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X-WR-CALDESC: ソフトウェア開発におけるアジャイル基盤の
 構築 (バージョン管理システムやテスト自動化ツール
 との連携の必要性)
X-WR-CALNAME: ソフトウェア開発におけるアジャイル基盤の
 構築 (バージョン管理システムやテスト自動化ツール
 との連携の必要性)
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SUMMARY: ソフトウェア開発におけるアジャイル基盤の構築
  (バージョン管理システムやテスト自動化ツールとの
 連携の必要性)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79637
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n\n\n本セミナーはWebセミナ
 ーです。\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメー
 ルにてご連絡いたします。なお、事前に以下のURLでテ
 ストをお願い致します。https://zoom.us/test\n\n人気のプロ
 ジェクト管理ツール、Redmine\n\nRedmineはチーム内のタス
 ク管理と進捗管理ができるオープンソースのプロジェ
 クト管理ツールです。無料で開始でき、自社開発にも
 受託開発にも広く使われているツールです。\n\nソフト
 ウェア開発で行うプロジェクト管理\n\n　ソフトウェア
 開発のプロジェクト管理には、ウォーターフォール型
 開発とアジャイル型開発があり、それぞれ異なる方式
 によって管理が行われます。\nアジャイル型開発は、
 リリース可能なソフトウェアを迅速かつ高頻度で提供
 する特徴があり、「計画⇒開発⇒実装⇒テスト」とい
 ったサイクルを繰り返して開発を行います。「スクラ
 ム」によるアジャイル型開発では、製品の完成までに
 必要な機能をプロダクトバックログとしてまとめ、作
 業期間を1～4週間程度の一定の期間(スプリント)に定め
 て、このスプリント毎で作業の進捗状況等を管理し、
 開発を進めます。製品がリリースされた後、追加した
 い機能の新たなアイデア等が出た場合は、プロダクト
 バックログに追加され、次回以降のスプリントで作業
 を行います。ウォーターフォール型開発とは異なり、
 仕様変更に柔軟に対応可能で、リリースされたソフト
 ウェアのフィードバックを高頻度に得られ、ユーザの
 要望を反映させることが可能です。\n\nアジャイル基盤
 の構築にバージョン管理システムと継続的インテグレ
 ーションツールが必要な理由\n\nアジャイル型開発では
 、短期間でリリースされるソースコードの総数が増加
 します。この時、「どのリビジョンのソースコードを
 リリースしたか」等、正確に管理していく必要があり
 ます。『Subversion』や『Git』に代表されるバージョン管
 理システムを活用することで、開発したソースコード
 及びリリースした成果物の管理を行うことが出来ます
 。\n加えて、リリースサイクルを早めるためにはテス
 ト期間の短縮がカギとなります。頻繁な修正とリリー
 スに伴って、ビルドやデプロイ作業の頻度も高くなり
 ます。これは、テスト漏れやテスト環境用のソフトウ
 ェアを誤って本番環境にデプロイしてしまうといった
 人為的ミスの増加につながってしまいます。これを防
 ぐため、『Jenkins』等の継続的インテグレーションツー
 ルを用いることで、テスト結果の確認とデプロイ作業
 の正確性と効率の向上が可能になります。\n\n「Easy Redm
 ine」で提供可能なソフトウェア開発環境\n\nアジャイル
 基盤を構築するためには「アジャイル向けのタスクや
 ステータス管理機能」を始め、「バージョン管理シス
 テムとの連携」や「継続的インテグレーションツール
 との連携」等が必要になります。\n\nEasy Redmine には、
 『スクラム・カンバン』の機能と『Jenkins』との連携が
 可能な追加モジュールがあります。これらの追加モジ
 ュールを組み合わせることにより、「アジャイル向け
 のタスクやステータス管理機能」・「バージョン管理
 システムとの連携」・「継続的インテグレーションツ
 ールとの連携」を包括的に提供します。\n\n本セミナー
 では、現在あるいはこれからソフトウェア開発でアジ
 ャイル型開発を実践するプロジェクトマネージャーや
 エンジニア向けに、Easy Redmine を活用したアジャイル型
 開発環境を簡単な製品デモと共に紹介します。\n\nプロ
 グラム　\n\n15:45～16:00　受付\n\n16:00～16:40　Easy Redmine 
 の紹介 とデモ\n\nアジェンダ\n・Easy Redmine の紹介\n・ア
 ジャイル型開発についてのおさらい\n・バージョン管
 理システムと継続的インテグレーションツールの必要
 性\n\nデモ\n・アジャイル型開発での活用\n　〇スクラ
 ム\n　〇バーンダウンチャート\n・バージョン管理シス
 テムとの連携\n・Jenkins との連携\n\n16:40～17:00　質疑応
 答\n\n主催\n\n株式会社ヒューリンクス\n\n \n\n当日アク
 セスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務
 局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合
 は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合
 は不要です。\n\n※以下の方について、当社判断により
 ご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下
 さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提
 供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業
 ・関連企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び
 、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提示頂い
 た名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセ
 ミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催
 ・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご
 記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社
 オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協
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 す。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂
 いた方がご本人（代理人）であることを確認した上で
 、各社において合理的な期間および範囲で対応いたし
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 問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい
 。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株
 式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者
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