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X-WR-CALDESC:Webアプリの脆弱性と向き合うには-脆弱性管理
 とセキュアな開発フロー-
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SUMMARY:Webアプリの脆弱性と向き合うには-脆弱性管理とセ
 キュアな開発フロー-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79645
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n昨今、ソフ
 トウェア開発において、OSSを利用してWebサービスを開
 発・運用することが一般的となっています。\n一方で
 、商用アプリの96％でオープンソースが利用されてお
 り、その約8割に脆弱性が存在すると言われており、脆
 弱性を検知して対応していくことが重要となってきて
 おります。\n\n脆弱性診断を行うのみの企業が多いのが
 現状ですが、脆弱性診断だけではOSS脆弱性に対するリ
 スク対策は万全と言えません。\nOSSは数百から数千のOS
 Sに依存した構造になっており、脆弱性診断で全てを把
 握することは困難なのが現状です。\n\n本ウェビナーで
 は、オープンソース脆弱性管理ツール「yamory」を用い
 て、Webアプリケーションで利用しているライブラリの
 脆弱性を検知・管理・対応していく方法をご紹介しま
 す。\nまた、脆弱性が入り込んでしまう背景や、どの
 ようにしてプロダクトチームの開発ワークフローに脆
 弱性対応を取り入れるべきかについてもご紹介させて
 いただきます。\n\nこのウェビナーは以下のような方に
 おすすめです\n\nWeb アプリケーションエンジニア\nWeb 
 サービスのセキュリティ業務を兼務されているエンジ
 ニア\nセキュリティエンジニア\n\nウェビナーでご紹介
 する内容\n\nyamory の概要説明\nyamory を使ってみよう\n講
 演：「脆弱性対応を考慮した開発フローと活用事例」\
 n\n※前回（10/8開催）がご好評につき満席でしたので、
 今回の開催させていただく運びとなりました。内容に
 つきましては前回（10/8開催）とほぼ同様でございます
 。\n※状況により一部内容変更する可能性ございます
 。\n開催概要\n\n日時:2020/10/28（水）16:00〜17:30\nzoom ウェ
 ビナーで開催する予定です。\nURLはイベント当日にご
 連絡させていただきます。\n\n備考\n\nイベントキャン
 セルが多い方はこちらで参加をお断りさせていただく
 場合がございます。\n参加登録時に入力していただい
 た名前・メールアドレスは今後yamory関連のイベント開
 催等おしらせに利用させていただきます。\n本セミナ
 ーの録画録音などはお断りさせていただいております
 。\n
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