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X-WR-CALDESC:【オンライン開催3回コース】05：提案の説得
 力を高める「ユーザー視点のUI設計＆提案書」
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SUMMARY:【オンライン開催3回コース】05：提案の説得力を
 高める「ユーザー視点のUI設計＆提案書」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79681
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n知ってる
 と知らないでは、制作するサイトのUI性能に大きな差
 を産む「UIデザインの設計ノウハウ」を本気で学んで
 みませんか？\nWebデザインのリニューアルや新規の提
 案の際は、議論の中心は常にデザイン表現になります
 が、今の時代、デザインの善し悪しももちろん大切で
 すが、「使いやすさ」や「わかりやすさ」と合わせて
 サイトの「利用価値」が大変重要になって来ています
 。\nそんな中、サイトの制作費の関係で、どうしても
 表面的な改訂になってしまう実情も否めず、いかにク
 ライアントに情報設計の重要性を説明でき、また理解
 してもらうかが費用をアップさせるためにも重要な課
 題と言えるでしょう。\n成果や効果がないから費用が
 出ないという悪循環を脱却するためには、「成果の出
 るWEBサイト」を提案することに尽きるわけで、そのた
 めのノウハウを勉強してみませんか？\nまったく新し
 い視点で、初心者にもわかりやすく、UIデザインを楽
 しく理解できるようになります！\nこのUIデザイン講座
 は、どんなことに気をつけて制作をすべきか？どんな
 ことを想定してサイトを設計・構築して行くと、わか
 りやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか？といった
 、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改めて習得
 し、今までとはまったく違うWebデザインの表現方法を
 産み出せる意識を身に付けることを目的とした、『他
 では絶対教えてくれない』UIデザインをわかりやすく
 楽しく学習するプログラムです。\n豊富な実績をもっ
 たUIの専門家がレクチャーします！\n電通グループで16
 年にわたり、著名なWEBサイトのリニューアルや新規構
 築プロジェクトを手がけた実績から、さまざまなUIに
 関する知見をご紹介します。\nそして、勉強になるUI専
 門書として、大好評書籍「だから、そのデザインはダ
 メなんだ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハ
 ウも交えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン
 」のためのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹
 介します！\n【講義内容】 1日目 11月11日19時〜21時\n▼
 基礎知識編\n* WEBサイトの歴史と、今後のWEBサイトのト
 レンドと方向性\n* 市場構造の移り変わりに対応して変
 化してきた消費行動モデル\n\n▼サイト構造設計 基本
 編\n* ユーザーのサイト内行動とビジネスゴールを洗い
 直す\n* 提案事例：ユーザーの「サイト内行動」例\n* 
 提案事例：サイト全体の「新旧ディレクトリ構造」例\
 n\n▼情報設計に絶対必要な着眼点\n* 企業のブランディ
 ングとWEBサイトの役割\n* スリーメディアマーケティン
 グ\n* オウンドメディアが担う責任\n* 決裁者はだれか
 を考えたBtoBサイトの着目ポイント\n\n【講義内容】 2日
 目 11月12日19時〜21時\n▼サイト構造設計 分析編\n* ユー
 ザーの消費行動に対するサイトの役割を見据える\n* 同
 業他社のWEBサイトから自社サイトの課題をあぶり出す\
 n* 同業他社のコンテンツラインナップから自社の課題
 をあぶり出す\n\n▼サイト構造設計 情報デザイン編\n* 
 オリエンの内容を疑え！本質を見極める提案ポイント\
 n* ターゲットをしっかりと見据える\n* 情報の要。ユー
 ザー心理と対話するコンテンツ体系\n* サイト構造図（
 サイト内遷移図）の作成がアピールできるポイント\n* 
 多様なターゲットと様々な目的に柔軟に対応するマル
 チ検索\n【講義内容】3日目 11月13日19時〜21時\n▼競合
 に勝つ！提案書の作り方\n* ヒューリスティック分析が
 あぶり出すべき本質的な課題\n* 競合分析（ユーザー視
 点による評価分析例）\n* 「勝つ提案書」のための具体
 例\n* 提案事例：与件とオリエンに対する問題提議\n* 
 提案事例：ターゲット戦略とリニューアルの本質\n* 提
 案事例：フェーズ分けした改善施策\n* 少ない時間で、
 個別の課題を調査できるノウハウ（着眼点）\nサンプ
 ル動画\n使えないBtoBサイトが生まれ変わるDECAXモデル\n
 ポジショニングマップでコンテンツを最適化\nクライ
 アントからのオリエンを疑え｜\n企業ブランディング
 とWebサイトの役割\n▼こんな方におすすめ\nWEBデザイナ
 ー、UIデザイナー、ディレクターや企業の発注担当者
 など、実務として関わっている方で、高性能なUIデザ
 インや、今までのWEBに対する知識や技量をもっと高め
 たいという方々に最適です。\n* UIデザインに関わって
 いる人（ディレクター、デザイナー、広報担当など）\
 n* もっと効率的で評価されるUIデザインを勉強したい
 方\n* WEBサイトやUIデザインについて役立つ情報がほし
 い方\nなど、今までのWEBに対する知識や技量をもっと
 高めたいという方々にお奨めです。\n▼参加方法\nオン
 ライン配信する講座の参加申し込みになります。\n11月
 11日19時〜21時、11月12日19時〜21時、11月13日19時〜21時の
 3回コースです。\n「zoom」というオンライン会議用アプ
 リを利用します。\nお持ちのインターネットに接続で
 きるパソコンやスマホ・タブレットでご参加ください
 。\n「zoom」がはじめてという方は、[「zoomって何？参
 加するには、どうすればいいの？」](https://zoomy.info/manu
 als/what_is_zoom/)というページが参考になりますのでご覧
 下さい。\n▼事前準備・ご注意\n後日、講師よりグルー
 プメッセージ（メッセージ）にて講座の参加用URLが送
 られる\nzoomがはじめての方は、お送りしたオンライン
 接続URLをクリックし、画面の手順に沿ってzoomアプリを
 インストールしておいてください。\n※オンライン開
 催時のみ、ドキュメントのPDF（4面付け）の配布を行い
 ます。\n※音声等が途切れたりする場合があります。\n
 ※この講座は、受講内容の理解をより深める目的で、\
 n　講師が受講生と一部会話しながら進めて行く部分が
 あります。\n　話しかけられることが苦手な方は事前
 にお申し出ください。\n※ご質問は随時受け付けます
 が、ご自身の業務に関わる質問の場合、他の受講者に
 配慮してお応えできない場合があります。\n▼他にもUI
 デザインに関する基礎編・応用編・実戦編があります
 。\n　くわしくは下記よりご確認ください。\nhttps://cont
 inue.connpass.com/
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