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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79738
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n札幌文化芸術交流センター SCARTSとSIAFラボの共同プ
 ロジェクト「アートエンジニアリングスクール」。\n
 そのプログラムのひとつ、制作の裏側／バックステー
 ジの見学授業「Backstage Pass（バックステージパス）」
 、2回目は、山口県山口市にある山口情報芸術センター
 、通称YCAM（ワイカム）へオンラインで訪問します！\n
 ゲスト講師は、YCAMのディレクターの会田大也（あいだ
 ・だいや）氏と伊藤隆之（いとう・たかゆき）氏です
 。\nYCAMは、メディア・テクノロジーを用いた新しい表
 現の探求を軸に活動しており、展覧会や公演、映画上
 映、子ども向けのワークショップなど、多彩なイベン
 トを開催されています。YCAMで生まれる数多くのメディ
 アアート作品やワークショップ、コンテンツは、YCAMイ
 ンターラボと呼ばれるスタッフのサポートにより制作
 されています。そこはどんなチームでどんな人たちが
 いるのでしょうか。\nYCAMに行ったことがある人もない
 人も、普段は見ることのできない裏側を知る絶好のチ
 ャンスです！！\nSIAFラボのメンバーと一緒に訪問して
 みませんか？\nYCAMについて： https://www.ycam.jp/\nYCAMと札
 幌国際芸術祭との関係:\n《フォレスト・シンフォニー 
 in モエレ沼》や《コロガル公園 in ネイチャー supported b
 y 札幌丸井三越》、《without records》など、2014年から芸
 術祭への作品出品などで関わりを持ってきました。\n
 イベント詳細\nBackstage Pass to YCAM / ONLINE\n開催日：2020年1
 1月7日（土）17:00〜18:30\nオンライン開催 \n\nゲスト講師
 \n会田 大也 （YCAM アーティスティック・ディレクター
 ）\n伊藤 隆之 （YCAM R＆Dディレクター）\nモデレーター
 \n岩田 拓朗（SCARTSテクニカルディレクター）\n特別参
 加者\n久保田 晃弘（SIAFラボプロジェクトリーダー）、
 小町谷 圭（SIAFラボプロジェクトディレクター）、石
 田勝也（SIAFラボプロジェクトディレクター）、船戸大
 輔（SIAFラボプロジェクトディレクター）\n参加人数\n40
 名程度（応募多数の場合、選考により決定します　※
 札幌市民、前回の参加者優先） \n選考基準\n\n現代アー
 トやメディアアートに興味があること\n本企画の趣旨
 を理解し、今後のイベント等に興味を持ってくれるこ
 と \n参加の意気込みを申し込みフォームから入力して
 ください|\n\n申込期間\n2020年10月23日（金）17:00 〜 11月2
 日（火）12:00\n申込方法\n本フォームからお申し込みく
 ださい。\n申し込みは応募人数が予定を上回る場合、
 応募内容を選考の上connpass上にてご連絡いたします。\n
 特記事項\n今回のイベント参加者は、次回以降のイベ
 ント等も優先的に参加可能となります。\n\nアートエン
 ジニアリングスクールカリキュラムについて\n\n7月 講
 義・演習動画　YouTubeで不定期配信開始\n9月 第1回　Back
 stage Pass(バックステージパス) to Rhizomatiks / ONLINE 実施\n1
 0月 第2回　Backstage Pass(バックステージパス) to YCAM / ONLI
 NE\n12月〜1月にもバックステージパスを実施予定です。
 さらに、アートエンジニアを紹介するコンテンツも続
 々公開予定です。\n\n詳細が決まり次第、SIAFラボウェ
 ブサイトでお知らせします。\nhttps://siaflab.jp/
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