BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Discovery DataScience Meet up (DsDS) #1
X-WR-CALNAME:Discovery DataScience Meet up (DsDS) #1
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:797788@techplay.jp
SUMMARY:Discovery DataScience Meet up (DsDS) #1
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201113T193000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201113T213000
DTSTAMP:20260425T132722Z
CREATED:20201028T142012Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79778
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDsDS (Discovery 
 DataScience)\nYahooエンジニア\, CAエンジニア\, DeNAエンジニ
 ア\, MoTエンジニア合同イベント！\nScrambleTech19が主催し
 ている、データサイエンティストが日頃の業務で得た
 知見や悩みについて情報共有する会です！ 「組織の枠
 を超えて、支えあえるDSコミュニティを創る」ことを
 目指しています！\n今年8月に開催された第0回イベント
 (テーマ「MLOps」)では参加者が600人にのぼり大盛況でし
 た！\n今回のテーマ「kaggle」\n今回は、kaggle masterをお
 呼びし、競技参加やコンペ開催などで得られた知見を
 共有していただきます。\n参加費無料・途中入退室は
 自由です、お気軽にどうぞ！\n参加方法\nイベントへの
 参加\n\nconnpass経由で参加\n\nオンライン参加\n\nYoutube Liv
 e: https://youtu.be/PXG9f6d67Yo\n19:00から配信を開始している
 ため、早めに入場することが可能です\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00 ~ 19:30\n開場
 \n\n\n\n19:30 ~ 19:40\nスタート & Opening\n\n\n\n19:40 ~ 20:10\nビ
 ジネス(の人)的に嬉しいコンペ開催のやり方\n金子 雄
 祐(株式会社サイバーエージェント)\n\n\n20:10 ~ 20:15\n休
 憩\n\n\n\n20:15 ~ 20:45\n結局Kaggleって何が得られるの？\n島
 越 直人 (株式会社Mobility Technologies)\n\n\n20:45 ~ 20:50\n休憩
 \n\n\n\n20:50 ~ 21:20\n実務（広告のCTR予測）とkaggleコンペ
 の比較\n村上 晃 (ヤフー株式会社)\n\n\n21:20 ~ 21:30\nクロ
 ージング\n\n\n\n\n登壇者情報\n1人目 金子 雄祐 (株式会
 社サイバーエージェント)\n\nテーマ「ビジネス(の人)的
 に嬉しいコンペ開催のやり方」\n\n2018年CyberAgent新卒入
 社. AI事業本部Dynalyst データサイエンティストチームリ
 ーダー. 大学院では東京大学経済学研究科統計学コー
 スで計量経済学，特に因果推論を学んだ．現在はDynalys
 tにてリターゲティング広告配信アルゴリズムの開発に
 従事．社内研究者チームと協力して強化学習/因果推論
 の論文執筆なども行っている．Kaggle Master.(https://www.kagg
 le.com/ykaneko1992)\nKenshi Abe\, Yusuke Kaneko: “Off-Policy Exploitabi
 lity-Evaluation and Equilibrium-Learning in Two-Player Zero-Sum Markov Ga
 mes”\nGota Morishita\, Kenshi Abe\, Kazuhisa Ogawa\, Yusuke Kaneko: “
 Online Learning for Bidding Agent in First Price Auction”\, AAAI 2020 W
 orkshop on Reinforcement Learning in Games\, 2019.\natma社と共同で
 行ったデータ分析コンペから生じた知見やお悩み相談
 の話をするはずです．\n2人目 島越 直人(株式会社Mobilit
 y Technologies)\n\nテーマ 「結局Kaggleって何が得られるの
 ？」\n\n京都大学大学院にて修士号を取得後、2019年4月
 にDeNAに新卒入社。 学生時代は、睡眠段階や睡眠疾患
 の判定自動化を目的とした機械学習モデル開発に従事
 していた。 現在は株式会社Mobility Technologiesに出向して
 おり、GO事業に対する機械学習の活用に向けた開発を
 行なっている。Kaggle Master。\nKaggleアカウント: https://www
 .kaggle.com/shimacos\n3人目 村上 晃(ヤフー株式会社)\nテー
 マ 「実務（広告のCTR予測）とkaggleコンペの比較」\n京
 都大学大学院にて修士号を取得後、2019年4月にYahoo! Japa
 nに新卒入社。 学生時代は、脳活動から知覚情報を予
 測する研究に従事していた。 現在は広告配信に関する
 機械学習関係のコンポーネントの開発・検証を行なっ
 ている。Kaggle Master。\nKaggleアカウント: https://www.kaggle.c
 om/mrkmakr\nFAQや資料はSlackにて！\n当日のFAQや資料はslack
 にてまとめていきますので、Joinの方よろしくお願いい
 たします\nhttps://join.slack.com/t/dsdscorp/shared_invite/zt-ij5903is
 -684GN9KvHsilrQhSdjKblA\n参加後アンケートフォーム: https://fo
 rms.gle/N9S6rhTKvpL7qmBT8\n連絡先\nScramble Tech19\n\nTwitter: @Scramb
 leTech19\nE-mail: scrambletech19@gmail.com\n
LOCATION:Youtube Live オンライン
URL:https://techplay.jp/event/797788?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
