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X-WR-CALDESC:Elixir Digitalization Implementors #2：通信テスト込の
 愛でる会
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 愛でる会
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SUMMARY:Elixir Digitalization Implementors #2：通信テスト込の愛で
 る会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79705
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はフルリモート開催で、イベント申し込みをすると本
 ページ上部に出てくる「参加者への情報」欄にて、参
 加方法などをご案内します\n今回は通信テストを兼ね
 た人数耐久確認をするため、増枠はしない想定です\n
 「Elixir Digitalization Implementors」とは？\n「Elixir Digitalizati
 on Implementors」、略称「EDI」は、「Elixir実装の芽」をみ
 んなで愛でるコミュニティです\nそうした芽から、「
 身近な仕事や生活をElixirでデジタル化して、良くして
 いこう」というのが、この会の狙いです\nそんなEDIのLT
 （Lightning Talk）会は、様々な「Elixir実装の芽」、つま
 り、みなさんがElixirで作ったもの（個人、仕事、もく
 もく会、技術書典などを問わず）をスライド不要の気
 軽なLTで共有し合い、みんなで一緒に愛でる会です（
 スライドでの発表も、もちろんOKです）\nZoom接続さえ
 できれば、本人でも、SnapCameraでも、2Dアバター／3D（VR
 ）アバターでも、お好きな姿・形（18禁はお断り）で
 ご参加OKの、「対面」と「アバター」が混在する「未
 来指向の技術コミュニティ」です\nLTは、下記3つのス
 タイルいずれで行くかを宣言してもらって、そこに参
 加者も乗ってもらう形となります\n\nI-IZM（Interactive）
 ：登壇者の発表を参加者もワイワイしながら進める（
 司会がフォローします）\nM-IZM（Moderator）：登壇者の発
 表やテーマについて、参加者に色々聞いたりする\nS-IZM
 （Straight） 　 ：登壇者が一方的に発表する（ワイワイ
 は質問タイムやお茶会でする）\n\nLTが一巡した後、「E
 lixirのこういう話を聞きたい」に、piacere始め、アルケ
 ミストが答えるタイムもあります\n閉会後の「お茶会
 」では、本会で聞けなかった突っ込んだ話や、現場の
 リアルなんかを、登壇者や参加者とワイワイする時間
 帯もあります\n開催：2020年11月10日(火) 19:30〜21:00（お
 茶会21:00～22:00）\n\nZoomによるフルリモートでの開催で
 す（オフラインでの会場はございません）\nイベント
 申込後、本ページ上部に出てくる「参加者への情報」
 欄をご覧いただき、事前参加準備をお願いします\n\nタ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\n発表者\n内容\n\n\n\n\n19:30-19:45\
 n piacere\nカンパイ挨拶、会の趣旨説明、Zoom練習（記念
 撮影 ＆ 回線確認）\n\n\n19:45-19:55\n the_haigo\nPhoenix LiveView
  + WebViewでのスマホアプリ実装【I-IZM】\n\n\n19:55-20:05\n po
 jiro\nNerves GenServer Lチカ【I-IZM】\n\n\n20:05-20:15\n torifukukaio
 u\nLiveUploadsプルリクレビューに参加して取り込んでも
 らえた話【I-IZM】\n\n\n20:15-20:20\nshozo_koga\n～～～～～～ 
 Twitterに質問出てれば質疑応答タイム ～～～～～～\n\n\
 n20:20-20:25\n（全員）\nZoomの音声／映像が途切れていな
 いかヒアリング\n\n\n20:25-20:35\n g_kenkun\nAtCoder用nimixタス
 クを提供するライブラリの話【I-IZM】\n\n\n20:35-20:45\n pia
 cere\nリベンジ：Phoenix WebSocketで「VRの世界」を現実にAR
 投影【M-IZM】\n\n\n20:45-20:55\ngkbr\nElixirマルチプレイRPG mmo
 .ex（かLiveviewでやっちまった話）【I-IZM】\n\n\n20:55-21:00\
 nkikuyuta\n～～～～～～ Twitterに質問出てれば質疑応答タ
 イム ～～～～～～\n\n\n21:00-21:05\n（全員）\nZoomの音声
 ／映像が途切れていないかヒアリング、お開き\n\n\n21:0
 5-22:00\n（全員）\n「Elixirのこういう話を聞きたいっ！
 」タイム & お茶会（適宜、解散OKです）\n\n\n\n持ち物\n\
 n会の最中と、お茶会は、ご飯やお菓子を食べたり、お
 酒を呑んだりOKですので、各自お好きにご用意くださ
 い\n事前にElixir／PhoenixをインストールしたPCをお持ち
 いただくと、発表内容をその場で試したりできるかも\
 n「Elixir実装の芽」をみんなで愛でるので、批判精神や
 完璧主義は、くれぐれも持ち込まないようお願いしま
 すm(__)m\n\n「Elixirって『関数型言語』でしょ？仕事では
 使えないんじゃないの？」\n一般的に「関数型言語」
 と言えば、言語の習得が難しく、組織として選定しづ
 らいイメージがありますが、Elixirは、言語仕様や構文
 がシンプルかつ簡単なので、「育成や習得の容易性」
 を切り捨てること無く、関数型のメリットも享受でき
 ます\n「Elixirならでは」のメリットは、以下の通りで
 す\n\n習得がカンタンで、ムダな記述も無いため、プロ
 グラミング経験が無い入門者・初級者に、実は向いて
 いる\nデータや処理を、上から下、左から右の自然な
 流れで書ける「パイプ」が直感的でイイッ\nJSONパース
 が得意なので、Google APIやBacklog API等、様々なWeb APIとの
 連携にとても強い\nマルチコアCPUを簡単にフル活用で
 きる\nデータ変換とバイナリデータ検索に特化してい
 るので、ファイルヘッダ解析やIoT／ドローン制御にも
 向いている\n長期間の安定運用を実現してきた「Erlang V
 M」の元で動作する\n変数の形や値で「パターンマッチ
 」できて、さらに関数の引数でも可能な数少ない言語
 （快感すら感じる）\n\nさらに、関数型としてのメリッ
 トも、上乗せされます\n\n状態が無いことで、同じ入力
 を何度行っても同じ出力しか返さないので、意図しな
 い挙動にならない\n変数がイミュータブル（作成後に
 その状態が不変）なので、マルチスレッドや並行処理
 で競合しない\nプログラム構造が小さな関数群で構成
 され、シンプルに保たれるため、変更容易性が向上す
 る\n少ないコードで、凝縮度の高い高度な処理が書け
 る\nリスト設計に慣れていくと、他言語で数百行かか
 る複雑な処理も、数行のコードで組むことが可能にな
 る\nできあがったコードは、オブジェクト指向言語の1/
 100の量になることもあり、見た目も100倍エレガント\n
 オブジェクト指向言語経験者の移行は大変（関数型全
 般に言える）だが、移行後は、何倍も生産性が高まる\
 n\n実際に、Elixirがどの位カンタンに習得できるかと言
 うと、たった3つの関数を覚えるだけ、30分～1時間もあ
 れば、Web＋DB／Web＋API／Webグラフ表示まで実現できて
 しまいます\n通常の関数型言語と一線を画す、このElixi
 r／Phoenixのパワーを直接体感してみたい方は、「Excelで
 Elixirマスター」シリーズをご覧ください
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