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SUMMARY:Infra Study Meetup #8「インフラの研究開発」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79737
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、複数回にわたりインフラ技術の各分野に精通した
 講師をお招きし、インフラ技術の「これまで」と「こ
 れから」を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n開催概要\n近年、AWSやGCP、Azure、IBM Cloudといっ
 たパブリッククラウドがデファクトスタンダードとな
 ったことで、特にスタートアップ企業において、Webア
 プリケーションエンジニアがインフラ領域も担当する
 ことが増えてきました。\nまた、クラウドネイティブ
 、コンテナ、サーバーレスアーキテクチャなどの技術
 が主流となってきただけではなく、インフラエンジニ
 アという職種に加えDevOpsやSREという職種が新たに定義
 され始めたことで、これまで「インフラ」と呼んでい
 た領域が大きく広がり、さらに複雑になった印象があ
 ります。\nそこで、下記に挙げるような多くの先進的
 なコミュニティが、勉強会を通して知見の共有や技術
 検証結果の共有に力を入れています。\n\n\nクラウドネ
 イティブ領域｜Cloud Native Meetup Tokyo / Cloud Native Developers 
 JP / Cloud Native JP / JAZUG (Japan Azure User Group)  etc.\nコンテナ
 領域｜Docker Meetup Tokyo / Kubernetes Meetup Tokyo /  JAWS-UG コン
 テナ支部  etc.\nSRE、DevOps｜SRE Lounge / NoOps Japan Community  et
 c.\n\n\nForkwell では、まつもとりー氏（@matsumotory）と協
 力し、それらのインフラ技術を基礎から応用、レガシ
 ー技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を設けま
 した。\n複数回にわたって、各回テーマに沿った内容
 で各分野でご活躍されているエンジニア／研究者に講
 演いただきます。また、講演後には参加者の方がLT発
 表しアウトプットできる場を設けます。\nぜひ、質の
 高いインプットとアウトプットを重ね、インフラに関
 する学びを深めましょう。\n本勉強会スケジュールと
 ライブ配信動画URL\n\n\n4月24日（金）｜第1回「Infrastructu
 re as Codeのこれまでとこれから」 mizzy氏（@gosukenator）\n5
 月20日（水）｜第2回「VM 時代の開発とKubernetes による C
 loud Native な開発のこれから」 青山 真也氏（@amsy810）\n6
 月16日（火）｜第3回「SREのこれまでとこれから」 古川
  雅大氏（@yoyogidesaiz）\n7月29日（水）｜第4回「インフ
 ラの面白い技術とこれから」 うづら氏（@udzura）\n8月31
 日（月）｜第5回「企業に必要とされているインフラ技
 術とこれから」 P山氏（@pyama86）\n9月25日（金）｜第6回
 「インフラとセキュリティとこれから」 もりたこ氏（
 @mrtc0）\n10月23日（金）｜第7回「エッジ・フォグコンピ
 ューティングとこれから」 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\
 n11月25日（水）｜第8回「インフラの研究開発」 まつも
 とりー氏（@matsumotory）\n12月｜第9回「パネルディスカ
 ッション（1）Untitled」 TBD\n1月｜最終回「パネルディス
 カッション（2）Untitled」 TBD\n\n\nこんなエンジニアにお
 すすめ\n\nインフラ技術を網羅的に学びたい方\n最新の
 インフラ技術トレンドをキャッチアップしたい方\nこ
 れからインフラエンジニアに転向しようとしている方\
 nインフラ技術について自分がどれだけ理解しているの
 か確認したい方\n\nInfra Study Meetup #8 「インフラと研究
 開発」\n基調講演「インターネット基盤技術の研究と
 企業における未来を見据えた研究組織設計と実践」 \n 
 　松本 亮介 氏（@matsumotory）\n　さくらインターネット
 株式会社　さくらインターネット研究所　上級研究員\
 n\n◼発表内容について\n世の中には、作る技術と使う
 技術という関係性が様々な場所に存在します。例えば
 、車やエンジンを作る技術、そして、クルマを上手に
 使う技術、また、ゲームを作る技術、そして、ゲーム
 を上手に操作する技術などです。\nInfraStudyがスコープ
 としているインフラ技術においても、同様に作る技術
 と使う技術が存在し、どちらも等しく尊い素晴らしい
 技術だと考えています。\n今、インフラ技術において
 も多種多様なソフトウェアやシステムが開発され、と
 てつもない速度で変化していく中で、作る技術に着目
 して、どのような考えで新しい技術を作り上げ、どの
 ような組織を設計すれば研究を通じて継続的に会社、
 ひいては、社会に貢献できるかについて、設計と実践
 を交えて紹介します。\n\nタイムスケジュール（目安）
 \n\n\n\n時間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:30〜\n事前リハーサ
 ル\n発表者各員\n\n\n19:30〜\n挨拶、ゲストの紹介\n主催 F
 orkwell 重本 湧気司会 Forkwell 赤川 朗\n\n\n19:40〜\n基調講
 演「インターネット基盤技術の研究と企業における未
 来を見据えた研究組織設計と実践」\nさくらインター
 ネット株式会社　さくらインターネット研究所　上級
 研究員松本 亮介氏\n\n\n20:10〜\n質疑応答（こちらのSli.d
 oを使用）\n 松本 亮介氏Forkwell 赤川 朗\n\n\n20:25〜\nLT1（
 Sponsor）「監視ツール」\nMetricFire　遠藤 共峻氏\n\n\n20:30
 〜\n休憩（5分）\n-\n\n\n20:35〜\nLT2「Cloud TPU を用いた自
 然言語処理のためのインフラ基盤の構築」\nストック
 マーク株式会社　近江 崇宏氏\n\n\n\nLT3「Proxy-Wasm: エッ
 ジでのWasm研究開発最先端」\nTakeshi Yoneda氏\n\n\n\nLT4「コ
 ンテナ型仮想化技術におけるネットワーク分離の研究
 開発事情」\n公立はこだて未来大学大学院　中田 裕貴
 氏\n\n\n\nLT5（Sponsor）\nForkwell　重本 湧気\n\n\nLTセッショ
 ン終了次第\nゆるく振り返り会/アフタートーク\n\n\n\n
 〜22:00\n完全解散\n\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安
 です。完全解散22:00までの間で、より参加者にご満足
 いただける形で各コンテンツ時間が調整される場合が
 ございます。\n※ プログラムは変更となる可能性があ
 ります。随時こちらで更新いたします。  \n参加方法\n
 今回のオンライン勉強会は YouTube Live を使用してライ
 ブ配信いたします。\n当日11/25（水）19:30〜 配信がスタ
 ートしますので、\n下記のリンクよりチャンネル登録
 の上、ライブ配信予定枠のリマインダー設定をお願い
 します‍♂️\n▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャ
 ンネル】\n　https://www.youtube.com/c/Forkwell_jp\nライブ配信
 終了後、アーカイブ動画の公開を予定しております。\
 n当日の開催時間にライブ参加できない方も、こちらの
 ページより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴
 いただけます。\nなお、Twitterタイムラインと連動した
 リアルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouT
 ube Liveの追いかけ再生はできない設定となりますこと
 、ご了承くださいませ。\n配信中のプログラムからの
 視聴、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能
 になるアーカイブ動画をご視聴ください。\n登壇者\n登
 壇者は、ビデオ会議ツール Zoom を使用いたします。\nZo
 om をインストールしたPCで、指定されたURLにアクセス
 するだけで参加することができます。\n登壇者枠で登
 録いただいた方には別途Twitterなど連絡ツールにて、利
 用するZoomのURLをご連絡いたします。\n事前リハーサル
 は当日11月25日（水）18:30よりZoom URLにて実施いたしま
 す、お手数お掛け致しますがご協力お願いします。\n
 上記日程にて難しい場合は、別途個別でお時間調整さ
 せていただけますと幸いです。\n一般的な勉強会での
 発表と同じように、スライドを用意して音声で発表を
 行っていただきます。\nZoom の画面共有機能を利用し、
 参加者にスライド画面を配信します。ウィンドウ単位
 での画面共有が可能なので、他の画面が見られる心配
 もございません。\nPC内臓のマイク・スピーカーまたは
 外付けのイヤホンマイクを用いて発表することができ
 ます。\n留意事項\n\nForkwell の宣伝をさせていただく時
 間がございます。予めご了承ください。\nエンジニア
 の方を対象としたイベントのため、非エンジニアの方
 のご参加、ならびに同業に属する方の当イベント内で
 のリクルーティング活動につきましてご遠慮いただい
 ております。  \nイベントおよび懇親会の風景を、Forkwe
 llメディア上の記事（イベントレポート）に掲載する
 ことがございます。掲載を希望されない方は、当日Zoom
 チャットまたはイベントページ問い合わせフォームよ
 り、掲載希望されない旨をお伝えください。\n\nまた、
 ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サ
 イドで参加にふさわしくないと判断させて頂いた方に
 ついては、イベント中であろうとご退席をお願いする
 ことがございます。\n\n保険、宗教、ネットワークビジ
 ネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サイドで
 参加が不適切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、
 あらかじめご了承くださいませ。\n主催・協力\n主催／
 コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを
 支援する」サービスを運営する Forkwell が開催いたしま
 す。\nソニー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニ
 ティへのスポンサー活動を実施しております。\n\n\n\n\n
 \n\n\n\nライブ配信代行\n\n天神放送局様にライブ配信代
 行として協力いただいております。\n天神放送局はラ
 イブ配信を広めることで「機会格差をなくす」ことを
 ミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコミュ
 ニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意あ
 る人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\nライブ
 配信費用スポンサー\nMetricFire様にライブ配信費用スポ
 ンサーとしてご協賛いただいております。\nMetricFireは
 オープンソースのGrafana\, Prometheus\, Graphiteをホストし、
 サービス化しました。時系列データを収集、保管、そ
 してそれを視覚化することが出来る、インフラ監視の
 プラットフォームです。\n\n\n\n\n他回配信スポンサー及
 び応援スポンサー\n\n\n\nさくらインターネット研究所\n
 さくらインターネット研究所は「面白いと思うテーマ
 にどしどし取り組んでいく」をモットーにインターネ
 ット技術に関する研究を行う企業研究所です。中長期
 のビジョンに立ち3～5年後の未来を考えることをミッ
 ションとしています。\n株式会社メディアドゥ\nメディ
 アドゥはテクノロジーで出版業界全体にイノベーショ
 ンを起こすTech企業です。\nコンテンツの流通をテクノ
 ロジーで支えることで、素晴らしい著作物が生み出さ
 れ続け、それがひとりでも多くのユーザーに届けられ
 る世界を支えていきます。\n株式会社オプティム\nOPTiM
 は農業、医療、建設をはじめ様々な産業の課題、私達
 の身の回りにある課題解決に取組むテクノロジー企業
 です。各業界・産業とIoT/AI/Robotを融合させる「○○×IT
 」 によりITの力で業界・産業基盤を再構築していきま
 す。\n株式会社LITALICO\nLITALICOは「障害のない社会をつ
 くる」というビジョンのもと、\n教育・障害福祉分野
 で事業を展開する創業15年を迎えた社員数2000人超のメ
 ガベンチャーです。\n対面支援事業、オンライン事業
 の両軸で社会課題を解決していきます。\n株式会社Legal
 Force\nLegalForceは自然言語処理による契約書自動チェッ
 クAIを開発しています！\n利用技術：AWS（Fargate）、GCP
 （GKE/BigQuery）、DigDag、Embulk、kubernetes、Terraform、Elasticse
 arch等\nMetricfire Limited.\nMetricFireはオープンソースのGrafan
 a\, Prometheus\, Graphiteをホストし、サービス化しました。
 時系列データを収集、保管、そしてそれを視覚化する
 ことが出来る、インフラ監視のプラットフォームです
 。\n株式会社 KADOKAWA Connected\nKADOKAWA Connectedはグループ
 のインフラ開発・運用等を担うエンジニアリングの会
 社です。\n利用技術：Python\, Go\, VMware\, MySQL\, Redis\, Elast
 icsearch等\n応援スポンサー（個人）\nまつもとりー/松本
 亮介 \nInfra Study の成功に向けてサポートさせてくださ
 い。\nまた、研究顧問や技術顧問などお気軽にお問い
 合わせ下さい。\nhttps://research.matsumoto-r.jp
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