
 ートアップのアイデアからリアルのビジネスにどのよ
 うに転換していくかを週末の54時間で学び体験するこ
 とができます。\n\nスタートアップウィークエンドでは
 どんなことをやるのか？\n\nあなたとあなたのチームは
 、コンセプトからビジネスのアイデアを創造します。\
 n\n（オンラインにつき、Zoom\, Slack\, Airmeetなどのツール
 も用いる予定です。詳しくは決定し次第、メールなど
 でアナウンスします。）\n1日目\n参加者は自身のアイ
 デアのピッチを行い、一緒にそのアイデアを実現した
 い仲間を募ります。\n２日目\n皆さんは起業家を始めと
 するコーチの助言を受けながらチーム活動を進めてい
 きます。\n3日目\n皆さんのチームがビジネスアイデア
 を審査員に向けてピッチを行い、フィードバックを受
 け、優秀なアイデアには賞が贈られます。\n\nしかし、
 スタートアップウィークエンドは勝敗がすべてではあ
 りません。アイデアを用い、あなたのスタートアップ
 の旅の第一歩を踏み出すものです。スタートアップウ
 ィークエンドはハッカソンやワークショップのような
 ものとも異なります。整ったガイドやパッケージされ
 たコンテンツではありません。\nしかし、ほかのイベ
 ントでは体験できない３日間を過ごすことができます
 。\n多くのスタートアップはこのスタートアップウィ
 ークエンドから生まれています、そして多くの起業家
 が生まれています。\n以下詳細のスケジュールをご覧
 ください。\n\nスケジュール\n\n1日目・金曜日\n\n18:30 開
 場\n19:00 食事と交流会\n19:30 アイデアピッチ\n20:30 投票
 とチームづくり\n21:30 チーム活動開始！\n22:00 解散\n\n2
 日目・土曜日\n\n9:00 集合・アナウンス\n10:30 コーチン
 グセッション\n12:00 昼食(各チーム)\n15:00 顧客ヒアリン
 グなど\n18:30 夕食(各チーム)＆アナウンス\n22:00 解散\n\n
 3日目・日曜日\n\n9:00 集合・アナウンス\n10:30 コーチン
 グセッション\n12:00 昼食(各チーム)・ピッチの発表順決
 定\n15:00 機材の動作確認\n17:00 最終ピッチ\n19:00 審査結
 果発表・表彰式\n19:30 打ち上げ！\n\nよくある質問\n\n参
 加するためにはビジネスアイデアは必須ですか？\n\nい
 いえ、必要ありません。アイデアがなくとも、あなた
 は他の人のアイデアにジョインし、チームとなること
 ができます。\n\nどのようにアイデアを発表するのです
 か？\n\n参加者は1分以内にスライドなしで、望むなら
 ば小道具などを用いてのピッチを行ってもらいます。\
 n\n自身のアイデアで参加する必要がありますか？\n\nそ
 の必要はありません。1日目の終わりにはすべての参加
 者が、アイデアに投票をします。もしあなたのアイデ
 アが十分な得票を得られなかった場合、あなたはチー
 ムを組成することができません。\n\nすでに実施してい
 るアイデアを持ち込むことはできますか？\n\nいいえ、
 できません。しかし、リサーチ中や審査中のアイデア
 はいつでもウェルカムです。\n\n参加費にはなにが含ま
 れていますか？\n\n事前に、京都名産の飲料・食料を詰
 めたギフトボックスをお送りします。\nすべてにオー
 ガナイザー、ファシリテーター、コーチ、ジャッジは
 ボランティアでの参加であり謝金は発生していません
 ことをご理解ください。\n\n3日間すべてに参加できな
 いのですが参加は可能でしょうか\n\nすべてのコンテン
 ツを体験するために、ベストは3日間すべてに参加する
 ことが望ましいです。しかし、過去には、先約のため
 数時間の中座をしながら参加された方もいらっしゃい
 ます。\n\n友人を誘っても大丈夫でしょうか。\n\nもち
 ろんです。ぜひお誘いください。\n\nコーチ\n\n\n\nフィ
 リップ・ニュエン\n\n大阪を拠点に活動する社会起業家
 。2011年にUCLAを卒業し、京都大学で放射線管理学を勉
 強ために日本に移住。2015年にはKOBE Startup Global Gateway Ac
 celeratorに参加し、Gochisoを開発。2016年に博士課程を卒
 業し、会社を設立し、梅田スタートアップファンドを
 受ける。2018年「おおさか社会課題解決ファンド」を受
 賞。2020年にはMamoru Sustainable Living Appを開始。\n\n\n\n近
 藤令子\n\nインターネット企業はてな創業メンバー（’
 16 東証マザーズ上場）、京都大学こころの未来研究セ
 ンター広報を経て18年7月、アメリカ・シリコンバレー
 の2名と共にVoice4u（株）を設立。自閉症や言葉の話せ
 ない人のコミュニケーション支援アプリの開発と販売
 、デジタルマーケティングコンサル事業を展開。現在
 、高齢化が進む日本における医療・介護分野の課題解
 決のための新製品「Voice4u 大人手帳」を開発中。京都
 とアメリカの二拠点からグローバル展開を目指す。\n\n
 \n\n洛西 一周\n\nNota inc. 代表\n1982年生。慶應義塾大学大
 学院政策・メディア研究科修士課程修了。\n「人間味
 ある」プログラムづくりを掲げて、高校時代紙copiなど
 のソフトウェアを開発する。2007年より渡米してNota Inc.
 を設立、世界向けのアプリやウェブの開発を手がける
 。現在は、Gyazo.comがスクリーンショット共有で世界の
 トップシェアを持つ。2003年度 IPA未踏ソフトウェア創
 造事業スーパークリエータ認定。\n\n\n\n高城賢大\n\n奈
 良先端科学技術大学院大学でユビキタスコンピューテ
 ィングシステムを専攻。在籍中に研究室の仲間とスマ
 ホアプリサービスで起業。卒業後は京大発スタートア
 ップの株式会社データグリッドにジョインし、現在は
 新規事業開発のマネージャーを務めている。\n\n\n\nジ
 ョン・セーヒョン\n\n1991年生まれ、オーストラリアで
 高校卒業後、韓国に帰国し、貿易仲介事業を起こす。
 東日本大震災をきっかけに日本の大学に進学し、IT企
 業の企画インターンを経て、大学在学中、大阪で起業
 し、越境関連IT事業を行う。複数のベンチャーキャピ
 タルから資金調達を行い、2017年、東証一部上場企業に
 会社を売却。2019年からはAI・ブロックチェーン・RPAな
 ど、先端のIT技術のコンサルティングを行っており、20
 20年において新たな技術を創造するためのNIMARU TECHNOLOGY
 を設立。コロナによってアフリカで足止めされたこと
 をきっかけでOviceの開発を始めた。\n\n\n\n山本周雅\n\n
 京都大学総合人間学部4回生。株式会社カタルシス代表
 取締役。2019年5月に語り×BAR Katharsisを開業。現在、「
 ワカモノに未知なる選択の可能性を。」をモットーに
 その事業展開は多岐に渡る。2020年より京大起業部部長
 にも就任。\n\n\n\n大木和典\n\nmui Lab株式会社Co-Founder / CE
 O\n1979年生まれ、上智大学法学部卒業後、NISSHA入社、グ
 ローバルビジネスデベロップメント、新規事業開発を
 手掛ける中、2017年NISSHA　U S Aボストン駐在時代に社内
 ベンチャーとしてmui Labを設立、2018年キックスタータ
 ーでのクラウドファンディングで11万ドル達成。2019年5
 月にMBOし独立、同年10月にV C４社より資金調達を実施
 。\n2020年mui 1st editionによりBest of CES受賞、またC N E Tの
 選ぶ2020年５大テックトレンドに選出。その他CES Innovati
 on Award(2019) 、Best of Kickstarter(2019)等受賞。\n無為自然な
 人とテクノロジー、自然との調和をビジョンに掲げる
 カーム・テクノロジー スタートアップ として世界的
 な活動、発信を行っている。\n\nジャッジ\n\n\n\nアンテ
 ィ ソンニネン\n\nフィンランド出身。モバイルゲーム A
 ngry Birdsの日本オフィス設立のために2013年に来日。2015
 年にはスタートアップの祭典「Slush Tokyo」を一から立
 ち上げ、6000人が参加するイベントへ育て上げる。2018
 年12月からはソフトウェアエンジニアとして独立し、
 国内・海外問わず様々な企業の事業の国外展開に関わ
 っている。\n\n\n\n鈴木 達哉\n\n1985年生。一橋大学経済
 学部卒業。2008年 独立系のブティックファームにて大
 企業の新規事業やM&A支援、スタートアップ投資・支援
 業務に従事。2011年WACUL社の取締役に就任。2012年ギフテ
 ィ社の取締役に就任。2020年3月24日にギフティ社の代表
 取締役に就任。その他スタートアップ企業4社の社外取
 締役を兼任。\n\nファシリテーター\n\n\n\nスシ・スズキ\
 n\n京都工芸繊維大学准教授。大学でスタンフォード大
 学・IDEOのイノーべション手法、デザインシンキングを
 基礎としたプロジェクトを運営している。過去には、 
 École des Ponts ParisTech でデザインイノベーションを教え
 、Paris Est d.school を共同設立。\nスタンフォード大学で
 は産学連携プログラム、ME310の運営責任者を務めた。
 パナソニックのヨーロッパ研究所ではイノベーション
 チームを設立し、京都のスタートアップである i-kimono.
 com の共同設立を経験、ドイツでもセマンティック商品
 検索のスタートアップ、Yocondo に携わる。スタンフォ
 ード大学で機械工学の修士号取得、ライス大学で機械
 工学とアートの学士号取得。\n\n\n\n水口貴之\n\n51Action 
 代表。同志社大学卒業後、2005年より東京に移り、広告
 代理店営業とDeNAでのアライアンス営業を担当した後、
 10年ぶりに京都に拠点を戻す。2014年に行われたStartupWee
 kendTokyoに参加し、その事業準備のために今年4月から個
 人事業主に転向。「全国の古民家を1つでも多く未来へ
 」をコンセプトにした古民家好きのための情報サイト
 「COMINCA TIMES」を運営。編集長を務める。\n\nオーガナ
 イザー\n\n裏方に徹する半端ない人々。彼らなしではSta
 rtup Weekendは開催できません。\n\n\n\n澤村 功夫\n\nユニオ
 ンエタニティ株式会社CFO、Quiny株式会社CFO\n大手都市銀
 行からコンサル会社、KRPでスタートアップ支援業務を
 経て50歳を過ぎてスタートアップにJOIN　2011年から京都
 でスタートアップウイークエンドのオーガナイザーを
 務める\n\n\n\n津吹　達也\n\n京都工芸繊維大学　元特任
 准教授。グロービス経営大学院2012年卒業（MBA) 。電機
 メーカーにて海外営業、その後デザインスタートアッ
 プの立ち上げに参画、、IT企業にて事業戦略を歴任の
 のち現職。 2008年より立教大学にて産学連携プログラ
 ム（ビジネスリーダーシッププログラム）の開発と授
 業を非常勤講師として担当。2014年BLPAdvancedで文部科学
 省キャリア教育アワード受賞。地域社会連携、産学連
 携プログラムの開発、リーダーシップ・アントレプレ
 ナーシップ教育がコア担当領域。  \n\n\n\nフジモト リ
 オ\n\n株式会社ディー・エヌ・エー UIデザイナー。Startu
 p Weekend Kyoto 2015夏に参加。デザイナーとして参加し、
 同イベント内で製作した、店舗レコメンドアプリ「1mil
 e」のデザインを担当。\n\n\n\n孫詩禹\n\n中国の武漢より
 来日。2017年夏、Startup Weekend Kyotoに参加。硬貨の無駄を
 防ぐために硬貨を簡単に回収したり、貯めたりするこ
 とができるシステム「Adventure Piggy」を提案。京都工芸
 繊維大学大学院デザイン学専攻を卒業。現在京都でUX
 デザインの仕事を勤ています。\n\n\n\n福永　慧\n\n株式
 会社成基総研。2013年入社、人事・研修、特に大学生の
 キャリア形成及び能力開発に携わる。2015年より同キャ
 リア教育の普及と推進を目的として設立された一般社
 団法人日本エデュバイト協会、理事。現在は新規事業
 開発やイベント、キャンペーン企画も担当する。\n\n\n\
 nMasato Inoue\n\n京都リサーチパーク株式会社所属。政府
 系金融機関で約5年間従事後、KRP入社。\nスタートアッ
 プ支援の担当のほか、インキュベーションフロアやイ
 ベントスペースの運営も担当している。\n\n\n\n青木友
 哉\n\n京都工芸繊維大学，機械工学課程所属四回生．\nS
 tartup Weekend Kyoto 2018に参加し，高齢者の服薬管理補助シ
 ステム"pitdell"を提案し優勝．\n機械工学を学ぶ傍ら，
 コミュニティやグループワークに興味を持ちオーガナ
 イザーとして参加.\n\n\n\nSoichiro （Hoso）Hosokawa\n\n京都工
 芸繊維大学，デザイン経営工学課程所属4回生．\n1000以
 上の大学生が集うキャリアイベントを主催する一般社
 団法人に所属。2019年のスタートアップウィークエンド
 京都に参加し、日本のキャリア教育の課題を解決する
 ビジネスモデル構築のリーダーを務めた。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/796299?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
