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X-WR-CALDESC:（オンライン）Raspberry Piで顔認識！「人工知
 能×顔認識×IoT」を実践するハンズオン 
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 能×顔認識×IoT」を実践するハンズオン 
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SUMMARY:（オンライン）Raspberry Piで顔認識！「人工知能×
 顔認識×IoT」を実践するハンズオン 
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79801
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n \n\n本セミ
 ナーは、これまで会場で開催してきた「【AI×顔認識×I
 oT】Raspberry Piで稼働する人工知能を使って顔認識を実
 践するハンズオン」をZoomで開催するものです。会場開
 催と同内容ですが、Raspberry Piとカメラなど必要な機材
 を各自ご用意いただきます（教材キットを別途ご受講
 者様向けに頒布することもできます）。詳しくは「ご
 用意いただくもの」をご参照ください。\n※ハンズオ
 ン環境構築済Raspberry Pi用microSDカードおよび資料を受講
 者様宛に郵送します。\n\nセミナーの概要\n\n人工知能
 ・機械学習のしくみを使うPythonのサンプルプログラム
 を動かしながら、顔認識の概要と、識別結果をネット
 に送信するしくみを理解します。自身の顔写真の準備
 から顔識別までをステップごとに動作を確認しながら
 ハンズオンを中心に進めます。顔識別の結果をネット
 に送信し、検知結果を確認するところまでを実験しま
 す。\n\nこんな方にお勧めします\n\n\nRaspberry Piでリアル
 タイムな顔認識をさせたい方\n顔認識のしくみを知り
 たい方\n深層学習型人工知能と他の機械学習を組み合
 わせたソリューションに直接触れたい方\n\n\n※Raspberry 
 Piの使用経験やプログラミング経験は問いません。\n\n
 この講座で習得するスキル\n\n\nRaspberry Piで顔認識のデ
 モができる\n人工知能・機械学習を組み合わせた顔認
 識の概要を説明できる\n人工知能・機械学習をエッジ
 デバイスで動作させIoTのセンサーとして使用するため
 の概要を説明できる\n学習済人工知能の基本的な使い
 方を説明できる\n\n\n受講内容\n\n顔認識の流れを概観し
 よう\n\nRaspberry Pi接続カメラの動画で顔の場所を検出さ
 せよう\n\n３つの主な検出方法を試してみよう\n\n深層
 学習型人工知能を使う顔検出器\n\n\n概要\nPythonで学習
 済深層学習型顔検出器を使用して顔を切り抜くハンズ
 オン（Pythonプログラミング言語のサンプルプログラム
 を動かすハンズオン）\nサンプルプログラムの中身を
 見てみよう\n\n\nHOG特徴量を使用する顔検出器\n\n\n概要\
 nPythonで学習済のHOG使用顔検出器で顔を切り抜くハンズ
 オン\nサンプルプログラムの中身を見てみよう\n\n\nHAAR 
 CASCADE顔検出器\n\n\n概要\nPythonで学習済HAAR CASCADE顔検出
 器を使用して顔を切り抜くハンズオン\nサンプルプロ
 グラムの中身を見てみよう\n\n\nRaspberry Piで自身の顔を
 学習させよう\n\n\n写真1枚でもOKの最もシンプルな学習
 の概要\nサンプルプログラムを動かして自身の顔の学
 習させよう\nサンプルプログラムの中身を見てみよう\n
 \n\nRaspberry Pi接続カメラで自身の顔を識別させよう\n\n\n
 深層学習や機械学習の仕組みを使ったリアルタイム顔
 識別の概要\nサンプルプログラムを動かして自身の顔
 を識別させよう\nサンプルプログラムの中身を見てみ
 よう\n\n\nRaspberry Pi顔識別器をIoTのセンサーとして使っ
 てみよう\n\n\nサンプルプログラムを動かして自身の顔
 を識別させ結果をMQTTで送信してみよう\n\n\n送付する物
 \n\n以下をご受講者様宛に郵送します。  \n\nハンズオン
 環境構築済Raspberry Pi用microSDカード 1枚\n\n下記資料（ハ
 ードコピー）各１部\n\n\nハンズオン資料\nRaspberry Piカ
 メラの取り付け\nIPアドレスの設定\nスライドハードコ
 ピー\n参考資料 （無線LAN経由でのRaspberry Piへのアクセ
 スなどを記載しています）\n\n\nご用意いただくもの\n\n
 \nパソコン\nRaspberry Pi（3B、3B+、4Bのいずれか）\nRaspberry
  Pi用電源（各モデル用のもの）\nカメラ（動作確認済
 みのもの）\nLANケーブル（PCにLAN端子がない場合はUSBイ
 ーサネットアダプタが別途必要です）\n無線LAN環境\n\n\
 n必要な機材の詳細は「ハンズオンで使うモノ」をご覧
 ください。\n動作確認済みの機種は、こちらをご参照
 ください。\n\n※動作確認済みの教材キットを別途ご受
 講者向けに頒布することもできますので、ご希望の方
 はorder@monoxit.comまでお知らせください（イーサネット
 アダプタは教材キットに含まれません）。\n\nハンズオ
 ンの準備\n\n下記の手順で使用するパソコンにRealVNC View
 erをインストールしてください。\n\n【RealVNC Viewer のイ
 ンストール】\n1.「https://www.realvnc.com/en/connect/download/view
 er/ 」へアクセスします。\n2.OS を選択し、「DOWNLOAD VNC V
 IEWER」をクリックしてダウンロードします。\n3.インス
 トーラーを起動してインストールします。  \n\n受講方
 法\n\nZoomアプリから参加してください。\n開催日前にミ
 ーティングIDとパスワードをメールでお知らせします
 。開催15分前の9時45分から受付を開始します。\n※ネッ
 トワークの接続不良やZoomの不具合等で視聴できなかっ
 た場合は、他開催日への振替受講のご案内をさせてい
 ただきます。\n\n<プライバシーポリシー>\n\nアンケート
 フォームに入力いただいた情報は、本セミナーに関わ
 る業務およびサービスの提供に使用します。また、本
 人の承諾なく、第三者に開示・提供することはありま
 せん。\n\n受講料\n\n14\,000円（税込）\n※受講料には、 R
 aspberry Pi用microSDカード・資料・送料が含まれています
 。 \n\nキャンセル・参加費用の払い戻しについて\n\n資
 料およびSDカード発送前：返金手数料を差し引いた金
 額を返金します。\n資料およびSDカード発送後：キャン
 セルはお受けできませんので予めご了承ください。\n
 やむを得ない理由により日程変更を希望される場合は
 、振替受講できますのでお知らせください。\n\n開講日
 時\n\n11月23日（月・祝）10時00分～16時30分\n※終了時間
 は前後する場合がありますので、予めご了承ください
 。\n\n近日開催ハンズオン\n\n\n\n開催日\n　　セミナー
 タイトル\n\n\n\n11月15日（日）\n【量子コンピュータ101
 】Raspberry Piを使って量子コンピューティングを体感し
 てみよう！ \n\n\n11月21日（土）\n（オンライン）Raspberry
  PiでAI×IoT！深層学習人工知能を使ったリアルタイム物
 体検出  \n\n\n11月29日（日）\n【量子コンピュータ101】Py
 thonで量子コンピューティングを体感してみよう！ \n\n\
 n12月5日（土）\n（オンライン）【量子コンピュータ101
 】Pythonで量子コンピューティングを体感してみよう！ 
 \n\n\n\n定員\n\n5名（各サイトの合計）\n\n公開中のオン
 ライン講座\n\n「こちら」で公開中のオンライン講座を
 紹介しています（物体検出のUdemyコースは会場開催の
 ハンズオンセミナーとは学習内容が異なります）。\n\n
 セミナー関連情報の発信を始めました。フォローお願
 いします！\n＝＞@MONOxIT_Tokyo  \n\n講師略歴\n\n（株）モ
 ノクロスIT 山川 正美\nインターネット黎明期、TCP/IPプ
 ロトコルスタックの開発とオペレーティングシステム
 への組み込み、ルーターやパケット交換機のプログラ
 ムのサステイニングに携わる。TCP/IPを使ったインター
 ネットが広く使われるようになったことを機に、北米
 スタートアップ企業複数社にて20年以上にわたりネッ
 トワークエンジニアおよびセキュリティエンジニアと
 して参画。現在は㈱モノクロスITで、モノを使ったIoT
 ハンズオンセミナーを企画・開催するとともに講師を
 務め、IT技術を業種や職種を問わずさまざまな人に伝
 えている。\n\nお問い合わせ\n\ninfo@monoxit.com
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