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SUMMARY:アクセシビリティ【第四回デザイン周辺勉強会】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79828
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加者にな
 ると、この上部に参加用のURLが表示されます\nデザイ
 ン周辺勉強会について\n人間中心デザインやUXデザイン
 、あるいはUIデザインやビジュアルデザインなど、デ
 ザイン自体の領域は広がりを見せています。その広が
 りも見つつ、デザインそのものというよりは、デザイ
 ンの隣接・周辺領域にスポットを当てた勉強会シリー
 ズをやっていきたいと思います。学際領域であり、か
 つ、実践領域でもあるため、関連は多岐に渡りますが
 、一つ一つに焦点を当ててやっていきます。\n本シリ
 ーズの勉強会では、概ね、前半にはその隣接・周辺領
 域の方をお招きして、話し手としてお話いただきます
 。後半は、参加者を交えて、どのような接点があるの
 かなどをダイアログ方式で実施したいと思います。\n
 第四回「アクセシビリティ」\n第三回は、アクセシビ
 リティです。HCDの規格であるISO9241-210:2019でも一言だけ
 記載のあるアクセシビリティですが、まずは考え方だ
 けでも知っておくべきものだと感じています。そんな
 アクセシビリティを第四回のテーマとしました。\n得
 られるもの\n\nアクセシビリティとデザインの関連性\n
 アクセシビリティの押さえておくべきポイント\nそう
 いうことに興味がある人との人脈\n\n得られないもの・
 失うもの\n\n何か絶対的な答え (情報設計が絶対必要だ
 、など)\n別領域、例えばUXデザインの知見 \n時間(2時間
 ほど)\n\n開催場所\nオンライン開催です。\n前半は、Disc
 ordのテキストチャットとzoomによる映像・音声配信で実
 施します。\n後半は、Discordを利用したダイアログとい
 う対話の場を参加者で実施します。\nタイムテーブル\n
 19:30 開始説明<10分>\n19:40 「Disabilityとデザイン」伊原力
 也さん<50分>\nデザインにおいて『障害と対峙する』と
 いう文脈で耳にする概念がいろいろあります。ノーマ
 ライゼーション、デザインフォーオール、バリアフリ
 ー、ユニバーサルデザイン、アクセシブルデザイン、
 インクルーシブデザイン、情報アクセシビリティなど
 など……。それらはどのような立ち位置の違いがある
 のでしょうか。\n\nまた、それらはUXデザインや、HCD（
 人間中心設計）のプロセス、情報設計、UIデザインあ
 たりとどういう関係性にあるのでしょうか。主にWebデ
 ザイン、クラウドアプリのデザイン、そのためのリサ
 ーチなどに取り組んできた経験を元に、整理と理解を
 試みます。\n\n\n\n伊原力也さんプロフィール\nfreee株式
 会社 デザイナー。HCD-Net 評議委員および認定人間中心
 設計専門家。ウェブアクセシビリティ基盤委員会 WG1委
 員。共著書に『デザイニングWebアクセシビリティ』、
 監訳書に『コーディングWebアクセシビリティ』『イン
 クルーシブHTML+CSS&JavaScript』がある。クリエイティブユ
 ニットmokuva所属。\n\n\n\n20:30 休憩 <10分>\n20:40 ダイアロ
 グ <40分>\n当日ファシリテーションの上、Discord上で実
 施します。\n今後のデザイン周辺勉強会の予定\n\n第1回
  09/26土曜昼 「 テクニカルライティング 」\n第2回 10/14
 水曜夜 「 マーケティング 」\n第3回 11/03祝日昼 「 情
 報設計 」\n第4回 11/27金曜夜 「 アクセシビリティ 」\n
 第5回 12/18金曜夜 「 デザイナー採用 」\n第6回 1/8金曜
 夜 「 職場のコミュニケーション(1on1) 」\n第7回 1/29金
 曜夜 「 モチベーションと職場の教育 」\n第8回 日時未
 定 「 段取り 」\n\n後日録画視聴希望枠について\n希望
 が多かったので、カンパ枠と後日録画視聴枠では、後
 日録画したものを視聴できるようにしました。\n※お
 話枠はカバーできますが、ダイアログ枠はカバーでき
 ないので、当日参加をオススメします。\nその他\n\n基
 本、通常参加枠での参加で構いません。(70名程度を上
 限として増席予定です)\nカンパ枠で申し込んでいただ
 くと、そのカンパをこの勉強会をシリーズ化する上で
 のドメイン取得や、画像制作などに利用します。\n不
 明点などあれば、主催の  @chachaki にお問い合わせくだ
 さい。\n\nデザイン周辺勉強会行動規範 (Code of Conduct)\n
 デザイン周辺勉強会 行動規範\n申込の際には、こちら
 を内容を必ずご確認ください。\nデザイン周辺勉強会
 （以降、本イベント）では、すべての参加者、話し手
 と運営メンバーは以下の行動規範に従うことへの同意
 を必要とします。本イベント主催者と運営メンバーは
 、本イベントの間を通じてこの規範の実施を徹底しま
 す。私達主催者と運営メンバーは、誰にとっても安全
 な環境を確約するためにすべての参加者が協力するこ
 とを期待しています。\n\nハラスメント行為には、言葉
 による性別、性的指向、障碍の有無、外見、身体の大
 きさ、人種、宗教（あるいは無宗教）、技術的指向に
 関する攻撃的なコメント、公的空間での性的な映像表
 現、意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい、
 写真撮影や録音によるいやがらせ、トークやその他の
 本イベントに対して繰り返して中断しようとする行為
 、不適切な身体接触、そして望まれない性的な注意を
 引きつける行為を含みます。参加者は、これらのハラ
 スメント行為を止めるように求められた場合、すぐに
 従わなければなりません。\n\nスタッフは、性的な関心
 を引き起こすような服装/制服/コスチュームを使うべ
 きではありませんし、その他の手段で性的な関心を引
 き起こすような環境を作ることもすべきではありませ
 ん。\n\n参加者がハラスメント行為に属するふるまいを
 した場合は、本イベント主催者は適切と判断した範囲
 で、当該行為を行った者に対する警告や、参加費を返
 還せずに本イベントから追放処分とするなどを含むい
 かなる行動も取ります。\n\nもしあなたがハラスメント
 に遭った場合、他の人がハラスメントに遭っている場
 合、あるいは他に気になることがあった時は、すぐに
 本イベントの募集ページにある問い合わせ先(chachaki@gma
 il.com) 、または本イベントスタッフに連絡していただ
 くようお願いします。\n\nスタッフによる十分な対応が
 期待できない場合は、Twitterなどのソーシャルメディア
 に助けを求めてください。\n\n本イベントスタッフは、
 ハラスメントを経験した人が、本イベント期間中安全
 かつ安心と感じられるように、参加者が近隣の警察に
 連絡すること、相談者の提供、およびその他の支援を
 行います。私達にとってあなたが参加しているのは大
 事なことなのです。 私達は参加者が本イベントのオン
 ラインワークショップ会場、また本イベントに関連し
 たソーシャルイベントにて、このルールに従うことを
 望みます。\n
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