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X-WR-CALDESC:【具体的な検討をされている企業優先】エン
 タープライズ領域における、Docker、Kubernetesの重要性に
 ついて ～マルチクラウドやDXまで考えた場合の、コン
 テナ活用のメリット～
X-WR-CALNAME:【具体的な検討をされている企業優先】エン
 タープライズ領域における、Docker、Kubernetesの重要性に
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SUMMARY:【具体的な検討をされている企業優先】エンター
 プライズ領域における、Docker、Kubernetesの重要性につい
 て ～マルチクラウドやDXまで考えた場合の、コンテナ
 活用のメリット～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79697
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n\n\n本セミナーはWebセミナ
 ーです\n\nツールはZoomを使います。URLは直前にメール
 にてご連絡いたします。\n\nなお、事前に以下のURLでテ
 ストをお願い致します。\n\nhttps://zoom.us/test\n\nお申込み
 多数のため、コンテナ活用について具体的な検討をさ
 れている企業の方を優先させて頂きます。\n\nマルチク
 ラウドでさらに重要になる、コンテナ技術\n\n \n\n「ク
 ラウド」という言葉が一般化してから10年以上が経過
 した現在、多くの企業が複数のクラウドサービスを適
 材適所で組み合わせる「マルチクラウド」によって自
 社システムを構築しはじめています。\n\n \n\nしかし、
 マルチクラウド運用には様々な課題があるのが現状で
 す。その解決策として注目を集めているのが、Dockerに
 代表される「コンテナ」技術です。\n\n \n\nコンテナ導
 入時の課題と対策\n\n \n\nコンテナ技術を活用すること
 で、複数のクラウド環境で稼働する“持ち運び可能な
 アプリケーション”で構成されるIT環境を実現できま
 す。しかし、コンテナの実行環境が増えると、クラウ
 ドの複数サーバ間でのコンテナ実行が発生するなど、
 管理作業にかかる工数が大きくなるという課題があり
 ます。\n\n \n\nそうしたコンテナ環境の管理を容易に実
 現する代表的なコンテナ管理ツールが「Kubernetes」です
 。\n\n \n\n本セミナーでは、エンタープライズ領域にお
 けるDocker、Kubernetesの必要性、重要性について解説する
 とともに、コンテナ導入時の課題と解決方法について
 解説いたします。\n\n \n\nDXを見据えたプラットフォー
 ムはどうあるべきか？\n\n \n\n近年、DX（デジタル変革
 ）が叫ばれる中、それを支える基盤となる企業のITイ
 ンフラにも大きな変革が求められています。今後のIT
 インフラでは、デジタル化の流れに沿って新しい形態
 のアプリケーションを迅速に提供できる仕組みが必要
 となります。\n\n \n\n本セミナーでは、企業におけるDX
 推進を実現するために、プラットフォームはどうある
 べきなのか、マルチクラウドやコンテナ技術はなぜ必
 要なのか、マイクロサービスアーキテクチャなどを含
 めた今後の企業のITプラットフォーム戦略のヒントに
 ついても解説致します。\n\n \n\nエンタープライズサポ
 ートについて\n\n \n\n最後に、企業でDocker、Kubernetesを活
 用する上で必要となる、サポートやセキュリティ、長
 期利用のサポートなどについても説明いたします。\n\n
  \n\nプログラム概要\n\n \n\n15:45～16:00　受付\n\n16:00～16:0
 5   オープニング\n\n \n\n16:05～16:45　エンタープライズ
 領域における、Docker、Kubernetesの重要性について\n\n \n\n
 16:45～17:00　質疑応答\n\n \n\n講演者：ミランティス・ジ
 ャパン株式会社 CEO／代表取締役 嘉門延親\n\n2017年のミ
 ランティス日本法人設立に従事し、技術担当取締役と
 して参画。2018年より現職に就任。近年はDocker唯一の商
 用サポートを提供するDocker Enterprise の日本展開を推進
 。\n\n \n\n主催\n\nミランティス・ジャパン株式会社\n\n
 当日アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミ
 ナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナ
 ーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナ
 ーの場合は不要です。\n\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サー
 ビスを提供している企業、同業の企業、及びそのグル
 ープ企業・関連企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\
 n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業
 ・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参
 加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承く
 ださい。\n\n※本コミュニティにご提示いただいた情報
 、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日受付でご提
 示頂いた名刺情報は、マジセミ株式会社にて収集し、
 マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び
 、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供しま
 す。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株
 式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協
 賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービ
 ス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用さ
 せて頂き、また各社のメルマガに登録させていただき
 ます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除
 きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしま
 せん。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に
 委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図ら
 れるように、委託をする各社が定めた基準を満たす委
 託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を
 行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申
 し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認し
 た上で、各社において合理的な期間および範囲で対応
 いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関
 するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡
 下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者
 〕　株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護
 管理者　連絡先：03-6721-8548
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