BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【学生対象】衛星データで思考を広げるSDGsオ
 ンラインアイデアソン
X-WR-CALNAME:【学生対象】衛星データで思考を広げるSDGsオ
 ンラインアイデアソン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:797882@techplay.jp
SUMMARY:【学生対象】衛星データで思考を広げるSDGsオンラ
 インアイデアソン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201212T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201212T183000
DTSTAMP:20260427T050631Z
CREATED:20201029T093713Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79788
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n衛星データ
 で思考を広げるSDGsオンラインアイデアソン\n概要\nプ
 ロジェクト推進型コミュニティ「シンギュラリティ・
 ラボ〜テクノロジーで社会課題を解決しよう〜」では
 、社会が抱える課題を自分事として捉えるきっかけを
 作り、テクノロジーを用いた事業創出によって社会課
 題解決に貢献していきます！\n今回は高校生以上の学
 生を対象として、衛星データとテクノロジーを組み合
 わせてSDGsの課題解決アイデアを創出するオンラインア
 イデアソンを開催します！\n衛星データとは、地球を
 周回する人工衛星で取得できるデータを指します。地
 球を広範囲に見下ろした衛星データを観察することで
 、地球規模の自然環境や人々の暮らしを調査すること
 ができます。衛星データで地球の変化を理解すること
 がSDGsの課題解決の種となります。\nこのアイデアソン
 では、衛星データがどのように活用できるのか学びな
 がら、テクノロジーとの組み合わせによって社会課題
 解決につながる自由なアイデアを発想していきます。
 参加者同士でアイデアの深掘りを行うことで、SDGsの今
 後の学習やアクションのヒントを得ることができます
 。\nSDGsに関心があり「自分も何か行動したい！」とい
 う想いを持った学生同士で、将来に繋がる仲間がきっ
 と見つかります！\n\n## - SDGsとは Sustainable Development Goals
 （持続可能な開発目標）の略称で、国連が2015年に採択
 した、持続可能な世界を目指すための全世界共通のゴ
 ールのことです。 この達成には一人一人が意識し行動
 することが求められていますが、まだまだ認知度が低
 く、私たちも認知拡大やテクノロジーによる解決に向
 けた活動に力を入れています。\n\n\n本イベントはこん
 な方にオススメ\n\n日本の社会課題解決をリードして行
 きたい学生\nSDGsに関心があり何か行動してみたいと考
 えている学生\n衛星データやテクノロジーを学んでみ
 たい学生\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n
 14:50～\n接続開始\n\n\n15:00〜\n企画説明、自己紹介\n\n\n15
 :05〜\nSDGs、衛星データの説明\n\n\n15:30～\nアイデアソン
 \n\n\n17:30～\nアイデア発表、振り返り\n\n\n18:00～\n懇親
 会\n\n\n18:30\n終了\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n講師プロフィー
 ル\n神山 雄樹\n\n大学では人力飛行機サークルで飛行機
 の設計を行い、鳥人間コンテストに出場した経験をも
 つ。 未来技術推進協会ではSDGsワークショップのファ
 シリテーターとして、SDGsの理解と啓蒙活動に取り組ん
 でいる。また、AI専門メディアAINOWにて、AIを用いた社
 会課題解決事例をリサーチするライター活動も行なっ
 ている。\n参加対象\n・高校生、大学生、大学院生、専
 門学校生\n※ 補欠者の方は、ご来場いただいてもご入
 場いただくことが出来ませんのでご了承ください。\n
 参加費\n無料\n日時・会場\n・日時：2020/12/12 (土）　15:0
 0～18:30\n※開始10分前よりZoomの接続をご準備下さい\n・
 会場：オンライン開催※テレビ会議ツールZoom及びオン
 ラインホワイトボードツールMiroを利用します。下記ペ
 ージよりZoomのインストール\, Miroのアカウント登録（
 無料）を事前にお済ませください。・Zoom: https://zoom.us/
 jp-jp/meetings.html・Miro: https://miro.com/\nお問い合わせ\n田中
 MAIL：y-tanaka@future-tech-association.org\nハッシュタグ\n#アイ
 デアソン\n#衛星データ\n#SDGs\n#シンギュラリティラボ\n#
 シンラボユース\n注意事項\n※ 参加を辞退する場合は
 、詳細ページより申込のキャンセルをお願い致します
 。※ 無断キャンセル・欠席が続く場合、次回以降の参
 加をお断りさせていただく場合がございますのでご了
 承ください。\n \n企画・運営\n\nシンギュラリティ・ラ
 ボとは、未来技術推進協会が運営する、テクノロジー
 で社会課題を解決する技術者コミュニティの総称です
 。2045年にくるといわれているシンギュラリティに向け
 て、エクスポネンシャルテクノロジー（人工知能、XR
 など）に注目し、それらの技術を使って社会課題を解
 決することを目的に活動をしています。技術者、企業
 、大学、自治体、投資家を繋ぐハブとなって、新たな
 イノベーションを起こし、社会へ貢献します。
LOCATION:オンライン開催（zoom）
URL:https://techplay.jp/event/797882?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
