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X-WR-CALDESC:【11月5日】シード期の開発の進め方 ＠Plug and P
 lay 渋谷 (オンラインLT閲覧も可)
X-WR-CALNAME:【11月5日】シード期の開発の進め方 ＠Plug and P
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SUMMARY:【11月5日】シード期の開発の進め方 ＠Plug and Play 
 渋谷 (オンラインLT閲覧も可)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79682
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加者の皆
 様へ\n本イベントは営業目的でのご参加を固くお断り
 しております。\n先着順での募集となっておりますが
 、参加者に営業をされる可能性のある方におきまして
 は\n参加をキャンセルさせて頂く場合がございますの
 でご了承ください。\nLTテーマ 『シード期の開発の進
 め方』\n技術選定、開発プロセス、仮説・検証、ユー
 ザーヒアリング、デザイン、など『シード × ◯◯』の
 テーマで４名の方にお話頂きます。VCからシードで資
 金調達を完了したばかりのスタートアップや、経験豊
 富なバックグラウンドから起業された皆さんです。\n\n
 コロナ対策もあり、人数を制限しています。\nコロナ
 対策の関係で当日食事をご用意することができません
 。大変恐縮ですが、ご理解頂けますと幸いです。\n\nイ
 ベントのタイムライン\n\n挨拶\nLT4名（5分+質疑応答10分
 ）\n交流会（オフラインのみ）\n終了\n\n※交流会はオ
 フラインでご参加頂いた方のみで実施予定です。\n※
 参加エントリー頂くと詳細なタイムラインがご覧頂け
 るようになります。\n登壇者\n津布久 洋平\n『シード期
 スタートアップにおいて、MVPを最速で作る方法と失敗
 』\n\n\n\nSI業界を経た後、2016年ディップ株式会社に入
 社。自社サービスのリプレイスを担当。\n2017年ユリシ
 ーズ株式会社（現：株式会社カミナシ）に入社し、工
 場向けBtoB SaaS開発のリードエンジニアを担当。\n2018年
 にフリーランスへ転向。スタートアップ・大手企業の
 サービス開発に携わる。\n2020年Onebox株式会社を共同創
 業。チームのためのメールクラウド 「yaritori」を企画
 ・開発中。\n新間 理貴\n『CTOが居るD2Cジュエリースタ
 ートアップのゼロイチ技術選定の失敗と成功 (2020年版)
 』\n\n\n\nジュエリーD2Cブランド "PRMAL (プライマル)" CTO
 。慶應義塾大学大学院 (理工学研究科) 修了。aucfanを経
 て、2016年AnyPay入社。第1号エンジニア社員として、paymo
 の全体設計開発に従事。企業全体の内部統制やPCI-DSS準
 拠も主担当。2019年5月より、PRMAL(プライマル)をジュエ
 リーデザイナーと共同創業。現在に至る。\n荒井 利晃\
 n『シード期の開発において「ユーザーの声」とどう向
 き合っているか』\n\n\n\n電気通信大学大学院卒業後、
 ビズリーチの新卒1期生として入社。\nエンジニアとし
 て複数の採用サービスの立ち上げやグロースを経験し
 た後、従業員向けプロダクトのPOとしてプロダクトの
 立ち上げにも携わった。エンジニア・デザイナーの新
 卒採用責任者も経験。その後、株式会社flyleを共同創
 業し、PM向けのフィードバック管理・イシュー管理のSa
 aSを開発。\n松田 和樹\n『シード期から上場まで駆け抜
 ける際に考えるたった一つのこと』\n\n\n\nアマゾン ウ
 ェブ サービス ジャパン株式会社でスタートアップ ソ
 リューション アーキテクトを担当。\n創業期のスター
 トアップに２人目のエンジニアとして参画し、４年間
 事業の立ち上げ期から成長に貢献。企画・設計・開発
 ・運用・採用・社内ITと幅広く経験し、現在はスター
 トアップ専任のソリューション アーキテクトとしてお
 客様の支援に従事。\n本イベントについて\nスタートア
 ップエコシステムが広がっていくなかで、創業期の起
 業家同士が集まって切磋琢磨する「起業家コミュニテ
 ィ」が増えましたが、一方で、創業期のCTO/エンジニア
 が集まる創業期に特化したコミュニティが少ないこと
 に課題を感じています。\n本イベントでは、創業期の
 スタートアップCTO3社と、創業期のスタートアップを支
 援するAmazon Web Service社にお越しいただき、「シード期
 の開発の進め方」というテーマでお話しいただきます
 。スタートアップのリアルを感じていただきながら、
 創業期のスタートアップエンジニアのコミュニティづ
 くりに貢献できればと考えています。\n主催：アプリ
 コット・ベンチャーズ\n当社は、「挑戦を支える。結
 実につなげる。」をミッションとして、主に大手企業
 ・事業会社からスピンアウト（独立）する起業家を支
 える、シード期に特化したベンチャーキャピタルです
 。創業準備中/創業期の起業家向けの無料オフィス支援
 プログラム「FLAP」、投資先企業が入居可能なコワーキ
 ング・オフィス「GUILD SHIBUYA」の運営、起業を検討・予
 定されている方向けのコミュニティ「Guest Dinner」を行
 っており、起業家同士・先輩経営者・各分野のプロフ
 ェッショナルのコミュニティを通じた、創業支援を目
 指しています。
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