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X-WR-CALDESC:事例から学ぶ業務改革の勘所！！ ～ＤＸ時代
 の業務プロセスの可視化～
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 の業務プロセスの可視化～
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SUMMARY:事例から学ぶ業務改革の勘所！！ ～ＤＸ時代の業
 務プロセスの可視化～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79804
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n年間テーマ
 ：「従来のスタイルからの脱却！新しいビジネススタ
 イルへの挑戦」第４回　ＩＴＣ多摩勉強会事例から学
 ぶ業務改革の勘所!!～ＤＸ時代の業務プロセスの可視
 化～\n世間では、「業務プロセス改革のシステム構築
 」がよく行われますが、実は大トラブルになることも
 多いです。原因は何だと思われますか？\n・「要件が
 いつまでも確定しない」・「開発途中での要件変更の
 頻発」・「要件が3倍に膨張」\n　などいろいろありま
 すが、これ以外に、よくある原因の一つが、「新たな
 業務プロセスが明確でない、詳細に定義されていない
 、見える化されていない」ということです。本イベン
 トでは、なぜ業務の現場では問題が起きるのか、どう
 すれば改善できるのか、業務改革のポイントとなる「
 勘所」を皆さんと一緒に探っていきます。\n\n◇日時：
 ２０２０年１２月５日（土）１２時５５分から１６時
 ５５分まで　　　　１２：４５から、Zoomへの入室が可
 能です。◇会場：Zoom（オンライン参加　Zoomミーティ
 ングを使用予定）◇会費：ITC多摩会員 2\,000円　一般 3\
 ,000円◇ポイント：ITC届出組織が主催し組織長が内容を
 承認した研修・セミナーの受講ポイント（4時間相当分
 )◇お申し込みは下記のPeatixのサイトからお願い致しま
 す（本告知サイトでの「イベントに参加する」ボタン
 は使わずに、以下のURLでのお申し込みをお願いします
 ）。https://www.itc-tama.org/2020/10/27/202004benkyo/\nタイムスケ
 ジュール\n総合司会：三枝　直子（ＩＴコーディネー
 タ多摩協議会理事）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n12:45〜12:55\n\nZ
 oom視聴環境設定と確認\n\n\n\n12:55〜13:10\n\n新入会員のご
 紹介（事務局長　黒坂　武祐）\n\n\n\n\n13:10〜15:20\n途中
 休憩14:10〜14:20\n\n\n第１部　業務の可視化による効果的
 なリモートワークの導入と業務改善活動\n株式会社BPデ
 ザイナーズ　代表取締役社長　梁田 憲治様\n新型コロ
 ナウィルスの拡大防止に伴う緊急事態宣言で多くの企
 業がリモートワークを導入し、宣言解除後もリモート
 ワークを継続する企業が増えています。\n１～２か月
 ならリモートワークも可能であったかもしれませんが
 、これを継続するとなると業務が見えない、業務量が
 見えない、行動評価ができないなど課題は山積みです
 。\nまた、対面で行うのが当たり前の業務改善活動も
 リモートワークではどのように行ったらいいのか、こ
 のような問題をＢＰＥＣツールを活用して解決する方
 法について解説致します。\n１．業務の可視化による
 リモートワークの導入と実績評価について\n２．ＢＰ
 ＥＣツールを活用した業務改善活動について\n３．Ｂ
 ＰＥＣツールを活用したシステム導入事例\n\n\n\n\n15:20
 〜15:30\n\n休憩\n\n\n15:30〜16:30\n\n第２部　業務プロセス
 の見える化とプロジェクト監査\n日本システム監査人
 協会（SAAJ）理事　原田　憲幸様\n「新しいビジネスプ
 ロセス」を動かすには「新しい情報システム」が必要
 ですが、そのようなシステム開発に関するお話です。\
 n　世間では、「業務プロセス改革のシステム構築」が
 よく行われますが、実は大トラブルになることも多い
 です。そして、その主な原因が、「開発側」と「開発
 要望側」の双方にあることが多いのです。実際のトラ
 ブル事例をご紹介します。\n　そのようなトラブルの
 主な原因の一つが、「新たな業務プロセスが明確でな
 い、詳細に定義されていない、見える化されていない
 」ということです。では、どうしたらよいか？につい
 てお話します。\n\n\n\n16:30〜16:40\n\nＩＴＣ多摩協議会　
 Webページのご紹介\n理事　佐々木　祐二\n\n\n\n16:40〜16:5
 5\nＩＴＣ多摩協議会からのご連絡\n\n\n\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n＜講師プロフィール＞\n◆梁田 憲治様\n株式会社BPデ
 ザイナーズ　代表取締役社長\n大学卒業後、ＳＩ企業
 にプログラマーとして入社。ＳＥを経て、同社にて企
 画営業に携わる。\nＳＩ企業に１０年在籍し、食品流
 通・物流企業に転職。\n同社にて、物流現場業務を経
 て、営業として顧客の業務改善に取り組む。\n５年在
 籍の後、外資系コンサルティング企業に転職し、ビジ
 ネスプロセスマネジメントに出会う。\nその後、物流
 作業プロセスの効率化を構築する企業として、ロジス
 ティクスプロセスデザインを設立。\n２０１０年に現
 在の社名に変更し、設立から現在に至るまで、ビジネ
 スプロセス構築一本でサービスを提供中。\n \n◆原田
 　憲幸様\n日本システム監査人協会（SAAJ）理事　\n電
 電公社、NTTにて汎用コンピュータOS開発、通信基盤ソ
 フト開発、Openシステム開発、処理能力評価、システム
 企画、コンサルティング、SE、品質管理、監査などに
 従事。システム開発部門長、ＳＥ部長、マーケティン
 グ部長、NTTコムウェア(株)取締役、(株)ＳＪアルピーヌ
 取締役、(株)サン・ジャパン監査役、(株)クロスリンク
 コンサルティングを経て、現在、日本システム監査人
 協会（SAAJ）理事、プロジェクト監査研究会 主査、公
 認システム監査人(CSA）\n【申し込み時の注意点】\n◇
 参加申し込みされた方への連絡等は、Peatixの機能を使
 用しています。　お申し込みは下記のPeatixのサイトか
 らお願い致します（本告知サイトでの「イベントに参
 加する」ボタンは使わずに、以下のURLでのお申し込み
 をお願いします）。https://www.itc-tama.org/2020/10/27/202004benk
 yo/　連絡事項等は、ご自身のPeatixアカウント作成時に
 登録されたメールアドレスあてに送られます。\n　勉
 強会参加時の、ZoomのURLも、Peatixに設定されていますの
 で、PeatixからZoomに接続してご参加ください。\n【参加
 注意点】\n◇Zoom参加は、参加者確認のため顔出しと声
 出しを必須でお願いします。顔出しと声出しされない
 場合は退出していただく場合がございます。　Zoomの利
 用方法についてはITコーディネータ協会より資料が提
 供されていますのでこちらをご参考にしてください。
 ◇ZOOM初心者向け導入ガイド（はじめの一歩）のご紹介
 　https://www.itc.or.jp/news/zoom1step.html\n【禁止事項（お願い
 ）】\n本セミナーは申込者本人のみの視聴に限らせて
 いただきます。ログインURLの転送、また、視聴中の録
 画・録音は固く禁じます。ご登壇者に安心してお話し
 いただくため、ご理解とご協力を何卒お願いいたしま
 す。\n\n 
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