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X-WR-CALDESC: マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Day 2
 020 Nov.  変化に対応して成果を出し続ける組織とは
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 020 Nov.  変化に対応して成果を出し続ける組織とは
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SUMMARY: マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Day 2020 N
 ov.  変化に対応して成果を出し続ける組織とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79765
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n\n\n本セミナーは、
 株式会社マイナビが主催するWebセミナー「マイナビニ
 ュースフォーラム 働き方改革 Day 2020 Nov. 変化に対応し
 て成果を出し続ける組織とは」のご紹介です。\n\n当日
 はオンラインWEBセミナーでの開催です。\n\n視聴方法は
 受付完了後にご案内します。\n\nテレワークは浸透した
 ものの、成功している企業は22%。不確実な時代のなか
 で成果を出し続けるにはどのような組織にすべきなの
 か。\n\nコロナ禍の影響により、87%の企業がなんらかの
 形でテレワークを実施しました。しかし、なんとか事
 業継続はできたものの8割の企業で生産性が落ちました
 。未だ新型コロナウイルス感染症の完全解決の見通し
 は立っておらず、加えて自然災害などのリスクも高ま
 る中、テレワークという働き方の選択肢は今後も残り
 続けるのではないでしょうか。\n\n長時間労働の是正や
 改正労働施策総合推進法（通称：パワハラ防止法）の
 施行などに対して法令を遵守しつつ成果を出し続けて
 いくためには、企業はどのような組織を目指し、どう
 いった制度やIT、コミュニケーションで進化していく
 べきなのでしょうか。\n\n今後、変化に対応する働き方
 を実現するには、制度やITなどのハード面とコミュニ
 ケーションや、文化といったソフト面の両軸での取り
 組みが求められます。\n\n本フォーラムでは、いま企業
 が目指すべき組織とはどういったものかをテーマに、
 変化に対応して成果を出し続けるチームについて、そ
 の構築方法の具体例を紹介しながら、成功のコツと最
 適なツール選びについて参加者の皆さまに“腹落ち感
 ”のあるセッションをご提供します。\n\n監修 Supervision
 \n\n越川慎司 氏\n\n緊急事態宣言によりリモートワーク
 などの行動変化を強制された企業は多いでしょう。\n\n
 これを機に社会システムや人の価値観が大きく変わっ
 ていきます。\n\n「仕事＝出社すること」ではなくなり
 、「仕事＝成果を残すこと」に変わりました。言われ
 たことをやる社員よりも、自分たちで考えて施策を行
 う社員が求められます。\n\nその原動力になるのが「働
 きがい」です。\n\nITツールと制度の改善とともに、社
 員の働きがいを向上することにより成果が出しやすく
 なることは16万人の行動実験で実証されています。こ
 のような改革を進めているリーダーたちに取り組み例
 を紹介してもらいます。\n\n変化にしなやかに対応し、
 会社の成長と社員の幸せの両立を目指したい方は、ぜ
 ひご参加ください。\n\n株式会社クロスリバー 代表\n\n
 株式会社キャスター Caster Anywhere 事業責任者\n\n越川 慎
 司 氏\n\n通信会社などを経て、2005年に米マイクロソフ
 ト本社に入社。2017年にクロスリバーを設立し、メンバ
 ー全員が週休3日・完全リモートワーク・複業を実践、
 支援した企業は600社以上。著書に『トップ5%社員の習
 慣』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)など11冊。定
 額制オンライントレーニング「Smart Boarding」にて特別
 講座を提供中\n\n講演 Lecture\n\n11:00-11:40【A-1】基調対談
 　変化に対応して成果を出し続ける組織とは？\n\n株式
 会社クロスリバー 代表\n\n株式会社キャスター Caster Any
 where 事業責任者\n\n越川 慎司 氏\n\n青山学院大学 地球
 社会共生学部 教授\n\nアバナード株式会社 デジタル最
 高顧問\n\n音楽家\n\n松永 エリック・匡史 氏\n\n【プロ
 フィール】\n\nアクセンチュア、野村総合研究所、IBMを
 経て、DXコンサルタントの草分けとしてデロイトトー
 マツコンサルティングメディアセクターAPAC統括パート
 ナー・執行役員に就任。PwCコンサルティングではデジ
 タルサービス日本統括パートナーとしてデジタル事業
 の立ち上げを行った。スタンフォード式ライフデザイ
 ン認定講師。\n\n概要\n\n目指すべき組織とはどういっ
 たもので、どのように実現すべきかについて講師2名で
 ディスカッションします。ビジネスコンサルタントと
 してデジタル事業の立ち上げを成功に導いた松永氏と
 、623社のリモートワークを成功に導いた株式会社クロ
 スリバー代表の越川氏が具体的にお話しします。\n\n11:
 50-12:30【P-2】Coming Soon\n\nフォーティネットジャパン株
 式会社\n\n【プロフィール】\n\nComing Soon\n\nＪＢサービ
 ス株式会社\n\n【プロフィール】\n\nComing Soon\n\n概要\n\nC
 oming Soon\n\n12:40-13:20【P-3】爆発的生産性向上プロジェク
 ト～会議時間を25％減らす方法～\n\nパナソニック株式
 会社\n\nモバイルソリューションズ事業部 主務\n\n増冨 
 千明 氏\n\nパナソニック株式会社\n\nモバイルソリュー
 ションズ事業部 主務\n\n西畑 梨那 氏\n\n【プロフィー
 ル】\n\n爆発的生産性向上プロジェクト発起人。\n\nパ
 ナソニックという大企業のマインドをボトムから変化
 させようと頑張っている女性、自身が生産性をあげる
 ために必死でもがいている人たち。また、二人ともコ
 ネクティッドソリューションズ社でエバンジェリスト
 としても活動中。\n\n概要\n\n今年4月に大好評をいただ
 きましたパナソニックの爆発的生産性向上プロジェク
 トがバージョンアップし、マイナビに帰ってまいりま
 した！今回は爆生が取り組んだ会議改革について包み
 隠さずお話したいと思います。明日から実践・行動で
 きる内容になっておりますので、是非ご聴講ください
 。スペシャルゲストに越川慎司さんを招いてトークセ
 ッション致します。\n\n13:30-14:10【A-4】特別講演　社内
 推進者が語るテレワーク推進のポイント！発生した課
 題と対策\n\nコニカミノルタジャパン株式会社\n\nDWP事
 業企画統括部 いいじかん設計企画部 部長\n\n働き方マ
 スター\n\n牧野 陽一 氏\n\n【プロフィール】\n\n国内大
 手SIerにてシステム開発・新規ソリューション企画・サ
 ービスシステム運用マネージャ等を担当。働き方変革
 を実現するユニファイドコミュニケーション・ソリュ
 ーションの国内立上げに従事。\n\n2013年から現職とな
 り、ICT系商品企画業務と働き方変革プロジェクトメン
 バーとして活動しテレワーク推進賞受賞に貢献。\n\n概
 要\n\n暫定的なテレワークを導入したものの、自社内の
 対応が足りず結局出社をしてしまった従業員が存在し
 ている企業は多数存在しているのも事実です。コニカ
 ミノルタジャパンのテレワークを推進する働き方マス
 ターが、出社がどうしても必要になる状況の改善策を
 、事例含めて分かりやすく解説します。\n\n13:30-14:10【B
 -4】特別講演　「働き方改革」×「健康経営」で多様な
 働き方の実現へ\n\nテルモ株式会社\n\n執行役員 人事部
 長\n\n竹田 敬治 氏\n\n【プロフィール】\n\n1986年、テル
 モ株式会社入社。各部門の人事業務に携わった後、2017
 年より現職。人事部長として風土改革や人事制度改革
 を推進。また、健保理事長、健康経営推進リーダーも
 担い、社員の健康増進に取り組んでいる。企業の持続
 的成長には、人財と組織の活性化が不可欠であり、社
 員がいきいきと健康で働ける会社を目指している。\n\n
 概要\n\nテルモは人財と組織の活性化を成長戦略の1つ
 に掲げ、社員がいきいきと働ける職場環境を目指し、
 経営層が率先して働き方改革や健康経営を推進してい
 ます。そのことも評価頂き、6年連続で健康経営銘柄に
 選定されました。本講演では、これまで社員一人ひと
 りの健康と活性化を目指し、どのような取り組みを進
 めてきたか、試行錯誤の事例を交えてご紹介出来れば
 と思います。\n\n14:20-15:00【A-5】アドオンで進化するTeam
 s活用術\n\n株式会社サテライトオフィス\n\nソリューシ
 ョン事業部\n\n執行役員\n\n別所 貴英 氏\n\n【プロフィ
 ール】\n\n2002年、サテライトオフィス(旧ベイテックシ
 ステムズ)入社。数々のWebシステム案件のプロジェクト
 マネージャーを担当。現在はG SuiteやOffice365といったク
 ラウドサービスおよびアドオンサービスの販売業務を
 担当。2\,000社以上の企業にサービスを導入し利用ユー
 ザー数は100万人を超える。\n\n概要\n\n働き方改革を旗
 印に普及してきたテレワーク業務。さらにはコロナ禍
 における業務継続も背景にOffice365／Teamsの利用者数は
 飛躍的に増加しています。一方で標準機能だけでは満
 たせないユーザーニーズも顕在化してきました。本セ
 ッションではTeamsの基本機能およびアドオンを利用し
 た活用術をご紹介します。\n\n14:20-15:00【B-5】「企業文
 化は戦略に勝る」アジリティの高い組織/チームの創り
 方\n\nクリエーションライン株式会社\n\n代表取締役\n\n
 安田 忠弘 氏\n\n【プロフィール】\n\nソフトバンクグル
 ープを経て2006年にクリエーションラインを設立。「HRT
 +Joy」を理念として掲げ、クラウド、OSS、アジャイル開
 発、DevOpsなどについて多くの経験および知識を有する
 技術者170名を率いる。Developers Summit 2020 ベストスピー
 カー賞受賞。\n\n概要\n\nこの環境の変化が激しい今だ
 からこそ企業として基盤となる文化(カルチャー)が重
 要です。私達自身が企業文化形成のために取り組んで
 きたことを通じてその重要性をお伝えします。\n\nクリ
 エーションラインでは製造業、物流業、小売業をはじ
 めとして多くの業界の企業に対してアジリティの高い
 組織/チームを創る支援を行っています。ツールの導入
 や技術面だけでなく、人、環境、文化の改革が必要で
 す。私達の「みんなが幸せに働ける職場」を創るため
 の活動をご紹介します。\n\n15:10-15:50【A-6】Coming Soon\n\nS
 lack Japan株式会社\n\n【プロフィール】\n\nComing Soon\n\n概
 要\n\nComing Soon\n\n15:10-15:50【B-6】Coming Soon\n\n富士通株式
 会社\n\n国内ビジネス推進統括部 プロモーション推進
 部 部長\n\n丸子 正道 氏\n\n【プロフィール】\n\n1992年に
 富士通へ入社。パソコンなどの商品企画、商談支援、
 販売推進業務に従事。新聞や雑誌、Webなど様々なメデ
 ィアにおいて、テレワークに最適な端末の紹介を行う
 ほか、働き方改革関連セミナーでの富士通の社内実践
 やお勧めソリューションを紹介するなど講演多数。\n\n
 概要\n\nComing Soon\n\n16:00-16:40【A-7】Coming Soon\n\n【プロフ
 ィール】\n\nComing Soon\n\n概要\n\nComing Soon\n\n16:00-16:40【B-7
 】Coming Soon\n\n【プロフィール】\n\nComing Soon\n\n概要\n\nCo
 ming Soon\n\n16:50-17:30【A-8】特別講演　テレワークでも成
 果を出し続ける人財とは？自社で蓄積した秘訣\n\n株式
 会社FCEトレーニング・カンパニー\n\n取締役副社長\n\n
 藤原 覚也 氏\n\n【プロフィール】\n\n企業に従事する傍
 ら、自ら事業を立ち上げ、その拡大のために当時東証
 一部上場のコンサルティング会社へ転職。IT営業代行
 事業を立ち上げ代表取締役就任。あらゆる業種業態3000
 社以上の経営相談に関わり、新規事業立ち上げから、
 事業拡大時における組織作り、人材育成において手腕
 をふるう。その後株式会社FCEトレーニング・カンパニ
 ー副社長へ就任。\n\n概要\n\nリモートでもメンバー育
 成を効果的に行う秘訣は、これまで徹底してきた「仕
 事術」のノウハウとそれに基づいた社内教育やマネジ
 メントでした。「働きがいのある会社ランキング」に8
 年連続受賞した研修会社であるFCEグループが、働き方
 の多様化に対応した「成果を出し続ける人財」育成の
 ポイントをお伝えします。\n\n16:50-17:30【B-8】特別講演
 　緊急事態に対応できる組織、対応できない組織の違
 いとは\n\n株式会社ファンリーシュ\n\n代表\n\n志水 静香
  氏\n\n【プロフィール】\n\n日系および外資系IT・自動
 車メーカーなどを経て外資系リテール企業の人事責任
 者として先進的な施策の導入実績を持つ。現在は株式
 会社ファンリーシュ代表として、さまざまな企業に対
 して戦略人事導入、変革、組織マネジメント、リーダ
 ーシップ開発など経営の視点から「組織と人材」の可
 能性を引き出せるよう、外部支援を提供。\n\n概要\n\n
 新型コロナにより、企業では強制的にリモートワーク
 導入や新しい働き方の環境整備を余儀なくされていま
 す。内在する様々な課題への対応がコロナによって一
 気に加速しました。予測困難な変化は今後も続きます
 。変化を「好機」として、変革を起こせる組織の特徴
 や個人レベルでどんな準備をする必要があるのか解説
 します。\n\nお申込みからフォーラム当日までFlow\n\nSTEP
  1　フォームからお申込み\n\n受講したいセッションを
 選択のうえ、お申込みフォームからご登録ください。\
 n\nSTEP 2　事前登録完了のお知らせをメールでお送りし
 ます。\n\n本フォーラムにご参加いただける方には、後
 日、視聴用URLとログインID／パスワードをお送りしま
 す。\n\nSTEP 3　フォーラム開催前のご連絡\n\nお申込み
 後もご安心してフォーラム当日をお迎えいただけるよ
 う、開催前にメールにてご連絡いたします。\n\nSTEP 4　
 フォーラム開催当日\n\n開始時刻になりましたら、メー
 ルにてご連絡いたしました視聴用URLよりアクセスして
 ください。\n\n主催\n\n株式会社マイナビ マイナビニュ
 ース セミナー運営事務局\n\n協賛\n\nクリエーションラ
 イン株式会社、株式会社サテライトオフィス、Slack Japa
 n株式会社、パナソニック株式会社、富士通株式会社及
 び富士通グループ会社、図研ネットウエイブ株式会社
 、フォーティネットジャパン株式会社、ＪＢサービス
 株式会社\n\n協力\n\n株式会社ビジネス・フォーラム事
 務局\n\n株式会社ネクプロ\n\n当日会場アクセスに関す
 るお問合せ\n\nマイナビニュース セミナー運営事務局
 　mj-event@mynavi.jp\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会
 社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚
 お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以
 下の方について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く
 場合がございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業
 の競合となる商品・サービスを提供している企業、同
 業の企業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・
 個人や個人事業主の方\n\n・その他、弊社及び講演企業
 が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多数の
 場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がござい
 ますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニティ
 にご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載頂い
 た内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マジセ
 ミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オープン
 ソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協力・
 講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情報は
 、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活用研
 究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重
 に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イベン
 トなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメルマ
 ガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人情報
 は、法で定める場合を除きご本人の同意を得ることな
 く第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のため個
 人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託した個
 人情報の安全管理が図られるように、委託をする各社
 が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に対し
 て必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人情報
 に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（代理
 人）であることを確認した上で、各社において合理的
 な期間および範囲で対応いたします。開示等の手続き
 、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記のお
 問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及
 び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース
 活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:Webセミナー（視聴方法は主催企業よりご案内しま
 す。） オンライン
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