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X-WR-CALDESC:ITインフラのコード化をめざす！構築・運用⾃
 動化の実際
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 動化の実際
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SUMMARY:ITインフラのコード化をめざす！構築・運用⾃動
 化の実際
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79732
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nどんな集まり？\n日々、企業の中でITインフラに関
 わっている方で集まって新しいことを学ぶ、悩みを解
 決することを目的としています。\n今回のテーマは、
 インフラの構築や運用の自動化に焦点をあてます！\n
 内容\nEnterprise Server Meetupでの第二回を開催します。\nオ
 フラインでの開催が難しくなり、第一回目から時間が
 経ってしまいましたが、ようやく第二回を開催するこ
 ととなりました。\n第二回のテーマは運用・構築の自
 動化です。\n昨今では、標準化や自動化に利用できる
 様々なツールが増えてきました。\nITインフラ環境の構
 築からアプリケーションのテスト・デプロイに至るま
 で、自動化を適用できるようになってきました。\n・
 開発環境の構築を手作業で実施しているけれど、毎回
 同じことをしている！効率よくできないか？\n・検証
 環境と本番環境でユーザー権限やディレクトリー構造
 ・権限などのちょっとした違いで、アプリが本番環境
 でうまく動かなかった。なんとか環境の同期をとる方
 法が無いか？\nそんな悩みを解決できるようなヒント
 を第二回では共有できればと思います。\n日時\n11月25
 日(水) 18:30 - 20:00\n＊現時点では11/25開催予定ですが、
 状況により変更となる可能性がございます。\n開催方
 法\nオンライン開催\n下記URLで 18:15 から参加できます
 ！\nhttps://ibm.webex.com/ibm/j.php?MTID=mfa356c792df9a67f149a590e8a2740
 7a \n参加時にユーザー名が求められますが、connpassのア
 カウント名を入力してください。\n※参加方法がわか
 らない場合は、「イベントのお問い合わせ」かEnterprise
  Server MeetupのTwitterアカウントまでお知らせください。\
 nパスワードを要求された場合は、下記を入力してくだ
 さい。\nKZvmj46Vrv2\n参加費\n無料\nタイムテーブル\n\n\n\n
 時間\nタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n18:30 - 18:45\nオープ
 ニング＆ITインフラを取り巻く自動化の流れ\n平野 千
 鶴 @日本アイ・ビー・エム(株)\n\n\n18:45 - 19:15\nAnsibleテ
 クニカルサポートの現場から\n杉村 貴士 ＠レッドハッ
 ト(株)  @sugitk\n\n\n19:15 - 19:20\n休憩 (5分間)\n\n\n\n19:20 - 19:
 50\nAnsible/InSpecを利用したIaaS構築自動化\n伴 俊秀 @日本
 アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング(株)\
 n\n\n19:50 - 20:00\n主催者タイム＆クロージング\n釘井 睦
 和 @日本アイ・ビー・エム(株)\n\n\n\nスケジュールは未
 定のため、今後内容・時間の変更があります。\nコン
 テンツ内容\nITインフラを取り巻く自動化の流れ\n2021年
 に向けて我々ITインフラ技術者が取り組むべき「IT自動
 化」をITトレンド情報から眺め、今回のMeetupの基本と
 なる情報をまとめます。 \nAnsible テクニカルサポート
 の現場から\nRed Hat が提供する Red Hat Ansible Automation Platf
 orm の概要と、弊社が提唱する自動化の考え方、サポー
 トの使い方や学び方について紹介します。 \nAnsible/InSpe
 cを利用したIaaS構築自動化\n多くの企業で自動化に取り
 組み始めています。このセッションでは、AWSでの自動
 化を例に具体的な実装も含めてご紹介します。 \n主催
 者タイム ~ Power Systems でのインフラ自動化 ~\n第2回のテ
 ーマである、運用・構築の自動化を、IBM Power Systemsで
 実現するための方法やツールをご紹介します。 \n個人
 情報について\n本Meetup活動以外には、みなさまから入
 手した個人情報は一切利用しません 
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