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 来を語る
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SUMMARY:LINE CLOVA＆ドコモAIエージェントAPI 対話AIの未来を
 語る
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79823
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE CLOVA＆ド
 コモAIエージェントAPI 対話AIの未来を語る\nスマートス
 ピーカーのブームも一段落し、対話AIは今後様々な業
 務で活用されていくことが期待されています。\n今回
 は、LINEおよびNTTドコモの対話AIサービス担当者、そし
 て対話AIを活用したソリューションを開発している有
 識者をお招きして、対話AIの未来について語ります。\n
 開催概要\n\nイベント名：「LINE CLOVA＆ドコモAIエージェ
 ントAPI 対話AIの未来を語る」\n日時：2020年11月17日(火) 
 19時00分〜21時30分（開場 18時50分）\n会場：オンライン
 開催（ZoomおよびYouTube Liveを予定）\n費用：無料\n定員
 ：100名(一般枠)　※増枠する場合がございます。\n主催
 ：日本仮想化技術株式会社\n共催：株式会社NTTドコモ
 、LINE株式会社\nPowered by 株式会社NTTドコモ\n\n・前日(11/
 16)、当日(11/17)、イベント開始15分前頃　に接続先URLをc
 onnpass参加登録者にメールで通知致します。\n　connpass
 に登録されているメールアドレスが受信可能なもので
 あることをご確認ください。\n　また迷惑メール設定
 によっては受信できない可能性がありますので、ドメ
 イン「@connpass.com」からのメールを\n　受信許可するよ
 うに予め設定をお願い致します。\n・本イベントペー
 ジの【参加者への情報】欄にもURLを掲載致します。\n
 ・ツールやネットワークの接続など、個別の質問には
 対応しかねますことご了承ください。\n・配信ツール
 の問題(サービスが落ちているなど)で緊急時に事務局
 から配信ツール経由で連絡を行えない場合、\n　緊急
 連絡にconnpass本イベントページへの掲載、もしくはconnp
 assからの参加者一斉メールにて連絡を実施いたします
 。\n・本イベントの録画録音は禁止とさせて頂きます\n
 イベントプログラム\n当日のイベントプログラムは下
 記の通りです（敬称略）。\n座談会は下記の登壇者以
 外に秋永＠NTTドコモと砂金＠LINEの参加も予定しており
 ます。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:50\nイベントオープン\
 n\n\n19:00-19:05\nイベント運営からのご挨拶\n\n\n19:05-19:25\n
 NTTドコモ講演 『ドコモAIエージェントを活用したちょ
 っとだけ先の未来』藤野 宏暢\n\n\n19:25-19:45\nLINE講演 『
 CLOVAをつくってみてわかったこととLINEがAI技術で目指
 すコミュニケーションの未来』砂金 信一郎\n\n\n19:45-20:
 00\n有識者講演#1 『領域特化型AIとモノが創る未来』ハ
 タプロ 伊澤 諒太\n\n\n20:00-20:15\n有識者講演#2 『バーチ
 ャルキャラクターとの会話体験に詰め込んだ悪魔的な
 こだわり３選』Gatebox 武地 実\n\n\n20:15-20:20\n休憩\n\n\n20:
 20-21:30\n座談会\n\n\n21:30-\n閉会\n\n\n\n登壇者・講演情報\n
 以下の方々にご講演をいただきます。\n\n\n伊澤 諒太\n
 株式会社ハタプロ 代表取締役\n2010年に株式会社ハタプ
 ロを創業。16年にNTTドコモと提携しJV事業を推進。17年
 に戦略子会社のハタプロ・ロボティクス株式会社を設
 立。高齢者向け生活支援AIロボット ZUKKU（ズック）な
 ど様々な製品を開発、販売。 2020年は医学に基づいた
 画像認識と対話AI技術による、日々の生活状態や運動
 内容から高齢者のフレイル（身体的機能や認知機能の
 低下）状態の検査と介入する「予防・治療用アプリ及
 びサポートロボット」事業を医療機関や地方自治体と
 連携し推進している。\n\n『領域特化型AIとモノが創る
 未来』\nこれまでの高齢者向け生活支援ロボットやIoT
 家電の開発、高齢者の病気の予防・治療用AIや次世代
 医療機器の開発など、特定の領域に特化したAIを開発
 しビジネスにしてきた実例をご紹介します。\n\n\n武地 
 実\nGatebox株式会社 代表取締役\n\n2014年に株式会社ウィ
 ンクル（現Gatebox株式会社）を設立。現在は好きなキャ
 ラクターと暮らせる世界の実現を目指し、キャラクタ
 ー召喚装置「Gatebox」やAIキャラクター「逢妻ヒカリ」
 の開発を手がけている。\n\n『バーチャルキャラクター
 との会話体験に詰め込んだ悪魔的なこだわり３選』\n
 キャラクター召喚装置「Gatebox」に登場するオリジナル
 AIキャラクター“癒しの花嫁“「逢妻ヒカリ」。一人
 のAI美少女をこの世に生み出すために人知れず奮闘し
 たおじさんたちの物語をご紹介します。\n\n\n藤野 宏暢
 \n株式会社NTTドコモ イノベーション統括部\n\n2018年よ
 りProject:SEBASTIEN(プロダクトとしてはドコモAIエージェ
 ントAPI)に参画。\n「あらゆるものに対話型サービスを
 」を理念に、対話型AIプラットフォーム『ドコモAIエー
 ジェントAPI』と開発者をつなぐ業務に従事。XR分野の
 サービスに音声対話サービスを組み込めるAIエージェ
 ントUnitySDKの啓蒙活動も行なっている。（日本バーチ
 ャルリアリティ学会公認上級バーチャルリアリティ技
 術者）\n\n『ドコモAIエージェントを活用したちょっと
 だけ先の未来』\n「対話プラットフォーム：ドコモAIエ
 ージェントAPI」のご紹介と、音声対話AIがこれからど
 のようなシーンやデバイスで多く活用されてきそうか
 をNTTドコモ音声対話に従事する担当者の目線からお話
 しさせていただきます。\n\n\n砂金 信一郎\nLINE株式会社
  AIカンパニー/カンパニーCEO・Developer Relations室 室長\n\n
 LINEのスマートポータル戦略実現に向けて、ライフスタ
 イル変革をもたらすAIやchat botなどの技術を広く当たり
 前のものとして普及させることで企業や社会と個々人
 の距離を縮めるビジネスプラットフォーム全般の啓蒙
 活動をしてきたのち、2020年より、LINE AIカンパニーCEO
 に就任。\n東京工業大学卒業後、日本オラクル在籍時
 にERP導入プロジェクト多数と新規事業開発に従事。そ
 の後、ローランド・ベルガーで戦略コンサルタントを
 、マザーズに上場したリアルコムで製品マーケティン
 グ責任者をそれぞれ経験。さらにクラウド黎明期から
 マイクロソフトのエバンジェリストとしてMicrosoft Azure
 の技術啓蒙やスタートアップ支援を積極的に推進した
 後、現職。2019年度より政府CIO補佐官を兼任。 @shin135\n\
 n『CLOVAをつくってみてわかったこととLINEがAI技術で目
 指すコミュニケーションの未来』\nスマートスピーカ
 ーCLOVAをAlexaに先んじて日本でリリースしたLINE。短文
 での検索やコマンドを中心に、バーチャルアシスタン
 トによる音声での新しいユーザー体験をつくりだして
 きました。この過程で高度化してきた音声認識、音声
 合成、対話エンジンを利用して、LINE AiCallなど新しい
 分野でのチャレンジを拡大しています。\n本セッショ
 ンでは、対話AIの現状と目指すべき未来についてお話
 することで、ご参加みなさまに応用可能なユースケー
 スのイメージを膨らませていただきます。\n\n\n秋永 和
 計\n株式会社NTTドコモ ノベーション統括部\n\n株式会社
 NTTドコモのR&Dでビッグデータチームの立ち上げや\,米
 国西海岸でテクノロジスカウティングなどを経験。現
 在はイノベーション統括部にてAI/機械学習やクラウド
 に関連するサービスやソリューションに関連する開発
 や開拓に従事し、パブリッククラウド戦略や、MagicLeap
 やVR端末を扱うxR戦略、5Gの民主化を謳う5Gイノベーシ
 ョンなどを担当。音声対話システムに対しては、Project
 :SEBASTIEN(プロダクトとしてはドコモAIエージェントAPI)
 のプロジェクトリードを務める。\n\n\nその他\nキャン
 セルに関して\nご参加出来なくなった場合には、お手
 数ですがconnpassの申し込みページにてキャンセル処理
 をお願いいたします。\nお問合せ\nイベントについて不
 明点がありましたら、connpassの申し込みページにてお
 問い合わせのほどお願いいたします。
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