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SUMMARY:第2回 DataRobotオンラインユーザー会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79683
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDataRobotユー
 ザーご各位\n朝夕の風に秋の涼しさを感じる折、ユー
 ザー企業・団体、パートナー企業の皆様におかれまし
 ては、ますますご健勝のことと存じます。\nさて、長
 らく続く厳しい社会情勢の中ではありますが、この度
 第2回となるオンライン・ユーザー会を開催する運びと
 なりましたので、ご案内申しあげます。\nオンライン
 でご参加をお待ちしております。\n見どころ\nAIや機械
 学習を学ぶといっても、データサイエンティスト、シ
 チズンデータサイエンティスト、ビジネスリテラシー
 としてのAIと、役職や立場によって求められるものが
 変わってきます。それぞれのお立場で、DataRobotを活用
 いただいてるユーザー各社の教育やコミュニティへの
 取り組みをご紹介いただきます。\nDataRobot Universityのリ
 ニューアル\n新カリキュラムのねらい、トレーニング
 システムのリニューアルをご紹介します。\nアジェン
 ダ\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n
 \n15:00 - 15:10\nAI教育2020\nDataRobot 柴田 暁\n\n\n15:10 ~ 15:20\nD
 ataRobotユニバーシティの新カリキュラムのご紹介\nDataRo
 bot  中山 晴之\n\n\n15:20 ~ 15:40\n平野町アナリティクスハ
 ブコミュニティ活動報告Kaggleを利用したデータサイエ
 ンスコンペ\nサントリーシステムテクノロジー 坂本 健
 后 氏 DataRobot センキン、 山本祐也\n\n\n15:40 ~ 15:55\nAI導
 入の“ CoE 組織” ～データサイエンス人材育成とコミ
 ュニティ活動\n三菱UFJ信託銀行 岡田 拓郎 氏 三菱UFJト
 ラストシステム 大塚 智基 氏\n\n\n15:55 ~ 16:00\n休憩及び
 登壇者への質問・懇親タイム\n登壇者\n\n\n16:00 ~ 16:15\n
 グロービス経営大学院におけるテクノベート人材育成
 とDataRobotを使った『ビジネスデータサイエンス』授業\
 nグロービス経営大学院 鈴木 健一  氏\n\n\n16:15 ~ 16:30\n
 ヤマハ発動機データ分析民主化のためのデータ分析研
 修事例紹介\nヤマハ発動機　藤井 北斗 氏\n\n\n16:30 ~ 16:4
 0\nコミュニティ報告\nDataRobotコミュニティ\n\n\n16:40 ~ 17:
 00\n登壇者への質問・懇親タイム\n登壇者\n\n\n\n登壇者
 プロフィール\n(アジェンダ登場順)\n坂本　健后 氏\nサ
 ントリーシステムテクノロジー株式会社\n　　先端技
 術部 AI推進グループ 主査\nベンチャー・SIer等を経て、
 2017年サントリーシステムテクノロジー株式会社に入社
 。\n2018年より同社内「先端技術部」に所属、以降、AI
 を用いた業務改革を推進するチームのリーダーに着任
 。\n現場へのAI適用に向けて、技術・業務適用・プロジ
 ェクト推進を全方向から支援し、サントリーグループ
 のAI業務適用に貢献。\n現在は、引き続き同業務を担当
 しながら、AI関連の社内標準化にも力を注ぎつつ、２
 ０１８年に出会った関西データ分析コミュニティ「平
 野町アナリティクスハブ」の幹事メンバーとして、コ
 ミュニティの盛り上げ要員としても活躍中。\n岡田 拓
 郎 氏\n三菱UFJ信託銀行\n業務 IT 企画部\n全国銀行協会
 、衆議院議員秘書等の 勤務を経て、三菱 UFJ 信託銀行
 に勤務。業務 IT 企画部にて FinTech 推進に３年間従事。
 \nAI が収益に結び付かない苦労の時期も経験 、 AI デー
 タ分析の CoE 組織を立上げ、現在 、全社横断で 10 以上
 の AI 案件を推進。社外コミュニティ活動として 、金
 融 事業会社の AI/ データサイエンティストが 集う「 
 金融 × 人工知能コミュニティ」を 主催\n大塚 智基 氏\
 n三菱UFJ 信託 銀行\n業務 IT 企画部\n(三菱 UFJ トラスト
 システムから出向\n2018 年三菱 UFJ トラストシステムに
 入社。慶應義塾大学への研究派遣を経て、三菱 UFJ 信
 託 銀行 業務 IT 企画部に 出向。\nAI の R&D 活動、 PoC の
 推進を経験した後、現在、 AI を活用したリテールマー
 ケティングのプロジェクトリーダーに従事\n鈴木 健一 
 氏\nグロービス経営大学院\n野村総合研究所を経た後、
 A.T.カーニー社にてマネージャーとして経営コンサルテ
 ィング業務に従事。メーカー、通信事業者の新規事業
 戦略、マーケティング戦略、オペレーション戦略など
 の分野で幅広いコンサルティング経験を有する。グロ
 ービスでは2006年の大学院設置認可、さらに2008年の学
 校法人設立など、開学から2016年3月まで10年にわたり事
 務局長として大学院運営にたずさわってきた。現在は
 教員としてテクノベートシンキング、ビジネスアナリ
 ティクス、ビジネスデータサイエンスをはじめとする
 思考系、テクノベート系科目の科目開発、授業を担当
 するほか、グロービスAI経営教育研究所（GAiMERi）の所
 長としてAIを使った次世代の経営教育を創るべく研究
 開発に時間とエネルギーを使っている。\n藤井 北斗 氏
 \nヤマハ発動機株式会社\nIT本部デジタル戦略部\nデー
 タ分析グループ\nデータ分析グループで、製造系デー
 タ分析、マーケティング系データ分析を担当。\nまた
 、ヤマハ発動機社内でのデータ分析の民主化を目的と
 した、オンラインデータ分析官研修「セルフペースラ
 ボ」の運営・講師も担当している。\n柴田 暁\nDataRobot J
 apan\nCEO\nロンドン大学高エネルギー物理学博士課程修
 了。ニューヨーク大学でのポスドク研究員時代に加速
 器データの統計モデル構築を行い「神の素粒子」ヒッ
 グスボゾン発見に貢献。その後ボストン・コンサルテ
 ィング・グループでコンサルタントとして、主に TMT/
 製薬業界でのデータ分析業務に従事。AI 型情報キュレ
 ーションを提供する白ヤギコーポレーションの創業者
 兼 CEO を経て2015年に DataRobot Japan の立ち上げに一人目
 のメンバーとして加わり現職。個人ブログ、共著に「
 データ活用実践教室」（日経BP社）など\n中山 晴之\nDat
 aRobot Japan\nデータサイエンティスト\n某ファミリーレス
 トランチェーンにてデータサイエンティストとして、
 需要予測、出店計画、新商品の需要予測、退職者予測
 などのプロジェクトをデータ準備からデプロイまで実
 施した経験を活かし、主に流通・外食の AI 活用をサポ
 ート。\n詹 金\nDataRobot Execution DataScientist\nKaggle GrandMaster
 (id:senkin13)。主にはお客様のモデル精度改善の業務担当
 している。余暇ではいろいろな機械学習コンペティシ
 ョン（Kaggle、Signate、ProbSpace、Tianchi...）に取り組んで
 おります。Kaggle Meetup Tokyo、Kaggle Days Tokyo登壇した経験
 あり。\n山本 祐也\nDataRobot Japan\n データサイエンティ
 スト\nKaggle Master、博士 (工学)。東京大学大学院工学系
 研究科にて有機無機複合材料の研究で博士号を取得。
 学位取得後、大手化学メーカーにて液晶・タッチパネ
 ル関連先端化学材料の研究開発に従事。その後、大手
 食品メーカーで機械学習を用いた食品パッケージに関
 する予測モデリングと最適化に取り組むなど、BtBとBtC
 いずれにも深い経験を有する。余暇では機械学習コン
 ペティションのKaggleに精力的に取り組んでおり、 2020
 年現在も現役で活躍している。\n注意事項\n当日、集合
 会場での実施はございません。オンラインでの開催に
 なります。接続にあたり、接続機器、ネットワーク接
 続等は参加者ご自身でのご準備をお願いいたします。\
 nオンラインカンファレンスツールを利用します。後日
 参加者URLをお送りします。\n抽選となっていますが、
 オンラインイベントの上限までご参加を受付させてい
 ただきます。\nDataRobotのユーザー企業・団体、パート
 ナー企業以外の方は、お申し込みいただきましても、
 お断りさせていただきます。\n個人情報の扱いについ
 て\n入力いただいた個人情報につきまして、本イベン
 トの開催に関する業務でのみ利用させていただきます
 。また、後日、DataRobotからのイベントのお知らせのご
 案内等もさせていただく場合がございます。\nまた、
 ご契約の代理店様へもご参加について、情報共有をさ
 せていただきます。予めご了承願います。
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