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X-WR-CALDESC:「データ指向アプリケーションデザイン」を
 読む会（第1回）
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 読む会（第1回）
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SUMMARY:「データ指向アプリケーションデザイン」を読む
 会（第1回）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79643
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「データ指
 向アプリケーションデザイン」（Martin Kleppmann 著、斉
 藤 太郎　監訳、オライリー・ジャパン 刊、2019年）の
 読書会（第1回）を開催します。\nJava読書会BOFは、参加
 者が順番で本を声に出して朗読し、随時議論をしなが
 ら読み進めていくスタイルです。書籍さえ持参頂けれ
 ば前回参加しなくてもまったく問題ありません。開催
 時間の途中からの参加／退出もOKです。お昼はみんな
 で一緒に近くの定食屋さんで食べにいくのでぼっちめ
 しの心配は不要です。\n第1回は、以下の章をおよそ65
 ページ読み進む予定です。\n\n第1章「信頼性、スケー
 ラビリティ、メンテナンス性に優れたアプリケーショ
 ン」\n1.1 データシステムに関する考察\n1.2 信頼性\n1.3 
 スケーラビリティ\n1.4 メンテナンス性\n\n\n第2章「デー
 タモデルとクエリ言語」\n2.1 リレーショナルモデルと
 ドキュメントモデル\n2.2 データのためのクエリ言語\n2.
 3 グラフ型のデータモデル\n\n\n\n開催案内、参加の申し
 込み、過去の読書会開催の議事録、およびJava読書会BOF
 の活動については、Java読書会BOF公式サイト（次のURL）
 をご参照ください。\nhttp://www.javareading.com/bof/\n注意事
 項\n新型コロナウイルスの感染が拡大している状況を
 踏まえ、次の方は参加を制限させていただきます。\n\n
 直近二週間以内に海外への渡航歴がある方\n発熱・咳
 等の症状がみられる方\n\nまた、参加者全員の名簿（氏
 名、連絡先）を作成し、１ケ月保管いたします。これ
 は要請があれば保健所等の公的機関へ提供いたします
 。  \n今後の予定（会場確保分）\n\n「データ指向アプ
 リケーションデザイン」を読む会（第2回）　11月28日
 （土）　教育文化会館第3会議室\n「データ指向アプリ
 ケーションデザイン」を読む会（第3回）　12月19日（
 土）　産業振興会館 第３会議室\n「データ指向アプリ
 ケーションデザイン」を読む会（第4回）　1月30日（土
 ）　てくのかわさき 第4研修室\n
LOCATION:てくのかわさき　第4研修室 川崎市高津区溝口１-
 ６-１０
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