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SUMMARY:Beyond Agile #4 UI/UXとアジャイル/スクラム
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79652
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUI/UXとアジ
 ャイル/スクラム\n昨今、アジャイル/スクラム開発をと
 りいれているチームは多くなってきていると思います
 。\nその中でよく問題になるのが、デザイナーがどの
 ようにスクラムチームと関わっていくかということ。\
 nスクラムは１スプリントで出荷判断可能な状態まで持
 っていく必要がありますが、その中にUI/UXは含まれて
 いるのか。\n\n含まれるならどうやって実現している？
 含まれていないならどうしている？\nスプリント前ま
 でにUI/UXを調査し、デモデザインを完成させている？\n
 デザインもイテレーティブにしていくべきなのか？\n
 そもそもデザイナーはスクラムチームに入るべきなの
 か？入るべきではないのか？\nデザイナーはそもそも
 複数の案件に同時にアサインされることが多い？\nデ
 ザイナーとスクラムチームはどう協業していくのか？\
 nスクラムチームは、デザイン思考を習得でき、活かし
 ていけるのか？\n\nなど、UI/UXとアジャイル/スクラムと
 いうテーマで見たときに、膨大な疑問が発生します。\
 n\nこのBeyond Agile#4では、\n〜1スプリントで、デザイン(U
 I/UX)からリリースまで可能なのか？〜\nというテーマか
 ら、各現場でどのように進めているかをディスカッシ
 ョンしたいと考えています。\n\nこのワークショップで
 は、\n〜1スプリントで、デザイン(UI/UX)からリリースま
 で可能なのか〜？\nという問いに対して、\n\nYes\, 前提
 と解決すべき課題\nNo\, なぜなら…\n\nというような一
 つの筋道を建てられればと思っております。\n\nファシ
 リテーター\n清水 弘毅\nサービス事業統括本部 アジャ
 イルコーチ\, レッドハット 株式会社\nオリンパス、GROO
 VE-Xでスクラムマスターに従事。\n現在レッドハットに
 て日本の様々なエンタープライズ企業に向けてアジャ
 イル導入支援・実践支援をしている。\nスクラム実験
 室運営\n西森 剛\nサービス事業統括本部 コンサルタン
 ト\, レッドハット 株式会社\n大学時代から人間中心設
 計の手法に興味を持ち、ヤフー株式会社にデザイナー
 として入社。以後、広告プロダクトのUI/UXデザイナー
 やPMとして従事。\n２０２０年よりレッドハットに入社
 し、クライアント企業に対してアジャイルの導入・実
 践支援やスクラムマスターを担当している。\nゲスト\n
 山田 義和\nサービス事業統括本部 シニア DevOps アーキ
 テクト\, レッドハット 株式会社\nアジャイルな組織へ
 の変革！価値あるソフトウェアプロダクトを迅速に提
 供する組織へ\n榎本 明仁\nOdd-e Japan アジャイルコーチ\n
 Odd-e Japanのトレーニングはこちら\n対象者\n\nデザイナ
 ー\n開発者\nプロダクトオーナー\nスクラムマスター\n
 スクラム開発でデザインも平行して苦しんでいる方\n\n
 得られるスキル・知識\n\n１スプリント内でUI/UXからリ
 リースまで可能か？に対する考え方\n\n日時\n11/04(水) 19
 :00-21:00 \n受付方法\n当日利用するZoomの部屋やMiroのURL等
 は、登録を頂いた方々に、開催前までにconnpassにて別
 途、告知をさせて頂きます。\n事前準備\n当日はZoomを
 利用する予定ですので、事前インストール及び機材の
 確認をお願い致します。なお、参加時はビデオを有効
 にし、表情が見えるようにご協力をお願い致します。\
 n\nワークショップのツールとしては、Miroを使う想定を
 しております。MiroをiPad等で使いたい方は、事前のア
 プリインストールをお願い致します。iPhoneなど、画面
 が小さいものだと使いづらいと思います。PCのブラウ
 ザでも問題無く使えますので、PCのみでのご参加もも
 ちろん可能です。\n料金\n無料
LOCATION:オンライン(Zoom)
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