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X-WR-CALDESC:そーだいなるVOYAGE GROUPの裏側 #VLS 数十万記事
 のメディアをゼロから立ち上げる
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SUMMARY:そーだいなるVOYAGE GROUPの裏側 #VLS 数十万記事のメ
 ディアをゼロから立ち上げる
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79645
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお知らせ\n\n
 10/23 増枠しました\n10/22 参加者への情報に配信情報を
 追加しました\n\n概要\n書籍「Engineers in VOYAGEー事業をエ
 ンジニアリングする技術者たち」 の出版を記念してイ
 ベントを開催します。\nそーだいさん(@soudai1025)にモデ
 レータをつとめていただき、VOYAGE GROUPの技術者たちと
 書籍で語りきれなかったエンジニアリングやその文化
 について深掘りしていきます。今回は、書籍の中の第4
 章で取り上げたVOYAGE Lighthouse Studioチームの技術者たち
 が出演します。\n参考までに書籍の中ではこんな話を
 しました (本イベントは書籍を読んでいなくとも楽し
 んでいただけます)\n\n競合が多い「ゲーム攻略」のウ
 ェブメディア\nユーザーを待たせないため、静的サイ
 トジェネレータから作る\n丁寧な記事が成長の最初の
 きっかけ\n増加したビルド負荷緩和としてのMarkdownエデ
 ィタ開発\n予測して準備できないトラフィック\nビルド
 負荷問題、再燃\n動的なコンテンツに対応する\nAPIサー
 バーはGAEとGoで開発\n開発即戦力の参加\n業界最大手へ
 向けたアーキテクチャの見直し\nシステムがもたらす
 制約をいかに減らすか\n\n技術者たちへの質問\nイベン
 ト申し込み時の connpassでのアンケート や Sli.do 、 Twitte
 rハッシュタグ #voyagebook でのツイートでの質問を取り
 上げ、ディスカッションの中で答えていきます。\n\nSli
 .doを使って質問を募る予定です。アクセスコードは追
 って、connpassの【参加者への情報】 部分やメールにて
 お知らせいたします。\n\n出演者\nモデレータ/パネラー
 : 曽根 壮大 (@soudai1025)\n元株式会社オミカレ副社長/CTO
 。数々の業務システム、Webサービスなどの開発・運用
 を担当し、2017年に株式会社はてなでサービス監視サー
 ビス「Mackerel」のCRE（Customer Reliability Engineer）、株式会
 社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会社 Have Fun Te
 chを起業。 コミュニティでは、Microsoft MVPをはじめ、日
 本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開催を担当し
 、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC::Kansaiなど
 のイベントでベストスピーカーを受賞し、分かりやす
 く実践的な内容のトークに定評がある。 他に、岡山Pyt
 hon勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所属。著書
 に『Software Design』誌で、データベースに関する連載「R
 DBアンチパターン」をまとめた『失敗から学ぶRDBの正
 しい歩き方』を執筆。\nパネラー: 海老原昂輔 (@co3k)\nVO
 YAGE Lighthouse Studio CTO。Web開発を主戦場としつつ、サー
 バ運用やスマホアプリ開発などについても幅広い知識
 や経験を有する。Webセキュリティが得意技。神ゲー攻
 略をゼロから作り上げ、現在も全体を見ている立場と
 して話をする。\nパネラー: 野崎裕樹\nVOYAGE Lighthouse Stud
 io エンジニア。チームに JOIN してから本格的に Web 開
 発を始める。神ゲー攻略全体の改善を進めてきて２年
 強という視点からの話題を提供。現在は神ゲー攻略の
 サービス全般を見ている。\nパネラー: 小賀昌法 (@makoga
 )\nVOYAGE GROUP 取締役 CTO。経営や組織をエンジニアリン 
 グするのが好き。IT 業界 29 年めで、VOYAGE GROUP CTO は 11 
 年め。 VOYAGE GROUP 取締役 CTO として、すべてのインタビ
 ューに同席してい る。社外では技術力評価会の人とい
 うイメージがあるらしい。\n視聴方法\n\nZoomウェビナー
 とYouTubeLiveにて配信します。\n参加者の方に、追って視
 聴用のURLをconnpass経由のメールでお送りします。\nまた
 、申込後に表示される 【参加者への情報】 部分に追
 記いたします。\n\nタイムテーブル\n2020年10月26日(金) 12
 :30\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n12:30-12:35\nオープニング\n\n\n1
 2:35-12:50\nVOYAGE Lighthouse Studio紹介\n\n\n12:50-13:50\nパネルデ
 ィスカッション&随時 #voyagebook\, sli.do 質問回答\n\n\n13:50
 -13:55\nPR、お知らせ\n\n\n13:55-14:00\nクロージング\n\n\n14:00
 \n終了\n\n\n\n書籍について\nテスト駆動開発でもおなじ
 みの 和田(@t_wada)さん が、VOYAGE GROUPに在籍する主要な
 ソフトウェアエンジニアにインタビューし、その内容
 をラムダノートの 鹿野(@golden_lucky)さん の協力のもと
 本としてまとめていただきました。 VOYAGE GROUPにおける
 ビジネスとソフトウェア開発の在り方を濃縮した1冊に
 仕上がっていると思います。\nVOYAGE GROUPのブログエン
 トリ(書籍の「はじめに」を読むことができます)\n\n「
 書籍「Engineers in VOYAGE 事業をエンジニアリングする技
 術者たち」が発売 #voyagebook」\n\n鹿野さん(@golden_lucky)の
 ブログエントリ\n\n「2010年代に日本のインターネット
 でいろんな事業をいい感じにやってきた会社から2020年
 代へのヒントをもらえる本を作った」\n\n和田さん(@t_wa
 da)のブログエントリ\n\n「『Engineers in VOYAGE ― 事業をエ
 ンジニアリングする技術者たち』ができるまで #voyagebo
 ok」\n\n行動規範\n私たちは、すべての参加者にとって
 、安全で歓迎されるような場を作ることに努めます。\
 n私たちは、この行動規範を当イベントに関する全てに
 おいて適用します。全ての人にとって安全な場所を提
 供するため、参加者、発表者、運営スタッフ含めた全
 参加者に、ご協力をお願いします。\n私たちは、以下
 のような事柄に関わらず、全ての人にとって安全な場
 を提供することに努めます。\n社会的あるいは法的な
 性、性自認、性表現（外見の性）、性指向\n年齢、障
 がい、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無宗教を含む
 ）\n技術の選択\nそして、下記のようなハラスメント行
 為をいかなる形であっても決して許容しません。\n脅
 迫、つきまとい、ストーキング\n不適切な画像、動画
 、録音の再生（性的な画像など）\n発表や他のイベン
 トに対する妨害行為\n不適切な身体的接触\nこれらに限
 らない性的嫌がらせ\n発表者、運営スタッフもこのポ
 リシーの対象となります。性的な言葉や画像はいかな
 る発表やワークショップ、パーティ、Twitterのようなオ
 ンラインメディアにおいても不適切です。\nハラスメ
 ント行為をやめるように指示された場合、直ちに従う
 ことが求められます。ルールを守らない参加者は、主
 催者の判断により、退場処分や今後のイベントに参加
 者、発表者、スタッフとして関わることを禁止します
 。\nもしハラスメントを受けていると感じたり、他の
 誰かがハラスメントされていることに気がついた場合
 、または他に何かお困りのことがあれば、すぐにスタ
 ッフまでご連絡ください。警備員や警察への連絡など
 を含め、安心してイベントに参加できるようにお手伝
 いさせていただきます。\n※本文章は KotlinFest Code of Con
 ductとして公開された文章 を元に派生しています。\n※
 本文章は Creative Commons Zero ライセンス で公開されてい
 ます。\n注意事項\n\nイベントの様子を撮影しSNSなどで
 公開することがあります、参加者の方も併せて公開さ
 れることがありますことをご了承ください。\n参加目
 的が不適切だと判断される場合には、運営側で参加を
 キャンセルさせていただく場合がございます。\n
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