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X-WR-CALDESC:【リモート開催】Ansibleもくもく会 サーバー編
  & Windows編 2020.11
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SUMMARY:【リモート開催】Ansibleもくもく会 サーバー編 & Wi
 ndows編 2020.11
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79705
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアナウンス\
 n本もくもく会は、クラウド上にAnsibleの演習環境を提
 供し、もくもく個人のペースで演習していただく会で
 す。\n最近リモート開催となり直前キャンセルが多く
 なっております。\n環境費用を負担しているため、お
 手数ですが、参加出来ない場合には 前日のお昼まで 
 にキャンセルをしていただければと思います。\nイベ
 ント概要\nAnsible 及び Ansible Towerに関してもくもく勉強
 をしていく場になります。\n今回はGitHubに公開もされ
 ている、Ansible Tower含むハンズオンコンテンツ（日本語
 /英語）を活用しながらもくもくしてみましょう！\nも
 くもく会メンターの有志の皆さんとレッドハットメン
 バーにて支援いたします。\n何度かもくもく会でメン
 ターに立候補してもらっている方はぜひともご協力の
 ほどよろしくお願いいたします。\n質疑応答は可能な
 限り対応となります。\nこれまで同様、オンラインで
 の実施といたします。\nDiscordのボイスチャットルーム
 にて説明を実施いたします。\n前回19時に間に合わない
 方もいらっしゃったので、早めにはじめるのも含めて3
 回環境についての説明を行うようにいたします。\n\n18:
 00：環境の説明（1回目）\n19:00：環境の説明（2回目）\n
 19:30：環境の説明（3回目）\n21:00：成果共有タイム 1名5
 分程度\n（一旦解散）\n21:15：オンラインAnsible飯（有志
 ）\n\nAnsibleもくもく会の概要\n\nレッドハットからクラ
 ウド上にAnsibleが準備された環境を提供しますので、SSH
 接続できるPCでご参加ください\nQA対応についてはベス
 トエフォートでの対応となります\nいつものサーバー
 編と、今回は新しくWindows編の環境を準備いたします。
 やりたい方の枠を選択してお申し込み下さい。\nサー
 バー編は、Ansibleの基礎的な使い方から学べるRHELを対
 象とした内容となっています。後半ではAnsible Towerにつ
 いても学べます。\nWindows編では、Ansible TowerとGitLabから
 Windows Serverへの実行を軸とした内容となっています。Wi
 ndows編は、Ansibleの基礎を理解された上での受講をお勧
 めします。\n\n行動規範\nAnsible.comに記載のCommunity Code of
  Conduct（英語）に則ります。\nAnsibleコミュニティでは
 、Considerate（思いやり）、Patient（忍耐力）、Respectful（
 尊敬し合う）、Kind（優しさ）、Inquisive（好奇心旺盛）
 、Helpful（助け合う）といったことを推奨しています。
 また、性差別、人種差別はもとより、いかなるハラス
 メントは容認されるものではありません。もしもハラ
 スメントなどが生じた場合には主催者へご報告くださ
 い。\nこの会の対象者\n提供された環境で、個人個人の
 興味、レベルにあわせて、自分のペースで進める会で
 す。\n\nAnsible 初心者で、何からはじめたらいいかわか
 らない人\nAnsibleはちょこちょこ触っているけれど、Ansi
 ble Towerを触ってみたい人\nAnsibleは使っているけれど、
 自分の腕試しをしてみたい人\n与えられた環境で自分
 でテーマを決めて検証してみたい人\nAnsibleを普及した
 い人（メンターになってくれる人）\n\nメンターの方々
 \n\ncurry9999さん\nritchey98さん\nyteraokaさん\npocopocoさん\naki
 ra6592さん\nchiyomikanさん\nkooshinさん\nstopendyさん\njir01030
 さん\nSuguru Gotoさん\nsky_jokerさん\nm.shikaさん\nHidetoshi Hiro
 kawa さん\nZinrai さん\nYasuyuki_Onuma さん\nzaki_hmkc さん\nhone
 ypotsen さん\nanswer_d さん\nnnstt1さん\nmunoさん\ngryu7さん\nO
 YJ_DANTYO さん\npaihu さん\nyukata_unoさん\ntatematsu_san さん\n\
 n提供コンテンツ\n当日は、Ansible及びAnsible Towerが使え
 るようにAWSの環境を提供いたします。\n利用いただく
 ワークショップ教材は以下となります。\n\nAnsible x RHEL 
 ( Engine & Tower ) \nAnsible x Windows ( Tower & GitLab )\n\n※以前の
 会では、ネットワーク編で提供する環境作成ができな
 いトラブルがありました。万が一、提供環境が提供で
 きない場合には、コースの変更や中止の判断をさせて
 頂く事がございます。予めご了承くださいませ。（万
 が一の場合にはConnpassを通じてメールにて連絡致しま
 す。）\n参加者の前提：\n\n受講要件はLinuxの基礎操作
 （vi エディタ、各種ファイルの操作）が可能であるこ
 と\nWindows編の受講条件は、Ansibleの基礎知識＆利用経験
 があること\n\n受講に必要なもの:\n\n下記の条件を満た
 すPC等\nブラウザ（Firefox\, Chromeの最新版を推奨）が利
 用可能なこと\nSSHクライアント（TeraTerm\, Putty等）が利
 用可能なこと\n組織外から共有されたGoogle Docにアクセ
 ス可能なこと（※QAなどで利用します）\n\n参加枠につ
 いて\nオンライン開催となりますが、提供できる環境
 に限りがあるため、参加出来なくなった場合にはお早
 めにキャンセルをし、他の方にお譲りをよろしくおね
 がいします。\n\n成果共有枠：Discordの画面共有とボイ
 スチャットで2−3分進捗や課題と感じたことなどを共
 有していただける方（LTの練習としても活用ください
 ）\n次回メンター立候補枠：次回メンターとしてサポ
 ートいただける方（質問ある方へのサポートなど）\n\n
 メンター枠：前回立候補頂いた方で質問への回答サポ
 ートをしていただける方\n\n\n★メンターとして2回以上
 参加された方にオリジナルメンターTシャツを贈呈いた
 します！（自己申告制）\n\n★成果共有頂いた方にノベ
 ルティを贈呈いたします！\n\n参加費\n無料\n主催\nAnsibl
 eユーザー会\nサポート\nレッドハット株式会社\n会場\n
 オンラインでの開催となります。\n開催直前に参加者
 にウェブ会議参加用のURLを送付いたします。\n不具合
 などありましたら、chirata@redhat.com までご連絡ください
 。\n懇親会について\n公式な懇親会は特に予定しており
 ませんが、有志のオンライン食事会（オンラインAnsible
 飯）はその場の雰囲気で実施します。
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