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X-WR-CALDESC:Forkwell Open Sesame! ｜SaaS企業のリードエンジニア
 同士でお悩み相談会
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SUMMARY:Forkwell Open Sesame! ｜SaaS企業のリードエンジニア同
 士でお悩み相談会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79651
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n『開けゴマ！』それは扉を開ける魔法の合言葉。\n
 エンジニアの毎日は難解の扉だらけ。\n「こんな時、
 他の企業はどんな工夫をしているのだろう？」\n「こ
 れを解決するためにはどんなPDCAを回しているのだろう
 ？」\n“Ruby”という同じ言語に携わる仲間たちで集ま
 って、その扉を開ける手がかりを探していきます！\n
 今回は急成長中のSaaS企業3社のリードエンジニアが困
 りごとを持ち寄り、企業同士ならではの開発課題をお
 互いに質問し合います。\n誰かが悩んだことは、他の
 誰かも悩んでいる、またはいつか悩むことになるはず
 ・・・\n仲間のRuby企業の経験の中に、扉を開けるヒン
 トが隠されているかもしれない・・・\n小さなヒント
 の欠片を集めて新しい扉を開ける旅に出かけましょう
 ！\n各社からの質問\nQ.「Rubyと他技術をどう組み合わせ
 て使っていますか？」（株式会社アンドパッド）\n\n\nI
 nfraの進歩が著しいいま、従来のRuby on Railsのフレーム
 ワークで全てを実装するというよりは将来的なプロダ
 クトの成長やユースケース、開発の速度、負荷対策等
 を総合的に見ながらRuby on Railsの構造に則って作る部分
 と他技術に移譲する部分を判断していくことになるか
 と思います。その判断をどのように考えてどう組み合
 わせて作ってきていますか？\n\nQ.「継続的Gemアップデ
 ートどうしていますか？」（メドピア株式会社）\n\n\nR
 ubyで開発する上で定期的にGemのアップデートをやって
 いるかと思います。今は各プロジェクトでdependabotなど
 で更新をチェックしているのですが、余裕のないプロ
 ジェクトでは優先度が下げられての対応になってしま
 うこともあります。どのチームでも同じgemのアップデ
 ートをチェックしていたり効率よくやる秘訣を教えて
 ほしいです。\n\nQ.「エンジニアのオンボーディング で
 はどんな工夫をしていますか？」（株式会社LegalForce）
 \n\n\n新規のメンバーへのオンボーディングで、設計思
 想や会社独自のルール・実装はどのような形で共有・
 啓蒙されているでしょうか？別資料やREADME、サンプル
 コードなどの案がありますが、これらのメンテナンス
 にはどれだけ時間と厳格さを割いていますか？\n\nタイ
 ムスケジュール（予定）\n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\
 n\n19:30〜\nYouTube Live 配信開始挨拶、ゲストの紹介\n主催
  Forkwell\n\n\n19:40〜\nLegalForce × アンドパッド『Rubyと他技
 術との組み合わせをOpen Sesame！』- 質問者より、どんな
 背景・意図があってその質問をしたのか(3分)- 回答者
 なりのアンサーを発表 (10分)- アンサーに対して、他の
 企業を交えてのディスカッション(5分)\n質問：金近 歩
 氏(株式会社アンドパッド)回答：舟木 類佳 氏(株式会
 社LegalForce)\n\n\n20:00〜\nアンドパッド × メドピア『継続
 的Gemアップデートの仕組みをOpen Sesame !』 - 質問者より
 、どんな背景・意図があってその質問をしたのか(3分)-
  回答者なりのアンサーを発表 (10分)- アンサーに対し
 て、他の企業を交えてのディスカッション(5分)\n質問
 ：平川 弘通 氏(メドピア株式会社)回答：金近 歩 氏(株
 式会社アンドパッド)\n\n\n20:20〜\nメドピア × LegalForce『
 開発組織のオンボーディングの工夫をOpen Sesame！』 - 
 質問者より、どんな背景・意図があってその質問をし
 たのか(3分)- 回答者なりのアンサーを発表 (10分)- アン
 サーに対して、他の企業を交えてのディスカッション(
 5分)\n質問：舟木 類佳 氏(株式会社LegalForce)回答：平川 
 弘通 氏(メドピア株式会社)\n\n\n20:40〜\nアフタートーク
 \n\n\n\n〜21:00\n完全解散\n\n\n\n\n※ タイムスケジュール
 は目安です。完全解散21:00までの間で、より参加者に
 ご満足いただける形で各コンテンツ時間が調整される
 場合がございます。\n登壇者情報\nファシリテーター\n 
 　前島 真一 氏（@netwillnet）\n株式会社ウィルネット/フ
 リーランスRails技術顧問\nフリーランスとして、スター
 トアップ企業でのサービス開発立ち上げの経験多数。\
 n地域Rubyコミュニティ ginza.rbを主催。\n著書に『パーフ
 ェクトRuby on Rails』(共著)、WEB+DB PRESSでRuby連載(Vol.93~95)
 。\nゲスト ※順不同\n株式会社LegalForce\n 　舟木 類佳 
 氏（@ruka_funaki）\n執行役員 兼 CRO（最高研究開発責任者
 ）\n東京大学情報理工学系研究科創造情報学専攻修了
 。大学院では画像認識と自然言語処理を組み合わせた
 マルチモーダル機械学習の研究を実施。その後、株式
 会社リクルートへ入社し、10を超える画像認識・機械
 学習のプロジェクトを推進。 現在はLegalForceのCRO(最高
 研究開発責任者)として研究開発部門を組織し、契約書
 に関する自然言語処理システムの構築を行っている。\
 n株式会社アンドパッド\n 　金近 歩 氏（@KanechikaAyumu）\
 n開発部　リードエンジニア\n2012年にフューチャーアー
 キテクト（株）に入社し、大規模金融システムの開発
 に従事。2014年には（株）ビズリーチに入社し、海外の
 転職支援サイトのB側プロダクトの開発責任者を担当。
 大学時代より（株）アンドパッドの前身であった草ベ
 ンチャーに兄・金近望の誘いで関わる。2016年にアンド
 パッドに入社。「ANDPAD」の開発に当初から携わる。\n
 メドピア株式会社\n 　平川 弘通 氏（@arihh）\n予防医療
 プラットフォーム統括部 エンジニアリーダー\n大学卒
 業後、SIerとして各種システム開発を経験。その後SNSを
 運営する会社を経て、2010年にソーシャルアプリ・ソー
 シャルゲームの開発を行う会社に入社。アプリ開発の
 リードやエンジニア組織のマネジメント、プロジェク
 トマネージャーなどを歴任。2018年10月にメドピアへ入
 社し、開発チームエンジニアのリーディングや新規サ
 ービスの立ち上げを担う。\n参加方法\n今回のイベント
 は YouTube Live を使用してライブ配信いたします。\n当日
 10/27（火）19:30〜 配信がスタートしますので、\n下記の
 リンクよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠の
 リマインダー設定をお願いします‍♂️\n▶ Forkwell【
 エンジニア向け勉強会チャンネル】\n \nライブ配信終
 了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。\n
 当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらの
 ページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴
 いただけます。\n配信中のプログラムからの視聴、あ
 るいはライブ配信終了後に再生可能になるアーカイブ
 動画をご視聴ください。\n注意事項\n【本イベントに関
 する個人情報の取り扱いに関して】\nイベント終了後
 のアンケートで希望のあった方にのみ、参加登録時に
 入力いただきましたメールアドレス宛てに登壇企業か
 らご案内をお送りする可能性がございますので、あら
 かじめご了承ください。\n【参加をご遠慮いただく可
 能性に関して】\n\nエンジニアの方を対象としたイベン
 トのため、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業
 に属する方の当イベント内でのリクルーティング活動
 につきましてご遠慮いただいております。\n参加者の
 方々に最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加
 にふさわしくないと判断させて頂いた方については、
 イベント中であろうとご参加をお断りさせて頂くこと
 がございます。(保険、宗教、ネットワークビジネスの
 勧誘が目的と見られる方／その他運営サイドで参加が
 不適切だと判断した方 等）\n
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