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SUMMARY:みんなのPython勉強会#63
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79672
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコミュニテ
 ィの概要\n「みんなのPython勉強会」では、Pythonを中心
 としてプログラミングを仕事、研究、趣味など様々な
 シーンに生かす方法を一緒に学びます。プログラマ、W
 EBエンジニアに限らず、初心者からマスターまで様々
 なレベルの、いろいろな分野の人が集まるので、「み
 んな」の勉強会です。お気軽にご参加ください。\nイ
 ベント要領\n日時 ：2020年11月12日（木）\n　19:00〜21:00
 （オンライン開催）\n\n応募締切 ：11月12日（木）19:00\n
 \n今回の主な対象者 ：\n　・Pythonに関心のある方\n　・
 エンジニアの方\n\nオンライン参加について ：\n・Zoom
 で配信します。配信先URLは、イベント前日と当日夕方
 に連絡します。connpassアカウントに紐づいているメー
 ルアドレス宛に届きますので、そちらをご確認くださ
 い。\n・多少、音声・画質に問題がでてくる可能性も
 ありますことをご了承ください。なお、接続に関する
 不具合対応方法やクレーム等に対してはお受けいたし
 かねます。\n\n協賛 ：　リーディング・エッジ社\n\nプ
 ログラム\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00 
 - 19:10\nイントロダクション本田 彩香（Start Python Club）\
 n\n\n19:10 - 19:40(30分)\nトーク１『PythonでデスクトップGUI
 をつくる』岡崎 潤\n\n\n19:40 - 20:10(30分)\nトーク２『UI/UX
 』山下 陽介（アカリ）\n\n\n20:10 - 20:20(10分)\nミニトー
 ク 『メディアンフィルタによる画像ノイズ除去性能の
 改善』鎌田 勇生（リーディング・エッジ社）\n\n\n20:20 
 - 20:50(30分)\nトーク３『それ、公開しちゃおうよ』清原
  弘貴（ゼンプロダクツ）\n\n\n20:50- 21:00\nラップアップ
 本田 彩香（Start Python Club）\n\n\n21:00- 22:00\n懇親会（Zoom
 で開催）\n\n\n\n\nトーク概要・講演者プロフィール\nト
 ーク１『PythonでデスクトップGUIをつくる』岡崎 潤（@da
 rio_okazaki)\nPythonにはAI、データサイエンス、画像処理な
 ど様々なライブラリがあります。ライブラリを使用し
 て作成したプログラムにパラメータをつけてかんたん
 に操作してみませんか。今回はPythonのGUIライブラリの
 各特徴の簡単な説明と、GUIライブラリの一つPySimpleGUI
 のReadmeが日本語翻訳をされたのでその中からいくつか
 紹介したいと考えています。\n岡崎 潤プロフィール\n
 普段は都内にてPythonでサーバーサイドのプログラマー
 をしています。趣味でPythonのGUIライブラリを触ってい
 ます。\nTwitter：@dario_okazaki\nQiita：dario_okazaki\nトーク２
 『UI/UX』株式会社アカリ 山下 陽介\nUI/UXの回なのでUI/UX
 やエンジニアリングとの接点についてや、そこからデ
 ザインの面白さが伝わるような話を、様々なウェブのU
 Iや、UI/UXのためのソフトウェアを作ってきた経験から
 したいと思います。\n山下 陽介プロフィール\n学生時
 代、都市計画を学ぼうとするも目的を失い、2002年から
 フリーランスでウェブのデザインとプログラミングを
 初めて社会人となる。2006年に創業。フロントエンドの
 デザインとエンジニアリングを中心に色々と試行錯誤
 しながら、現在はプラットフォームをSAASとして作るた
 めのプロダクトを開発しています。\nトーク３『それ
 、公開しちゃおうよ』株式会社ゼンプロダクツ  清原 
 弘貴 (@hirokiky)\n作って満足はもう終わりにして、それ
 、公開しちゃいませんか？\nデスクトップアプリの作
 り方やアプリケーションのUI/UXを学んで仕事に活かす
 だけというのは、少しもったいないと僕は思います。\
 n日々の生活のなかで「こんなものがあったら良いのに
 な」と思うことはたくさんありますよね。\nまずそれ
 を作ってみませんか？そして自分にとって便利であれ
 ば、それを公開して他の人に共有しませんか？\n僕は
 自分で作ったWebアプリケーションを公開したり、それ
 を元に会社を起こしたりもしました。\nこのトークで
 は人に公開して使ってもらうときのワンポイントや、
 具体的にWebアプリケーション開発の場合に何が必要か
 を紹介します。人に使ってもらってからが本当は一番
 大変なのですが、そこに役立つ話をできればと思いま
 す。\nぜひ、手元でできたものを磨ききって、人の役
 に立つものを作りましょう。\nそうして世界を身近な
 ところから少しづつ良くしていきませんか？\n清原 弘
 貴プロフィール\nkyと呼んでください。\nShodo運営の株
 式会社ゼンプロダクツ 代表取締役社長です。2011年か
 ら本格的にPythonを使っていて、2012年から2020年まで株
 式会社ビープラウドでWebアプリケーションの開発や PyQ
  の企画・開発をしていました。\nPyQには初期の企画か
 ら参加し、開発やマーケティングを含めてチームでサ
 ービス開発に打ち込んできました。\nその中である課
 題に出会い、趣味で開発していたWebサービスが Shodo と
 して会社になりました。\nWebフレームワークDjangoが好
 きで、日本で最大級のDjangoイベントDjangoCongress JPの主
 催をしたり、ライブラリーやアプリの開発もしていま
 す。\n共著書に『Pythonプロフェッショナルプログラミ
 ング 第3版（2018 秀和システム刊）』『Pythonエンジニア
  ファーストブック（2017 技術評論社刊）』『自走プロ
 グラマー（2020 技術評論社刊）』があります。\n\nブロ
 グ: Make組ブログ\nYouTube: hirokikyチャンネル\nTwitter: @hiroki
 ky\n\nオンライン懇親会\n今回はZoomで懇親会をやります
 ！\nPythonの独学仲間を見つけたり、Pythonの技術的な相
 談をしたりする機会として、ぜひ懇親会をご利用くだ
 さい。\nZoomのURLを参加者に共有します（懇親会はYouTube
  Liveでの配信はありません）\n楽しむためのコツ：懇親
 会の飲み物や食べ物は各自でご準備ください！（Bring Y
 our Own Bottle）\n懇親会の内容\n\n希望者のLTを聞く（LT（
 ライトニングトーク。※5分間の稲妻トーク）のネタが
 ある方は、申込時のアンケートでご連絡ください）\nZo
 omのブレイクアウトルーム機能を使い、ランダムなグ
 ループで懇親タイム\n
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