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X-WR-CALDESC:【オンライン】みんなのスマートホームハン
 ズオン(IoT防犯システムを作ろう)#3
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SUMMARY:【オンライン】みんなのスマートホームハンズオ
 ン(IoT防犯システムを作ろう)#3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79694
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「コロナでイベントがキャンセルになって参加できる
 イベントがない」「IoTでスマートホーム始めたいけど
 よくわからない」「話題のマイコンESP32どうやって使
 えばいいの？」 「防犯システムってどうやって作れば
 いいの？」「ESP32からSlackへ通知ってどうやればいいの
 ？」こんな声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS
  IoT、IoTプロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoT防
 犯システムを体感できるイベントを企画しました。ハ
 ンズオンでは、人感センサ（赤外線センサ）やドアセ
 ンサの状態を検知し、AWS IoT経由でLEDやブザーを制御す
 る防犯システムを製作します。加えてAWSからSlackに通
 知する機能およびAWS IoT のシャドウ経由で監視・解除
 のモード切り替え機能も作成します。使用する開発ボ
 ードやブレッドボードはすべて事前に郵送いたします
 ので、ふるってご参加ください！\n本ハンズオンはZoom
 を使ってのオンライン開催となります。お申し込み後
 、教材を発送いたします。 当日は予め郵送させていた
 だいた教材を使ってハンズオンを行います。\nPayPal以
 外のお支払い方法(PayPay、銀行振込等)をご希望の場合
 は、お申し込み前に一番下のお問い合わせ先にご連絡
 下さい。\n対象となる方\n\n\nIoTについて知りたい方\nIoT
 に興味はあるけど、何から始めればいいかわからない
 方\nESP32を使ってクラウドと連携してみたい方\nIoTプロ
 グラミングに興味のある方\nIoTのプロトタイプを迅速
 に作りたい方\nAWS IoTのシャドウやルールエンジンを使
 ってみたい方\nAWSからSlackへ通知したい方\n\n※電子工
 作やプログラミングが未経験でも大丈夫です。\nイベ
 ント内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成です。\n
 レクチャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AWS、AWS IoT、
 シャドウ、ルールエンジンを解説し、マイコン、電子
 工作、通信プロトコル、クラウドサービスの理解を深
 めます。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoTプロトタイピ
 ング用OSのMongooseOSの解説を行います（日本初！）。\nMo
 ngoose OS APIおよびJavaScriptソースコードの解説を行いま
 す。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半は、ESP32にMongooseOSをイン
 ストール後、人感センサ（赤外線センサ）とドアセン
 サを接続し、AWS IoTへ通知する検出ユニットを作成しま
 す。シャドウ経由で監視・解除のモードを切り替える
 機能を作成します。\n後半は、ESP32にブザーとLEDに接続
 し、AWS IoTから通知を受取る通報ユニットを作成します
 。また、AWS IoTのルールエンジンを使い、条件に合致し
 た場合のみAWS Lambda経由でSlackへ通知する機能を作成し
 ます。\n\n\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知
 識\n各電子パーツとマイコンの接続方法\nMQTTによるPubli
 sh/Subscribeの方法\nAWSのプロビジョニングとAWS IoTの知識 
 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッドプロトタイ
 ピング技法\nAAWS IoT Rule Engineの使い方およびLamda経由のS
 lackへの通知方法\n\n\n教材\n\n\n\nハンズオン資料（Google 
 Driveのドキュメントです。定期的に最新化しています
 。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevKitC) x 2\n\n\nマイクロUSB
 コード x 2\n\n\nミニブレッドボード x 2\n\n\n人感センサ
 （赤外線センサ） x1\n\n\nドアセンサ x 1\n\n\nブザー x 1\n
 \n\nLED x1\n\n\nジャンパーコードおよび抵抗等の部品一式
 \n\n\nIoTラボオリジナルパーツケース\n\n\n参加費と参加
 に必要なもの\n\n\n\n11\,000円（税込、テキスト・教材費
 含む）　\nPayPal以外のお支払い方法(PayPay、銀行振込等)
 をご希望の場合は、お申し込み前に1番下のご連絡先に
 ご連絡下さい。\n\n\nノートPC（Zoomセットアップ済みのM
 ac、Windows）\n\n\nAWSアカウント\n\n\nSlackアカウント\n\n\n
 ユーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \n
 Internet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容
 は変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参
 加者\n内容\n\n\n\n\n15:00\n\nスタッフ集合＆Zoom接続確認\n\
 n\n  15:10\n  Albert\n  オープニング（防犯システム完成版
 の紹介）\n\n\n15:10 - 15:15\n全員\n自己紹介\n\n\n15:15 - 16:00\
 nAlbert\nレクチャー\n\n\n16:00 - 16:10\n\n休憩\n\n\n16:10 - 16:50\
 n\nハンズオン 検出ユニット製作\n\n\n16:50 - 17:00\n\n休憩\
 n\n\n17:00 - 17:45\n\nハンズオン 通報ユニット製作、slack通
 知\n\n\n17:45 - 18:00\n希望者のみ\n質問・相談タイム\n\n\n\n
 \nサンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs\nload('api_mqtt.js')\;
 \nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\;\ntopic = 'topic'\;\n\n//MQTT sub
 scribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, msg) {\n  print('Topic
 :'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.set
 _button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, function()
  {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ relay: 1})\, 1)\;\n  pr
 int('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;\n\n\nワークシ
 ョップ一覧\n定期的に新しいワークショップが追加さ
 れます。\nワークショップにはジャンルと番号（易し
 い順に100番台から）がついています。\nジャンル\nIoT(
 電子工作、クラウド、プログラミングすべて含む）\nCS
 （クラウド、もしくはプログラミング、もしくは両方
 ）\nEECS（電子工作とプログラミング）\nME（工作）\n\n
 公開済み\nIoT 101　みんなのIoTハンズオン（3時間でIoTを
 体感しよう）\nEECS 101　はじめての電子工作ハンズオン
 （パーツショップでは聞けない基礎の基礎）\nME 101　
 みんなの3Dプリンターハンズオン（3D CADソフトで3Dモデ
 リングしてその場で3Dプリントしよう）\nCS 201　Alexaス
 キルハンズオン(Amazon Echo実機を使ったスキル開発）\nIo
 T 201　みんなのIoTハンズオン（センサとディスプレイ
 をAWSで繋いでみよう）\nIoT 202　みんなのIoTハンズオン
 （クラウド扇風機を作ろう）\nIoT 301　みんなのスマー
 トホームハンズオン（WiFiスマートプラグを作ろう）\nI
 oT 302　みんなのスマートホームハンズオン（IoT防犯シ
 ステムを作ろう）\nIoT 303　みんなのスマートホームハ
 ンズオン（IoT火災検知システムを作ろう）\nIoT 304　み
 んなのスマートホームハンズオン（AWS対応赤外線リモ
 コンを作ろう)\nIoT 401　Alexaスキルハンズオン(Echo実機
 からマイコンESP32を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキルハ
 ンズオン(Alexa対応ハロウィーンランタンを作ろう）\nIo
 T 403　Alexaスキルハンズオン(Alexa対応大気チェッカーを
 作ろう）\nEECS 502　みんなのArduinoハンズオン（Arduinoで
 低温調理器を作ろう）\nIoT 601　Alexaスマートホームス
 キルハンズオン(Echo実機から家電を操作しよう）\nIoT 60
 2　AWS Amplifyハンズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP
 32を操作しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを作る会
 【ハッカソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走行会\n\n
 リンク\n\nIoT時代におけるICT産業動向分析（総務省） \n
 ESP32 Resources \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose O
 S API \n主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネットに
 つながるIoTデバイス(モノ)の数は154億個で、2020年まで
 にその数は倍の304億個まで増えるとされています。\n
 このような中、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作
 ったり使ったりすることを通じ、日本のIoTの活性化に
 貢献できればとの想いからIoTラボを立ち上げることに
 しました。\n所在地は東京都品川区です。ご要望に応
 じて法人様への出張レクチャー・ハンズオンも可能で
 す。\nスタッフ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテ
 クト。米国の大学・大学院卒。博士過程での研究内容
 はFORTRANプログラムを使ったタンパク質X線構造解析。
 新卒で日本電子株式会社（JEOL、電子顕微鏡メーカー）
 入社後、電子顕微鏡や核磁気共鳴装置、質量分析計の
 販促、中国駐在、IT企画等を経験。その後まい泉創業
 者の小出千代子氏のもとで住み込みとんかつ修行、オ
 ーランドのフライトスクール、世界一周旅行、Javaプロ
 グラミングスクール、ピザベンチャー立ち上げ、SIerを
 経て株式会社安川電機入社。ITおよび新規事業企画（
 ベンチャー投資）を担当したのち、音声AIのHmcomm株式
 会社入社。2017年5月にIoTラボを、2018年6月に品川ハッカ
 ースペースを立ち上げ。趣味は海外旅行と家電ハック
 。\nAlbert\nAWS認定ソリューションアーキテクト。国内の
 大学・大学院卒。研究内容はファジー制御。新卒で日
 本電気株式会社(NEC)入社。FA事業領域にて電気設計、シ
 ステム設計を担当。米国駐在中はシカゴでのプロジェ
 クトに従事。退職後はJavaプログラミングスクール、ピ
 ザベンチャー立ち上げを経てフリーランスのITエンジ
 ニアとして独立。現在各種プロジェクトに従事。2017年
 5月にIoTラボを、2018年6月に品川ハッカースペースを立
 ち上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@io
 tlab.me\n050-7128-6590
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