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X-WR-CALDESC:今だから知りたい リブランディングの原点と
 経緯　WEBサービスと実店舗の2本立て！
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SUMMARY:今だから知りたい リブランディングの原点と経緯
 　WEBサービスと実店舗の2本立て！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79752
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今年も残す
 ところあと数ヶ月。\n激動の2020年はあっという間に過
 ぎて行きました。\n新型コロナウイルス感染拡大の影
 響で、今までとは全く違う「新しい生活様式」が求め
 られる中、新規事業の創出、事業方針の変更などサー
 ビスの形も大きく変化しようとしています。\nそんな
 変化と同時に、リブランディングを検討される企業も
 多いのではないでしょうか？\nしかし、今まで作り上
 げてきた物を壊し再構築することは簡単ではありませ
 ん。\n今回は、既存のブランドが分解され、作り直さ
 れるまでをデザイナーの広野萌さんと、今まさにリブ
 ランディングの真っ最中にあるカフェ経営者の丸山佑
 樹さんをゲストにお迎えし、その原点や経緯を紐解い
 ていきます。\n■イベント概要\n日時      　　　：2020
 年11月11日 18時-19時（オンライン開催）\n利用ツール　
 　　：zoomウェビナー機能\n対象　　　　　　：経営者
 、デザイナー、マーケター、広報PR等サービスブラン
 ディングに携わる方全て\n参加費　　　　　：無料\n参
 加方法　　　　：PeatixもしくはCompassよりお申し込み後
 、配布URLにて参加可能\n■当日プログラム\n18:00       主
 催「オンライン商標登録サービスコトボックス」より
 ご挨拶と当日の説明\n18:05       リブランディングとい
 う専属契約 スピーカー：広野 萌\nスタートアップがリ
 ブランディングするということは、その新しいブラン
 ドでもって上場をせんとする意気込 みであり、宣言で
 す。いわば新ブランドとの専属契約であり、だからこ
 そ留意すべき点が存在します。今回はスタートアップ
 のリブランディング事例をもとにその点をお話します
 。\n18:25       ネイバーフッドカフェにおけるリブラン
 ディング「原点回帰」と「二つのシ  ンカ（深化と進
 化）」スピーカー：丸山 佑樹\nコロナ禍において半強
 制的に立ち止まることを余儀なくされた飲食店、\nそ
 こそこ＝中途半端は淘汰され、このままではおそらく
 生き残れないだろうという危機感と、本当の意味で必
 要とされる存在になるためには、改革＝リブランディ
 ングが必要考え、ある意味ブランドのあらゆる点を見
 つめ直す良い機会が出来たと捉えることで、改革を一
 気に進めるチャンスと考えた。\nリブランディングに
 必要な要素は「原点回帰」と「二つのシンカ（深化と
 進化）」\nと考え、「原点回帰」においてはブランド
 立ち上げ時のピュアな想いや、そこから生まれたブラ
 ンドコンセプトの再確認、またブランドミッションと
 してブランドの使命や目的は何なのか、どのような世
 界を実現させるか、などの整理と調整。「二つのシン
 カ」においては、「選択と集中＝深化」、\nそして新
 しい世界に向けての「新事業構想への着手＝進化」\n
 中途半端をなくし、やるべきを明確化させ、究極化す
 る。\n18:45       全体を通しての質疑応答時間\n18:55       
 主催「オンライン商標登録サービスコトボックス」よ
 りお知らせとアンケートのご案内\n19:00       閉会\n■登
 壇者プロフィール\n広野 萌 氏\n般社団法人デザインシ
 ップ 代表理事\n早稲田大学文化構想学部卒。ヤフー株
 式会社にて新規事業企画やモバイルアプリのUX推進を
 手掛ける。2015年に株式会社FOLIOを共同創業し、CDOに就
 任。国内株式を取り扱う10年ぶりのオンライン証券を
 立ち上げた他、法律・医療・保険・自動運転分野のス
 タートアップをデザイン顧問として支援。2018年に一般
 社団法人デザインシップを設立し、代表理事に就任。\
 n丸山 佑樹 氏\nten inc. / YMP inc 代表\n神奈川県川崎 溝の
 口にて、ネイバーフッドカフェ「TETO-TEO テトテヲ」、
 共創型シェアマーケット「Nokuchi-Lab.-ノクチラボ-」、
 共創珈琲酒場「SeN SHARING BAR & ROASTERY」、かき氷専門店
 「氷室 Himuro」を運営する。\n地元農家とのマルシェイ
 ベント企画や地域住民と行政が連携し大山街道の活性
 化を進める\n大山街道アクションフォーラム委員とし
 て各種地域イベントの企画も行う。地域に根付いた活
 動が評価され、川崎市で地域を盛り上げている店舗と
 して「空き店舗活用アワード事業」では、大賞を受賞
 。2019年より街づくり会社「ten inc.」を立ち上げる。コ
 ンセプトは「点が線となり、街と成す」ミュージシャ
 ンとの共創企画、MGKP＝みんなでがんばろう川崎プロジ
 ェクト代表
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