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X-WR-CALDESC:【オンライン】Raspberry PiでAI×IoT！深層学習人
 工知能を使ったリアルタイム物体検出 
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SUMMARY:【オンライン】Raspberry PiでAI×IoT！深層学習人工知
 能を使ったリアルタイム物体検出 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79761
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n \n\n本セミ
 ナーは、これまで会場で開催してきた「【Raspberry Pi + A
 I + IoT】人工知能を使ったリアルタイム物体検出」をZoo
 mで開催するものです。会場開催と同内容ですが、Raspbe
 rry Piとカメラなど必要な機材を各自ご用意いただきま
 す（教材キットを別途ご受講者向けに頒布することも
 できます）。詳しくは「ご用意いただくもの」をご参
 照ください。\n※ハンズオン環境構築済Raspberry Pi用micro
 SDカードおよび資料を受講者様宛に郵送します。\n\nセ
 ミナーの概要\n\nRaspberry Piにカメラを接続し人工知能を
 動作させ、リアルタイム物体検出とネット通知をする
 人工知能xIoTの入門的ハンズオンセミナーです。人工知
 能のトレーニングからIoTへの応用までの一連のハンズ
 オンを通して、人工知能の構成要素を効率よく理解し
 ます。\n\nこんな方にお勧めします\n\n\nAI（人工知能）
 やIoTに関心のある方\nAIとIoTの技術をつかったモノづく
 りを始めてみたい方\n深層学習に触れてみたい方\n人工
 知能の利用にどのような知識が必要となるかを知りた
 い方\n\n\n※Raspberry Piの使用経験やプログラミング経験
 は問いません。\n\nこの講座で習得するスキル\n\n\n学習
 済人工知能（mobilenet SSD）とOpenCV を使った物体検出をRa
 spberry Piでできる\nGoogle クラウドの機械学習エンジンの
 基礎的使用ができる\n学習させた人工知能をRaspberry Pi
 で動かすことができる\n人工知能の検出結果をネット
 へ送信できる\n人工知能の基礎的構成要素やどのよう
 な知識が必要なのかを説明できる\n\n\nこの講座で習得
 するスキルの応用例を紹介しています。＝＞ディープ
 ラーニングでペットを検知したら画像をメール送信  \n
 \n受講内容\n\n深層学習型人工知能（ディープニューラ
 ルネットワーク）概要\n\n\n深層学習型人工知能概要\n
 ハンズオンで触れる深層学習型人工知能\nハンズオン
 で触れるmobilenet SSD\nTensorflow\, Coco\, OpenCVについて\nなぜ
 Pythonが使われるのか\n\n\nRaspberry Piでリアルタイム物体
 検出実験\n\n\nサンプルプログラムと学習済人工知能で
 物体検出\nサンプルプログラムの中身を確認し人工知
 能の構成要素や使い方を確認\nCPUの温度などを確認し
 、実用上の考慮点やGPUの有用性の確認\n\n\n  \n\n(検出例
 ）\n\n人工知能をトレーニング\n\n※このハンズオンで
 はGoogle Cloud Platformを使います。接続障害等が生じた場
 合はハンズオンができない場合がありますことを予め
 ご了承ください。ハンズオンの手順で別途Google CloudのA
 I Platform 等の使用料（通常数百円）がGoogle 社より請求
 される場合があります。\n\n\n深層学習入力画像のラベ
 ル付けと学習用データ作成について\nGoogle の機械学習
 プラットフォーム AI Platform\nAI Platform で学習用データ
 のトレーニングを体験\n    （Google Cloud Platformの負荷状
 況により、セミナ時間中に追加学習が完了しない場合
 があります。この場合はあらかじめ用意した追加学習
 済ファイルを使用してハンズオンをすすめます。）\n
 追加学習済人工知能の取り出しとRaspberry Piへの移植\nRa
 spberry Piで移植した人工知能でリアルタイム物体検知実
 験\n\n\n検出結果をネットへ通知\n\n\nサンプルプログラ
 ムを検出結果をネットへ通知するよう変更\nネットへ
 の通知実験\n\n\n検出結果をメールで送信\n\n\nメールで
 の通知実験（デモ）\n\n\n送付する物\n\n以下をご受講者
 様宛に郵送します。  \n\nハンズオン環境構築済Raspberry 
 Pi用microSDカード 1枚\n\n下記資料（ハードコピー）各１
 部\n\n\nハンズオン資料\nRaspberry Piカメラの取り付け\nIP
 アドレスの設定\nスライドハードコピー\n参考資料 （
 無線LAN経由でのRaspberry Piへのアクセス、プロジェクト
 の削除、メール送信の試し方などを記載しています）\
 n\n\nご用意いただくもの\n\n\nパソコン\nRaspberry Pi（3B、3
 B+、4Bのいずれか）\nRaspberry Pi用電源（各モデル用のも
 の）\nカメラ（動作確認済みのもの）\nLANケーブル（PC
 にLAN端子がない場合はUSBイーサネットアダプタが別途
 必要です）\n無線LAN環境\n\n\n必要な機材の詳細は「ハ
 ンズオンで使うモノ」をご覧ください。\n動作確認済
 みの機種は、こちらをご参照ください。\n\n※動作確認
 済みの教材キットを別途ご受講者向けに頒布すること
 もできますので、ご希望の方はorder@monoxit.comまでお知
 らせください（イーサネットアダプタは教材キットに
 含まれません）。\n\nご自宅でのご準備\n\n「ご受講前
 の準備」の手順に従って、Real VNC Viewer のインストール
 、Google Cloud Platformのアカウント登録を受講までにお済
 ませください（企業のアカウントではなく、個人用の
 アカウントをご用意ください）。ハンズオンではChrome
 をウェブブラウザ―として使用します。インストール
 されていない場合はChromeのインストールもお願いいた
 します。ご自宅で事前のご準備をお願いいたします。\
 n\n※Google Cloud Platform のアカウントをお持ちの方で、無
 料トライアルが終了している方は、有料アカウントへ
 のアップグレードが必要です。 \n\n受講方法\n\nZoomアプ
 リから参加してください。\n開催日前にご参加の方へ
 ミーティングIDとパスワードをメールでお知らせしま
 す。開始時間15分前の9時45分から受付を開始します。\n
 \n※ネットワークの接続不良やZoomの不具合等で視聴で
 きなかった場合は、他開催日への振替受講のご案内を
 させていただきます。\n\n<プライバシーポリシー>\n\nア
 ンケートフォームに入力いただいた情報は、本セミナ
 ーに関わる業務およびサービスの提供に使用します。
 また、本人の承諾なく、第三者に開示・提供すること
 はありません。\n\n受講料\n\n19\,000円（税込）\n※受講
 料には、 Raspberry Pi用microSDカード・資料・送料が含ま
 れています。\n\nキャンセル・参加費用の払い戻しにつ
 いて\n\n資料およびSDカード発送前：返金手数料を差し
 引いた金額を返金します。\n資料およびSDカード発送後
 ：キャンセルはお受けできませんので予めご了承くだ
 さい。\n\nやむを得ない理由により日程変更を希望され
 る場合は、振替受講できますのでお知らせください。\
 n\n開講日時\n\n11月21日（土）10時00分～17時00分  （休憩 
 12:30～13:30)\n終了時間は前後する場合がありますので、
 予めご了承ください。\n\n定員\n\n5名（各サイトの合計
 ）\n\n近日開催ハンズオン\n\n\n\n開催日\n　　セミナー
 タイトル\n\n\n\n11月15日（日）\n【量子コンピュータ101
 】Raspberry Piを使って量子コンピューティングを体感し
 てみよう！\n\n\n11月23日（月・祝）\n（オンライン）Rasp
 berry Piで顔認識！「人工知能×顔認識×IoT」を実践する
 ハンズオン\n\n\n11月29日（日）\n【量子コンピュータ101
 】Pythonで量子コンピューティングを体感してみよう！ 
 \n\n\n12月5日（土）\n（オンライン）【量子コンピュー
 タ101】Pythonで量子コンピューティングを体感してみよ
 う！ \n\n\n\n公開中のオンライン講座\n\n「こちら」で公
 開中のオンライン講座を紹介しています（物体検出のU
 demyコースはZoom開催のオンラインセミナーとは学習内
 容が異なりますのでご注意ください）。\n\nセミナー関
 連情報の発信をしています。フォローお願いします！\
 n＝＞@MONOxIT_Tokyo  \n\n講師略歴\n\n（株）モノクロスIT 山
 川 正美\nインターネット黎明期、TCP/IPプロトコルの実
 装やルーターやパケット交換機のプログラムのサステ
 イニングに携わる。TCP/IPを使ったインターネットが広
 く使われるようになったことを機に、北米スタートア
 ップ企業複数社にて20年以上にわたりネットワークエ
 ンジニアおよびセキュリティエンジニアとして参画。
 現在は㈱モノクロスITで、モノを使ったIoTハンズオン
 セミナーを企画・開催するとともに講師を務め、IT技
 術を業種や職種を問わずさまざまな人に伝えている。\
 n\nお問い合わせ\n\ninfo@monoxit.com
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