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SUMMARY:「静岡DXコンソーシアム」 キックオフ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79773
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n地域DXをは
 じめよう、進めよう。\n\n静岡とその企業が持続的な発
 展を進めていくためには、デジタルを使ってビジネス
 を産み出し続ける力が必要となってきています。これ
 には地域全体としてデジタルリテラシーを向上させ、D
 Xを推進していく力の向上が必要と考えます。\n\n静岡
 鉄道、静岡銀行、静岡ガスは、地域のDXを推進する任
 意団体（静岡DXコンソーシアム）を設立（予定）し、DX
 に関する実践知を集め、学びを深めるための活動を始
 めます。\n\n\n\n本イベントは、今後設立予定のコンソ
 ーシアムのキックオフにあたります。静岡県下企業を
 主な対象としていますが、地域DXを進めていくにあた
 っては、広く知見と協力を相互に得ていく必要がある
 と考えます。本会の趣旨に賛同いただける方はどなた
 でもキックオフに参加できます。\n\n今回は、経済産業
 省内のDXを推進されている経済産業省商務情報局情報
 プロジェクト室　吉田室長をお招きして、その取り組
 みをお話いただきます。省内でのDXもまた様々な課題
 があり、それを乗り越えるにあたっての実践知は地域D
 Xを進めるにあたっても有用な内容となります。\n\n\n参
 考\n経済産業省がついに行政のデジタル化に着手 推進
 の裏に“前例のない”中途人材の活用 \n行政のデジタ
 ル化を旗振り、経産省の危機感と意欲\n\n\nまた、静岡D
 Xコンソーシアムの目的と活動概要についても、その支
 援を行う株式会社レッドジャーニー 市谷代表からお話
 いただきます。\n\n\n参考\nトランスフォーメーション
 ・ジャーニー\n\n\n「静岡DXコンソーシアム」の目的\n\n
 ・地域のDXの推進に寄与し、地域の競争力の向上させ
 る\n・デジタルの関連仕事を創出し、デジタル人材と
 の関係創出、および静岡におけるデジタル人材の創出\
 n・各企業のDX推進および人材の創出\n・企業間の積極
 的な交流による新規ビジネスの創出（オープンイノベ
 ーション）\n\n内容\n\n\n[講演] 経済産業省におけるデジ
 タルトランスフォーメーション \n　　経済産業省商務
 情報局情報プロジェクト室　吉田室長\n[講演] 地域か
 らDXを進める 〜静岡DXコンソーシアムの目的と概要〜\n
 　　株式会社レッドジャーニー　市谷聡啓代表\n[対談]
  静岡企業によるDXの実際（仮）\n交流会\n\n\n(予定)\n15:0
 0受付開始\n15:30 - 15:40 はじめに\n15:40 - 16:20 吉田室長の
 講演（Web中継）\n16:20 - 16:40 市谷代表の講演\n16:40 - 17:20
  静岡企業の対談（仮）\n17:20 - 17:30 交流会\n\n対象\n\n・
 DX推進を担当されている方（静岡県下企業に向けて開
 催していますが、県外の方もぜひご参加下さい）\n・DX
 への取り組みを検討されている方、必要性を感じてい
 る方\n\n開催\n\n主催：静岡鉄道株式会社\n主催：静岡ガ
 ス株式会社\n主催：株式会社静岡銀行\n協力：株式会社
 レッドジャーニー\n\n講演内容\n\n経済産業省における
 デジタルトランスフォーメーション\n\n経済産業省にお
 けるDXの取り組み事例をお話いただきます。\n\n吉田 泰
 己 様\n\n\n<プロフィール>\n経済産業省 商務情報政策局 
 情報プロジェクト室 室長\n2008年に経済産業省入省、法
 人税制を担当後、内閣官房、資源エネルギー庁で環境
 ・エネルギー政策に携わった後、2015年より留学。シン
 ガポール国立大学MBA、LKYスクール公共経営学修士、ハ
 ーバードケネディスクールフェローを経て2017年7月よ
 り現職。留学中に各国のデジタルガバメントの取組に
 ついて学び、現在経済産業省のデジタル・トランスフ
 ォーメーションを推進。\n(note: https://note.com/hiroki_yoshida
 )\n\n地域からDXを進める 〜静岡DXコンソーシアムの目的
 と概要〜\n\n静岡DXコンソーシアムの目的と活動内容に
 ついてお話いただきます。\n\n市谷 聡啓 様\n\n\n＜プロ
 フィール＞\n株式会社レッドジャーニー 代表\n政府CIO
 補佐官\nDevLOVE オーガナイザー\nサービスや事業につい
 てのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げ
 ていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験
 が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIer
 でのプロジェクトマネジメント、大規模インターネッ
 トサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践
 を経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面か
 ら得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着く
 べく越境し続けている。訳書に「リーン開発の現場」
 がある。著書に「カイゼン・ジャーニー」「正しいも
 のを正しくつくる」「チーム・ジャーニー」「いちば
 んやさしいアジャイル開発の教本」がある。\n(twitter: @
 papanda )\n\n静岡企業によるDXの実際\n\n静岡企業のDXの現
 状を共有いたします。参加社の皆さんからの質問も受
 け付けます。どのようにして地域でのDXを進めていく
 か、一緒にディスカッションしましょう。\n\nPhoto credit
 : O. Heda on VisualHunt.com / CC BY-NC
LOCATION:=ODEN（イコール　オデン） 静岡県静岡市葵区鷹匠
 二丁目８番地１０（静岡リアル開催、及びオンライン
 配信予定）
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