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SUMMARY:専門知識の要らないAIアプリケーション開発
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79757
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n\nAI
 への過剰な期待感が薄れ、「AIは使えない」、「AIブー
 ムは終わった」というニュースが聞こえてくるように
 なりましたが、ここで一度冷静になって、今回のAIブ
 ームで何が残ったのか、何が便利になったのかを整理
 します。\nその上でこれからAIをどう利用するのか、の
 例として Azure Cognitive Services Face  を使ってアイドルの
 誰に似ているかを判定するアプリケーションをご紹介
 します。\n専門的な予備知識なしで、AIをどう使うのか
 、どんなアプリケーションが作れるのかを説明します
 ので、気軽にご参加ください。\n\n\n■カリキュラム内
 容\n\n\n* はじめに：終わったAIブームとこれからについ
 て\n* AIブームの成果：サービス化されたAI技術\n* アイ
 ドル博士：気楽に、楽しくAIアプリケーションを作っ
 てみた\n\n\n■こんな方に聞いてもらいたい\n\n\n* 人工
 知能を使ったアプリケーションを作ってみたい人\n* 人
 工知能を使ったビジネスを考えている人\n\n\n■発表者\
 n\n\n板橋 吾一\n\n\n\n「テンジニア」とは？\n\n\nテンダ
 のエンジニア、通称「Tengineer」\nテンジニアは社名で
 ある「テンダ」と「エンジニア」を組み合わせた造語
 。\nエンジニアとして新たなステージに「転じたい」
 という想いも込めています。\n\n\n■テンジニアによる
 勉強会\n\n\nテーマは発表する「テンジニア」によって
 変わります！\nエンジニアビギナーでも参加できる勉
 強会です。\n\n\n■テンジニアからのお願い\n\n\n講習会
 の録画、録音、撮影等はご遠慮ください。\n
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