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X-WR-CALDESC:（CSL） 顧客ロイヤルティ × Co-creation = 創る　
 顧客のほんとうに欲しいモノ、コトをご存知でしょう
 か？
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 顧客のほんとうに欲しいモノ、コトをご存知でしょう
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SUMMARY:（CSL） 顧客ロイヤルティ × Co-creation = 創る　顧客
 のほんとうに欲しいモノ、コトをご存知でしょうか？
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79756
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n\n\n\n\n\n\n当お申込みページ
 は、主催 富士通コミュニケーションサービス株式会社
 （CSL) 経由の方専用です。\n\n一般の方はこちらからお
 申込みください。\n\n本セミナーはWebセミナーです\n\n
 ツールはZoomを使います。URLは直前にメールにてご連絡
 いたします。\n\nなお、事前に以下のURLでテストをお願
 い致します。\n\nhttps://zoom.us/test\n\n「新規顧客を獲得す
 ること」と「既存顧客を大事にすること」どちらが重
 要なのか？\n\nアメリカの大手コンサル会社ベイン・ア
 ンド・カンパニー社の名誉ディレクター フレデリック
 ・F・ライクヘルドが調査の結果見出した、「新規で顧
 客を獲得する場合、既存顧客の5倍のコストがかかる」
 （1:5の法則）、そして「顧客離れを5％改善すれば、利
 益が最低でも25％改善される」（5:25の法則）という法
 則があります。\n\nこの法則から、「既存顧客との永続
 的な関係性を構築し、そこから売上をあげる」ことで
 、「低コストで高利益を産むことができる」というこ
 とが読み取れ、「商品やサービスを継続的に購入した
 り、愛着を持ってくれる」ファンを増やしていくこと
 が求められます。いわば、ロイヤルティの高い顧客を
 たくさん創ることです。\n\nどうやって、そうした顧客
 を創っていけばよいのでしょうか？\n\n顧客の本当に欲
 しいモノは、顧客も理解していない（カスタマーイン
 サイト）\n\n市場の成熟化やコモディティ化、陳腐化な
 どが進み、日常生活に必要なモノ・サービスが行き渡
 り“欲しいものがない”時代とも言われるようになり
 ました。顧客アンケートなどによる商品・サービスへ
 の“言語化された”評価から得られる「ニーズ」より
 も、顧客自身が気づいていない“言語化されていない
 ”顧客の奥深くに秘められた「カスタマーインサイト
 」を可視化することが求められています。\n\nどうすれ
 ば、顧客も理解していない欲求を知ることができるの
 か？\n\n顧客ロイヤルティ向上のためにお客様の声で指
 摘されたポイントを改善しても顧客満足度が向上しな
 いことは珍しくありません。そもそも「お客様の声（V
 OC)」と「カスタマーインサイト」ではギャップがある
 のです。何となく感じる違和感や不快感、使いづらさ
 などに対する潜在的なニーズがあっても、顧客自身が
 それを意識していない場合がほとんどです。自社の事
 業成長につながるカスタマーインサイトを可視化する
 ためには顧客視点に立った自社商品・サービスの評価
 が必要となってきます。\n\nロイヤルティマネジメント
 領域を中心に活動中のコンサルタントが「顧客のココ
 ロをつかむ」コツを語る！\n\n「顧客を創る」をテーマ
 とする本セミナーでは、「VOCからインサイトを読み解
 く」「頭の満足と心の満足を数値化した琴線分析」「
 お客様の企業や商品に対する愛着度合い（心理ロイヤ
 ルティ）を支える要因（ロイヤルティドライバー）の
 構造化」「構造化した心理ロイヤルティの定量化」な
 どのノウハウや事例をベースに、CX/マーケティング分
 野で活躍するコンサルタントとのパネルディスカッシ
 ョンを行います。\n\nプログラム概要\n\n日時：2020年11
 月17日（火）13時～14時\n\n形式：Webセミナー\n\n登壇者\n
 \n・ISラボ 代表　渡部 弘毅 氏\n\n・富士通コミュニケ
 ーションサービス株式会社 ゼネラルマネージャー兼エ
 グゼクティブサービスデザイナー　於久 佳史\n\n・富
 士通コミュニケーションサービス株式会社 ソリューシ
 ョン本部　サービスインテグレーション統括部 インテ
 グレーション推進部 担当課長 横田 喜子\n\n主催\n\n富
 士通コミュニケーションサービス株式会社\n\n協力\n\nIS
 ラボ（Insight Scope Laboratory)\n\n当日会場アクセスに関す
 るお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセ
 ミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は
 名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です
 。\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加をご
 遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・
 講演企業の競合となる商品・サービスを提供している
 企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連企業
 の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・その他、弊社及
 び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申
 込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場
 合がございますので、予めご了承ください。\n\n※本コ
 ミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込時に
 ご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入頂いた内
 容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会
 社／オープンソース活用研究所、及び、主催・共催・
 協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂い
 た個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社オープン
 ソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演
 企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミ
 ナー、イベントなどのご案内に使用させて頂き、また
 各社のメルマガに登録させていただきます。ご記入頂
 いた個人情報は、法で定める場合を除きご本人の同意
 を得ることなく第三者へ提供いたしません。利用目的
 遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託する場合は
 、委託した個人情報の安全管理が図られるように、委
 託をする各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、
 委託先に対して必要かつ適切な監督を行います。 お客
 様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂いた方が
 ご本人（代理人）であることを確認した上で、各社に
 おいて合理的な期間および範囲で対応いたします。開
 示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わ
 せは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お
 問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オ
 ープンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先
 ：03-6721-8548
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