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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79828
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 はオンライン（Zoom）での開催となります。\n参加お申
 し込み方法については下記「申し込み方法」または「
 参加者への情報」をご確認ください。  \nこんにちは。
 Oracle Cloud Hangout Cafe、略してOCHaCafe（おちゃかふぇ）で
 す！\nOracle Cloud Hangout Cafeは、クラウドネイティブ時代
 の開発者を対象に巷で話題のオープン・スタンダード
 なテクノロジーをテーマに取り上げ、 短時間でガッツ
 リ学んでお持ち帰りいただくテクニカルな勉強会シリ
 ーズです。\n知識習得やスキル向上の場として是非ご
 活用ください！\nSeason 3 について\nお陰様で、おちゃか
 ふぇもSeason 3を迎えることができました。開始当初か
 らの理念「クラウドネイティブ時代の開発者・エンジ
 ニアに必要な知識を広く学べる場所」をこれからも追
 求していきます。\nまた、アーキテクトやエンタープ
 ライズ・エンジニアの皆さんを対象に Oracle Cloudの使い
 方にこだわったOCHaCafe Premiumについても引き続き随時開
 催予定です。\nさらにパワーアップしたOCHaCafeをよろし
 くお願いいたします！  \nSeason 3のテーマは以下を予定
 しています。（全6回を予定）  \n\n\n\n#\nテーマ\nキーワ
 ード\n\n\n\n\n第1回(済)\nCloud Native流のストレージ管理\nRo
 ok\, Ceph\n\n\n第2回(済)\nサービス間通信のトレンド - gRPC 
 & GraphQL入門\ngRPC\, GraphQL\n\n\n第3回(済)\nKubernetesクラスタ
 の管理術\nRancher\, Verrazzano\n\n\n第4回(済)\n挑戦! JavaでReac
 tiveプログラミング\nReactive Streams\, MicroProfile\n\n\n第5回\n
 明解! NoSQLの勘所\n各種NoSQL\n\n\n第6回\nコンテナ・ラン
 タイムの未来\nCRI\, cri-o\, Kata\, etc.\n\n\n\n※発表順序・
 テーマは変更する可能性があります。\nテーマ毎にOracl
 e Cloudを使ったデモやアーキテクチャをご紹介します。
   \n今回のテーマ\nNoSQLってたくさん種類がありますよ
 ね、たくさんありすぎてどれから手をつけていいかわ
 からない方に朗報です。皆さんに代わって色々と触っ
 てみました。それぞれの製品orサービスの特長を解説
 し、得意・不得意なユースケースを見極めていきたい
 と思います。  \n今回取り上げるNoSQLは\n\nMongoDB  \nCassand
 ra  \nDynamoDB \nHBase \nMySQL (X DevAPI)  \nOracle NoSQL Database / Serv
 ice  \nOracle Database (Autonomous JSON Database)  \n\nを予定してい
 ます。お楽しみに！\nこんな方におすすめ\n\nNoSQLに関
 する情報、使い方に興味がある方\nアプリケーション
 の設計・開発に従事している方\nクラウド・ネイティ
 ブなトピックの情報収集をされている方\n\n申し込み方
 法\n\n参加希望の方は下記、専用申し込みページより登
 録・お申し込みをお願いします。\nURL : https://go.oracle.co
 m/LP=102325 \n\nまた、本イベントに関連するご連絡をconnpa
 ssからも行わせていただきますので、\n「このイベント
 に申し込む」ボタンをポチッていただくようご協力を
 お願いします！\n\n＊お申し込み方法に関するお問い合
 わせは本ページにある「イベントへのお問い合わせ」
 もしくは 日本オラクル セミナー事務局 oracle-events2_jp@o
 racle.com へお願いします。\n\nタイムテーブル\n18：45　
 接続開始　\n19：00　オープニング\n19：10　セッション
 開始\n20：30　Q&A　\n21：00　終了\n\n★セッションやQ&Aの
 状況によっては多少時間が前後する場合があります。\
 n参加方法\nこちら の申し込みページより参加登録完了
 すると、お手元にURLなど詳細が記載されたメールが届
 きます。\n当日まで保管いただき、開催当日そのメー
 ルに記載されているURLとPWを使用して参加をお願いし
 ます。\nお願い\n下記「プライバシーポリシー」をご確
 認・ご了承いただいた上で、お申し込みの際はお名前
 等のご記入をお願いします。\n\n<プライバシーポリシ
 ー / 個人情報の取り扱いについて> \nhttps://www.oracle.com/j
 p/legal/privacy/privacy-policy.html \nその他\nTwitter ハッシュタ
 グは #ochacafe です。\n弊社製品やサービスを例に説明す
 ることもありますが、Product Placementとご理解ください
 。\n（もちろん価値を理解いただいて採用いただける
 と非常にうれしいです！）\nOracle Cloud：https://www.oracle.c
 om/jp/cloud  \n過去の様子はこちら (togetter)\nSeason3:\n1回目 
 Cloud Native流のストレージ管理\n2回目 サービス間通信の
 トレンド - gRPC & GraphQL入門\n3回目 Kubernetesクラスタの管
 理術\n4回目 挑戦! JavaでReactiveプログラミング  \nSeason2:\
 n1回目 これからはじめる！Kubernetes基礎\n2回目 一体何
 モノなの？GraalVM 入門\n3回目 Serverlessな世界をのぞいて
 みよう！\n4回目 Cloud Native時代のモダンJavaの世界\n5回
 目 変幻自在♪ 広がるKubernetesのエコシステム\n6回目 Clo
 ud Native X Streaming はじめの一歩  \nSeason1:\n1回目 コンテ
 ナを使ったCI/CD\n2回目 Microservicesの運用・管理\n3回目 Mi
 croservicesなJavaアプリケーション\n4回目 Hyperledger Fabricア
 プリケーション設計入門ガイド \n5回目 避けては通れ
 ない！認証・認可\n6回目 人にもマシンにもやさしいAPI
 のエコシステム  \n過去の資料はすべてconnpassの Oracle Cl
 oud Hangout Cafe にアップされております。\n是非チェック
 してください！
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