BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:[4th AIP Open Seminar]1. COCOA 接触通知アプリの捻じ
 れ \, 2.ディジタル遺産のパーソナルAIエージェントへ
 の委任
X-WR-CALNAME:[4th AIP Open Seminar]1. COCOA 接触通知アプリの捻じ
 れ \, 2.ディジタル遺産のパーソナルAIエージェントへ
 の委任
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:798015@techplay.jp
SUMMARY:[4th AIP Open Seminar]1. COCOA 接触通知アプリの捻じれ \,
  2.ディジタル遺産のパーソナルAIエージェントへの委
 任
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201202T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201202T170000
DTSTAMP:20260417T202154Z
CREATED:20201030T140011Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79801
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n理研AIP: 社
 会におけるAI利活用と法制度チーム\nhttps://aip.riken.jp/lab
 s/ai_soc/ai_utilize_legal_sys/\n\n日時:2020年12月2日　15:00～17:00
 \n講演者：中川 裕志 \n\n1.COCOA 接触通知アプリの捻じれ
  (日本語）15:00~15:30\n- covid-19に対する情報技術による対
 策として開発された接触通知アプリのうちGoogle&Appleの
 提供するAPIを用いるシステムの動作の概略を説明する
 ．次に，日本における接触通知アプリ:COCOAの開発過程
 の状況を報告する．さらに，COCOAが公開されて以降の
 利用状況およびその問題点を紹介し，COCOAは接触通知
 アプリの本来の目的や利用の姿から大きく捻じれてし
 まっている状況を報告する．最後に，この状況でもCOCO
 Aを有効利用できる方策を提案する．\n\n2.ディジタル遺
 産のパーソナルAIエージェントへの委任(日本語）15:30~1
 6:00\n- 近年，SNSログやインターネット銀行口座など多
 様性の増えているディジタル遺産の扱い方や相続の法
 的問題の調査結果を説明する．次にディジタル遺産を
 データ主体本人が死後には管理できず，ましてや利活
 用もできないという状況を改善する方策を検討する．
 ここでは，個人が存命中利用し続けており，その結果
 として本人の意図的行動や意思を代理するようになっ
 たパーソナルAIエージェントの概念と仕組みを提案す
 る．最後に，本人のディジタル遺産をパーソナルAIエ
 ージェントに委託する仕組みと法的課題について紹介
 する．\n\n3.Delegation of Digital Heritage to Personal AI Agents(英
 語） 16:00~17:00\n2と同内容になります。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/798015?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
