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X-WR-CALDESC:博報堂 買物研究所所長が登壇 - 3daysマーケテ
 ィングセッション Withコロナ時代のマーケティングを
 考える
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SUMMARY:博報堂 買物研究所所長が登壇 - 3daysマーケティン
 グセッション Withコロナ時代のマーケティングを考え
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79679
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nマイナビ
 ニュース 3daysマーケティングセッションWithコロナ時代
 のマーケティングを考える\n概要\n新型コロナウイルス
 で変わる社会環境マーケティングに与える影響をジャ
 ンルごとに考察します新型コロナウイルスの感染拡大
 は、サプライチェーンの寸断や事業休止による損失、
 消費需要の減退など、あらゆる業界の企業活動や人々
 の日常生活に大きな影響を与えました。生活者はオン
 ラインでコミュニケーションをとる機会がさらに増え
 、一日のうちにデジタルの世界で活動する時間がこれ
 まで以上に多くを占めるようになる中、マーケティン
 グにおいてもデジタル施策を中心とした取り組みがよ
 り重要になるのではないでしょうか。\n本セミナーで
 は、新型コロナウイルスがマーケティングに与える影
 響を3つのテーマに分け、その潮流を踏まえた今後の展
 望と、ご協賛社様の商品・サービスの紹介を、識者と
 の対談を通じて視聴者に提供していきます。\n\n▶▶特
 設サイトはこちら　※視聴には事前登録が必要です。\
 nhttps://news.mynavi.jp/lp/2020/business/enterprise/marketingdays/\n＜Da
 y1＞ 11/11 (水) \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n17:00〜18:00\n\nComing soo
 n\nComing soon\n\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が
 変更になる可能性がございます。\n\n＜Day2＞ 11/12 (木) 
 ～コロナ時代の生活者を読み解く、様子見社会の買物
 欲マーケティング～\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n17:00〜18:00\n\n
 【対談パート】「欲実直結」を促すCX向上サービス先
 進コンタクトセンターの知られざる機能\n山本 泰士 氏
 \n株式会社博報堂 買物研究所所長\n×\n丸山 広美 氏\nNTT
 コミュニケーションズ株式会社\nソリューションサー
 ビス部 主査\n\nモノと情報が溢れる現在、欲しいと思
 っても購買までに至らない「欲求流去」が年々増えて
 います。今、企業に求められるのは、漠然とした欲求
 を明確なかたちにする「会話」、あるいは明確化した
 ときにタイムリーに商品・サービスを届ける「お膳立
 て」。新型コロナ感染症により店舗へ足を運ぶ機会が
 減った結果、その重要性はさらに高まっています。で
 は、そうした「顧客体験」を実装するには、どういっ
 た活動が必要でしょうか？セッション後半の対談パー
 トでは、SNS等を活用した海外のさまざまな事例を紹介
 しながら、購買前後のプロセスにも目を向け、コンタ
 クトセンターが果たす役割や、そこに備わる知られざ
 る先進機能などを紹介していきます。\n\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n\n＜Day3＞ 11/13 (金) ～オンライン上のユーザー
 行動設計・可視化・分析～\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n17:00〜1
 8:00\n\nオンラインの顧客ニーズを把握するための、ユ
 ーザー行動設計・可視化・分析事例\n小川 卓 氏\n株式
 会社HAPPY ANALYTICS 代表取締役社長\n\n2020年は今までにな
 い環境の変化が起きた1年となりました。その中でオン
 ライン上でのユーザーの行動も変わってきました。そ
 んな変化を理解するために、ユーザーの行動を正しく
 理解する事は今まで以上に重要です。本講演では皆様
 のサービスに触れるユーザーの事をより理解するため
 の方法を紹介いたします。内容は以下を予定しており
 ます\n（一部変更の可能性あり）\n【最初に】訪問単位
 で分析する事の限界\n・ユーザー行動を可視化するた
 めの「コンセプトダイアグラム」作成方法と事例\n・
 ユーザーを理解するためのデータ取得と活用事例\n・
 ユーザー行動を追体験して理解を深める\n【最後に】
 ユーザー軸のKPIを設定する\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時
 間配分・内容が変更になる可能性がございます。\n登
 壇者\n\n丸山 広美 氏\nNTTコミュニケーションズ株式会
 社ソリューションサービス部 主査\n大手クライアント
 から受託したさまざまな形態のヘルプデスク業務の運
 営管理に長年携わる。現在、新規ソリューション営業
 企画も担当。10年以上前からグローバル規格COPCを受託
 ヘルプデスク複数拠点で活用し、認証取得をリードし
 てきた。COPC日本ユーザ会会長として、国内コンタクト
 センター業界の高度化へと貢献する活動も行う。\n \n\n
 山本 泰士 氏\n株式会社博報堂買物研究所所長\n1980年神
 奈川県生まれ。2003年東京大学教育学部卒、同年、博報
 堂入社。マーケティングプランナーとして教育、自動
 車、飲料、トイレタリー、外食などのコミュニケーシ
 ョンプランニングを担当。2007年より、こどもごころ製
 作所プロジェクトに参加し、クラヤミ食堂など体験型
 コンテンツの企画、運営を担当。2011年より生活総合研
 究所にて、生活者の未来洞察コンテンツの研究、発表
 を担当。「総子化」「インフラ友達」「デュアル・マ
 ス」などの制作・執筆に関わる。2015年より博報堂買物
 研究所に異動。近未来の買物行動予測研究と、買物行
 動を起点としたマーケティングに従事。著書に、『な
 ぜ「それ」が買われるのか？―情報爆発時代に「選ば
 れる」商品の法則』（朝日新聞出版）など。\n\n\n小川 
 卓 氏\n株式会社HAPPY ANALYTICS代表取締役社長\nUNCOVER TRUTH 
 CAO / Faber Company CAO / デジタルハリウッド大学院客員教
 授 / 日本ビジネスプレスCAO / SoZo最高分析責任者 / ニフ
 ティライフスタイル 社外取締役 / ウェブ解析士協会顧
 問 / ウェブ解析士マスター\nウェブアナリストとして
 リクルート、サイバーエージェント、アマゾンジャパ
 ン等で勤務後、独立。複数社の社外取締役、大学院の
 客員教授などを通じてウェブ解析の啓蒙・浸透に従事
 。株式会社HAPPY ANALYTICS代表取締役。 主な著書に『ウェ
 ブ分析論』『ウェブ分析レポーティング講座』『マン
 ガでわかるウェブ分析』『Webサイト分析・改善の教科
 書』『あなたのアクセスはいつも誰かに見られている
 』『「やりたいこと」からパッと引ける Google アナリ
 ティクス 分析・改善のすべてがわかる本』など。\n開
 催概要\nタイトル：3daysマーケティングセッション　Wit
 hコロナ時代のマーケティングを考える\n開催日程：2020
 年11月11日(水)～13(金)　各日 17:00〜18:00\n開催会場：web
 セミナー\n参加費：無料　※要事前登録\n主催：株式会
 社マイナビ マイナビニュースセミナー運営事務局\n協
 賛：NTTコミュニケーションズ株式会社\n協力：株式会
 社ネクプロ\n 
LOCATION:オンライン
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