BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:《Webセミナー》ガス巻込み欠陥予測ができる
 鋳造プロセスシミュレーション技術の紹介
X-WR-CALNAME:《Webセミナー》ガス巻込み欠陥予測ができる
 鋳造プロセスシミュレーション技術の紹介
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:797273@techplay.jp
SUMMARY:《Webセミナー》ガス巻込み欠陥予測ができる鋳造
 プロセスシミュレーション技術の紹介
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201106T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201106T163000
DTSTAMP:20260409T043941Z
CREATED:20201023T052915Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79727
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nガス巻込み
 欠陥予測ができる鋳造プロセスシミュレーション技術
 の紹介\n概要\n鋳造プロセスにおいて、湯流れに起因す
 る主要欠陥の一つにガス巻き込みが挙げられます。\n
 粒子法は格子を用いないラグランジアン法で、大変形
 や境界移動を伴う現象を容易に解析できるため、ガス
 欠陥予測に適用できる方法としてポテンシャルを有し
 ています。\nしかし、ガス巻込み現象をシミュレーシ
 ョンするには二相流の解析が必要となりますが、従来
 の方法ではガス/液体密度比が約1/10より小さくなると
 解析が破綻していました。\n本セミナーでは、このよ
 うな問題に対してガスを含む湯流れに適用できる粒子
 法による二相流解析技術を開発し、実験結果との比較
 を含む数値検証をしましたのでご紹介します。\n受講
 対象\n・鋳造解析シミュレーションにご関心をお持ち
 の方々・鋳造製造工程において欠陥予測に関心をお持
 ちのエンジニアの方・ガス巻込みによる鋳造欠陥予測
 シミュレーションを行ってみたい方\nタイムスケジュ
 ール\n1. はじめに・開発の背景、他\n2. 鋳造プロセスに
 おける欠陥要因について・鋳造プロセス（注湯過程、
 凝固過程）の説明・欠陥要因\n3. 粒子法による鋳造解
 析技術「鋳造プロセスシミュレーションソフト：PHACT_C
 AST」の紹介　・流動解析　・熱伝導解析　・固体解析\
 n４．数値検証（実験との比較を含む）（１）流路拡大
 部のガス巻込み解析（２）矩形キャビティ流路傾斜部
 におけるガス巻込み解析（３）水中を上昇する気泡の
 ２次元および３次元解析\n5．質疑応答\n申込先\nhttps://m
 onocollab.jp/news/seminar/seminar-castingsim/\nハッシュタグ\n#SPH\,
  #CAE\, #鋳造
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/797273?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
