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X-WR-CALDESC:マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Day 20
 20 Nov. 変化に対応して成果を出し続ける組織とは
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 20 Nov. 変化に対応して成果を出し続ける組織とは
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SUMMARY:マイナビニュースフォーラム 働き方改革 Day 2020 No
 v. 変化に対応して成果を出し続ける組織とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79824
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nマイナビ
 ニュースフォーラム 働き方改革 Day 2020 Nov.変化に対応
 して成果を出し続ける組織とは\n元マイクロソフト執
 行役員 越川慎司氏が監修!!成果を出し続ける組織を紐
 解く\nテレワークが浸透したものの、『生産性が上が
 った企業』は22%。不確実な時代のなかで成果を出し続
 けるには、どのような組織にすべきなのか――\n本フ
 ォーラムは、いま企業が目指すべき組織とは何かをテ
 ーマに、変化に対応し 成果を出せる組織の構築方法の
 コツと最適なツール選びについて考察します。\n▶▶
 特設サイトはこちら　※視聴には事前登録が必要です
 。\nhttps://news.mynavi.jp/lp/2020/business/enterprise/work-style-reform
 _2020autumn/\n\n特別講演 講師 Speaker\n【A-1】『変化に対応
 して成果を出し続ける組織とは？』\n株式会社クロス
 リバー 代表株式会社キャスター Caster Anywhere 事業責任
 者越川 慎司 氏\n×\n青山学院大学 地球社会共生学部 教
 授アバナード株式会社 デジタル最高顧問音楽家松永 
 エリック・匡史 氏\n\n\n【講演サマリー】目指すべき組
 織とはどういったもので、どのように実現すべきかに
 ついて講師2名でディスカッションします。ビジネスコ
 ンサルタントとしてデジタル事業の立ち上げを成功に
 導いた松永氏と、623社のリモートワークを成功に導い
 た株式会社クロスリバー代表の越川氏が具体的にお話
 しします。\n================================\n【A-4】『社内推
 進者が語るテレワーク推進のポイント！発生した課題
 と対策』\nコニカミノルタジャパン株式会社DWP事業企
 画統括部 いいじかん設計企画部 部長働き方マスター
 牧野 陽一 氏\n\n【講演サマリー】暫定的なテレワーク
 を導入したものの、自社内の対応が足りず結局出社を
 してしまった従業員が存在している企業は多数存在し
 ているのも事実です。コニカミノルタジャパンのテレ
 ワークを推進する働き方マスターが、出社がどうして
 も必要になる状況の改善策を、事例含めて分かりやす
 く解説します。\n================================\n【B-4】「働
 き方改革」×「健康経営」で多様な働き方の実現へ\nテ
 ルモ株式会社執行役員 人事部長竹田 敬治 氏\n\n【講演
 サマリー】テルモは人財と組織の活性化を成長戦略の1
 つに掲げ、社員がいきいきと働ける職場環境を目指し
 、経営層が率先して働き方改革や健康経営を推進して
 います。そのことも評価頂き、6年連続で健康経営銘柄
 に選定されました。本講演では、これまで社員一人ひ
 とりの健康と活性化を目指し、どのような取り組みを
 進めてきたか、試行錯誤の事例を交えてご紹介出来れ
 ばと思います。\n================================\n【A-8】テレ
 ワークでも成果を出し続ける人財とは？自社で蓄積し
 た秘訣\n株式会社FCEトレーニング・カンパニー取締役
 副社長藤原 覚也 氏\n\n【講演サマリー】リモートでも
 メンバー育成を効果的に行う秘訣は、これまで徹底し
 てきた「仕事術」のノウハウとそれに基づいた社内教
 育やマネジメントでした。「働きがいのある会社ラン
 キング」に8年連続受賞した研修会社であるFCEグループ
 が、働き方の多様化に対応した「成果を出し続ける人
 財」育成のポイントをお伝えします。\n====================
 ============\n【B-8】緊急事態に対応できる組織、対応で
 きない組織の違いとは\n株式会社ファンリーシュ代表
 志水 静香 氏\n\n\n【講演サマリー】新型コロナにより
 、企業では強制的にリモートワーク導入や新しい働き
 方の環境整備を余儀なくされています。内在する様々
 な課題への対応がコロナによって一気に加速しました
 。予測困難な変化は今後も続きます。変化を「好機」
 として、変革を起こせる組織の特徴や個人レベルでど
 んな準備をする必要があるのか解説します。\n\n▶▶ほ
 かにも、「生産性向上」「働きがい向上」の両方を実
 現してきた企業の事例セッションが満載\n\nhttps://news.my
 navi.jp/lp/2020/business/enterprise/work-style-reform_2020autumn/\n開催
 概要 Program summary\nタイトル：マイナビニュースフォー
 ラム 働き方改革 Day 2020 Nov. ～変化に対応して成果を出
 し続ける組織とは～\n開催日程：2020年 11月26日(木) 11:00
  ～17:30\n開催会場：webセミナー\n参加費：無料　※視聴
 には事前登録が必要です。\n主催：株式会社マイナビ 
 マイナビニュースセミナー運営事務局\n協賛：クリエ
 ーションライン株式会社、株式会社サテライトオフィ
 ス、Slack Japan株式会社、パナソニック株式会社、富士
 通株式会社及び富士通グループ会社、図研ネットウエ
 イブ株式会社、フォーティネットジャパン株式会社、
 ＪＢサービス株式会社\n協力：株式会社ビジネス・フ
 ォーラム事務局、株式会社ネクプロ\n\n●お問い合わせ
 \n株式会社マイナビ ニュースメディア事業部\nマイナ
 ビニュースセミナー運営事務局\nmj-event@mynavi.jp
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