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X-WR-CALDESC:【オンライン】マストーク　数学×アートデザ
 イン×実践-PowerPointを使った簡単デザイン入門-
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SUMMARY:【オンライン】マストーク　数学×アートデザイ
 ン×実践-PowerPointを使った簡単デザイン入門-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79791
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nマストーク
 とは\n和からの講師岡本による、数学のトークショー
 です。\n身近な話題から、深淵な数学の世界まで、皆
 さまをご案内いたします。\n★毎回テーマが異なり、
 それぞれが独立した内容のため、どの回からもご参加
 いただけます。\n★過去開催のセミナー詳細はこちら
 。\n第４回：デザイン×実践-PowerPointを使った簡単デザ
 イン入門--\n第４回は、PowerPointを使った簡単な数学的
 デザインをご紹介します。\nPowerPointの機能を使うこと
 によって回転、平行移動、鏡映変換などの対称性を手
 軽に表現できます。\n実際に講師の岡本が切り絵のデ
 ザインに使った例や制作のテクニックをリアルタイム
 でお見せいたします。\nお手元にPowerPointがあれば実際
 にお試しいただけます。\n数学が好きな方はもちろん
 、数学が苦手な方でも楽しんでいただける内容です！\
 n詳細はこちらからご確認ください。\nhttps://wakara.co.jp/c
 ourse/12453\n受講対象\n・数学は苦手だが興味がある\n・
 数学が好き\n・「楽しい数学」に興味がある\n・趣味と
 して数学をはじめたい\n・高校までの数学と全く違っ
 た側面をみてみたい\n・数学の楽しみ方に興味がある\n
 ・数学を学びなおしたい など\n講師\n\n岡本 健太郎\n＜
 講師略歴＞\n学歴：九州大学大学院数理学府博士後課
 程修了\n出身：山口県下関市\n所属学会：日本数学会、
 日本アクチュアリー会\n数理学の博士号を取得した切
 り絵アーティスト。\nドイツのチュービンゲン大学で
 研究員として滞在。また、日本学術振興会の特別研究
 員として様々な分野の研究者との交流を深め、血管の
 数理モデルの構築など、純粋数学から応用数学にかけ
 て研究を行う。\n数学教育にも力を入れており、学生
 から社会人まで、わかり易く授業を展開。指導可能範
 囲は中学・高校数学から、大学の教養・専門分野、デ
 ータ分析まで幅広く対応。また「数学」を使ったアー
 ト活動（切り絵）を通して、数学の有用性だけでなく
 美しさや魅力について積極的に発信。\n切り絵展示活
 動：\n2017年 「第２回躍動する現代作家展」福岡アジア
 美術館　福岡\n「濃黒切り絵展2017」アトリエキプリス
 　大阪\n2018年 「濃黒切り絵展2018」アトリエキプリス
 　大阪\n「第41回　日本きりえ美術展」東京都美術館　
 東京\n「CYP忘年展」アトリエキプリス　大阪\n2019年 「
 紙で奏でるサイエンス」奥野ビルGallery カノン　東京\n
 「第４回感性の息吹展」ミライエギャラリー　大阪\n20
 20年 「ダヴィンチとの邂逅」クロリュセ城　フランス
 （予定）\n2021年 「日本の美術」上野の森美術館（予定
 ）\nメディア：山口新聞\n用意するもの\nzoomを用いてセ
 ミナーを行いますので、ブラウザが利用できるPCやタ
 ブレットなどの環境をご用意ください。\n【ご参加に
 あたって（必ずご確認ください）】\n\n■開催当日は、
 以下の手順でご入場いただけます。\n≪PC\,ブラウザ版
 でご参加の場合≫\n\nPeatixにログインし「チケット」ペ
 ージに移動\n該当セミナーの「イベントに参加」をク
 リック\n3.「主催者からのお知らせ」をお読みいただい
 た上で、「イベントに参加」ボタンを押すとzoomの会場
 ページに繋がります。\n\n≪アプリでご参加の場合≫\n\
 nPeatixにログインし「チケット」ページに移動\n該当セ
 ミナーの「チケット表示」をクリック\n3.「イベントに
 参加」ボタンをクリック\n4.「主催者からのお知らせ」
 をお読みいただいた上で、「イベントに参加」押すとz
 oomの会場ページに繋がります。\n\n■開場は開催の約15
 分前となります。それ以前のご入場はお控え下さい。\
 n■開催当日の電話対応はできかねます。お問合せはメ
 ール、もしくはお問合せフォームよりお願い致します
 。\n■iPad等タブレットの使用は一部機能が制限される
 場合がございます。パソコン端末でのご参加を推奨い
 たします。\n○セミナー詳細ページ\nhttps://wakara.co.jp/cou
 rse/12453\n■個人情報の取り扱いについて\n和から株式会
 社では、お申込みにて提供いただいた利用目的は次の
 とおりです。\n・お申し込み手続きの実施\n・講座等の
 実施\n・お客様との事務連絡\n・各種のご案内（メール
 や電話によるセミナーのご案内など）\n※詳しくはこ
 ちらをご参照ください。\n受講規約（ご予約前に必ず
 ご確認ください）\n第1 条（本規約の目的）\n本規約は
 、和から株式会社（以下、「甲」という）が主催する
 “大人のための数学教室「和」”（以下、「当教室」
 という）が提供する集団セミナー（以下、「集団セミ
 ナー」という）を受講しようとする受講者（以下、「
 乙」という）に対して、甲及び乙の基本的合意事項と
 諸条件を明確にする事にある。\n第2 条（集団セミナー
 の提供）\n\n乙は、集団セミナーの受講を希望する場合
 、別途定める集団セミナー申込書を甲に対し提出し、
 甲の承諾を得なければならない。\n甲は、乙の申込み
 を承諾する場合、乙に対しその旨の通知をするものと
 する。ただし、甲の承諾後であっても、集団セミナー
 の受講者が予定人数に満たない等の場合、又は担当講
 師の不慮の事故や不在等により集団セミナーを開催す
 ることが困難であると甲が合理的に判断する場合には
 、第 1回目のセミナーを開催する前までに、甲は承諾
 を撤回することができる。\n集団セミナーは、当教室
 が指定した講師により、当教室が定めた日時及び方法
 で行われるものする。当教室は、予め乙に通知するこ
 とにより、講師、日時及び方法を変更することができ
 る。この場合、甲は、乙に対し補講や補償、受講料の
 返金、損害賠償等は行わないものとする。\n集団セミ
 ナーは、以下のいずれかの方法で行うものとする。\n
 ① 甲が提示した場所で行う方法\n② 甲が提示したWeb 
 会議システムを用いて行う方法（以下「オンラインセ
 ミナー」という。）\nオンラインセミナーを受講する
 にあたり、乙において必要となるパソコン、タブレッ
 ト又は携帯電話等（以下「通信機器」という。）及びW
 i-Fi 等のインターネット接続サービスは乙が自らの費
 用で準備するものとする。また、オンラインセミナー
 を受講するにあたり乙側で発生する通信料は乙が負担
 するものとする。\n\n第3 条（欠席）\n\n乙が集団セミナ
 ーの開始時刻に不在の場合（Web 会議システムに参加し
 ない場合を含む。）でも、集団セミナーは実施するも
 のとし、この場合、乙に対する補講や受講料の返金は
 行わないものとする。\n甲が保有する通信機器の不調
 、インターネットの通信環境の不調等により、オンラ
 インセミナーを実施できなかった場合、甲は、後日、
 振替（途中でセミナーが終了した場合には、残りの時
 間分）を実施するものとする。ただし、この場合、甲
 の判断により、音声のみにより集団セミナーを実施す
 ることができる。\n乙が保有する通信機器の不調、イ
 ンターネットの通信環境の不調等により、オンライン
 セミナーを受講できなかった場合（途中から受講でき
 なかった場合を含む。）であっても、乙に対する補講
 や受講料の返金は行わないものとする。\n天変地異、
 戦争、テロ、台風等の悪天候その他不可抗力により集
 団セミナーが実施できないと甲が判断する場合には、
 当該集団セミナーは中止し、後日、振替を実施をする
 ものとする。\n\n第4 条（受講料）\n\n乙は、別途定める
 日までに、集団セミナーの受講料を、別途定める口座
 に振込むものとする。\n前項の受講料が支払われるま
 で、乙は、集団セミナーの受講はできない。受講料の
 未払いのため乙が受講できないまま集団セミナーが行
 われた場合であっても、乙に対する補講や受講料の返
 金は行わないものとする。\n支払済の受講料は、第 1 
 回目のセミナーが開催された後は、いかなる事由が発
 生しようとも返金されないものとする。\n\n第5 条（遅
 延損害金）\n\n甲の督促にもかかわらず、乙が支払うべ
 き受講料を指定の期日までに支払わなかった場合には
 、甲は乙に年14％の割合で遅延損害金を請求できるも
 のとする。\n前項において、甲から乙に遅延損害金の
 請求がなされた場合、乙は遅滞なくこれを甲に支払う
 ものとする。\n\n第6 条（著作権、肖像権等の保護）\n\n
 当教室が乙に提示、貸与、供与、譲渡又は販売する教
 材、書籍、レジメ等について、紙媒体、電子媒体、光
 媒体その他如何なる媒体かは問わず、乙は当教室の書
 面による事前の承諾なしに複製、第三者への供与・貸
 与、第三者への公開をする等の行為をしてはならない
 。乙は、日本国の著作権法を順守するものとする。\n
 乙は当教室の書面による事前の承認なく、乙受講の集
 団セミナー又は当教室主催の他の如何なるセミナー等
 に関し、その内容を録画、録音又は撮影をしてはなら
 ない。\n前項において、当教室が書面で承認したセミ
 ナーの録画、録音又は撮影と雖もその用途は乙自身の
 当該集団セミナーの学習目的に限るものとする。\n前
 項で録画、録音又は撮影した媒体が、前項の目的以外
 に使用され又は第三者に提供された場合には、当教室
 は乙にその全ての回収と損害賠償を請求できるものと
 し、乙はその際にはこれを受け入れるものとする。\n\n
 第7 条（権利の譲渡の禁止）\n\n乙は本規約や集団セミ
 ナーに関する如何なる権利をも第三者に譲渡してはな
 らない。\n乙は自身の受講する集団セミナー又は他の
 如何なるセミナーにも第三者（乙の親族を含む。）を
 同席又は出席させてはならない。\n\n第8 条（甲及び当
 教室の責任の限度）\n\n集団セミナーにより、乙がその
 目的・目標を達したか否か等の結果や理解度に関して
 甲及び当教室は一切の責任を負わないものとする。\n
 当教室のセミナー実施中又はセミナーの前後において
 、セミナーの開催場所で受講者同士又は受講者と第三
 者との間で紛争が発生した場合は当事者同士で解決す
 るものとし、甲及び当教室は一切これには関知しない
 ものとする。\n\n第9 条（所有物の管理）\n\n乙は集団セ
 ミナー開催場所における自己の所有物は自己の責任で
 管理するものとする。\n当教室の集団セミナー開催場
 所で、乙の物品が紛失したり、滅失したり、盗まれた
 り又は忘れものをしたりしたとしても、当教室は一切
 責任を負わないものとする。\n\n第10 条（注意事項）\n\
 n乙は受講中又はその前後において大声をあげるなどし
 て教室のある場所で騒いだり又は暴力を振るったりし
 て、セミナー及び他の受講者の邪魔をしてはならない
 。\n甲の注意にも拘らず乙が前項を守らない場合には
 甲は集団セミナーの受講を拒むことができる。この場
 合、乙に対する補講や受講料の返金は行わないものと
 する。\n甲は受講者用の駐車場を提供しないため、乙
 が受講に際して車で来場する場合であっても、これに
 伴い発生する責任は乙が負うものとし、甲は一切関知
 しないものとする。\n\n第11 条（変更）\n甲は、本規約
 の目的に反しない合理的範囲で、本規約を変更するこ
 とができる。この場合、ホームページや教室等へ掲示
 することにより、変更内容を告知することとする。\n
 第12 条（信義則）\n\n甲及び乙は本規約を信義誠実の原
 則に基づいて履行するものとする。\n本規約に定めの
 ない事項又は本規約の事項に疑義が生じた場合には関
 係法令及び互いの信義則に基づいて甲及び乙は誠意を
 もって協議し円満解決を図るものとする。\n\n第13 条（
 合意管轄）\n前条においても解決しない場合には、東
 京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とする
 。\n以上
LOCATION:zoom（参加方法はセミナー概要をご確認ください
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