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X-WR-CALDESC:オンライン開催「コンテキストの理解と実践
 」UXワークショップ：【第65回】
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SUMMARY:オンライン開催「コンテキストの理解と実践」UX
 ワークショップ：【第65回】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79837
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n参加申し込
 みについて\n現在、Connpassのシステムの不具合でPaypal支
 払いしても申し込みができていない状態になっていま
 す。\nそのため、参加申し込み数も「０」カウントに
 なっています。\n誠にお手数ですが、支払いを済ませ
 たら、メールにてお名前を明記の上ご連絡ください。\
 nuxdaystokyo@gmail.com\nコンテキストを利用したWebサービス
 ＆サイト構築の視点を実習を通して学ぶ！\npower by "日
 本にいながら世界のUXが学べる"UX DAYS TOKYOの無料ワーク
 ショップです。\nUXデザインを行うにはコンテキストは
 無視できない存在です。\nUXを学ぶために、ブログ記事
 や書籍も大切ですが、わかりにくいUXを\n実習を通して
 その視点を身につけることができます。\n同時に、UXを
 深く学ぶためのヒントを得ることができます。\nUX DAYS 
 TOKYO 【UX基礎ワークショップ】\n参加費\n\n無料（Facebook
 シェア枠 無断欠席NG）\n席確保有料 500円(キャンセル不
 可)\n\n※現在、Paypalの不具合により、Paypalで支払った
 にも関わらず、connpassに申し込みができない状況が報
 告されています。\nhttps://help.connpass.com/faq/participation_err
 or\n事象が発生した場合は、\n・領収書メールまたはPayP
 al管理画面の取引履歴に記載されている「取引ID」\n・P
 ayPal決済に使用したメールアドレス\nを uxdaystokyo@gmail.co
 m までご連絡ください。\n概要\n\n年に一度世界のUXのカ
 ンファレンスを東京で行っている 「UX DAYS TOKYO」 が「U
 Xとはなにか？」「現場でUXを利用する方法」など。基
 本的で最も大切なことが学べるワークショップを開催
 しています。\n通常、有料で開催しているワークショ
 ップの内容を、UX DAYS TOKYOスタッフの協力をいただき無
 料で受講できます。\n\nコンテキストについて理解を深
 めよう！\n\nコンテキストとは、プロダクトとユーザー
 の接点やユーザーの置かれた状況などを指します。\nUX
 をWebサービス、Webデザインに取り入れるにあたり、コ
 ンテキストは重要です。そのコンテキストの理解を深
 め、UXが設計されたサービスかどうかの視点を学んで
 いただくワークショップです。\n\n連載「コンテキスト
 を理解する」\nコンテキストをより理解していただく
 ために以下の記事を読み合わせていただきますが、事
 前におひとりで読まれることをオススメいたします。\
 n\n第0回: コンテキストの落とし穴\n第1回: 切り口-1: デ
 バイス \n第2回: 切り口-2: 環境\n第3回: 切り口-3: 時間\n
 第4回: 切り口-4: 行動\n第5回: 切り口-5: パーソナル\n第6
 回: 切り口-6: 場所\n第7回: 切り口-7: ソーシャル\n第8回:
  コンテキスト･デザインの5原則\n\n「コンテキストの
 理解と実践」ワークショップ\n\n今回のワークショップ
 では座学とグループワークを通してコンテキストの理
 解を深め、そして実践に結びつく気付きが得られるこ
 とをゴールとします。\nグループワークでは「お題」
 に沿って、サイトを検証していただきます。\nより理
 解を深めたい方は、上記リンク先の記事を読んでいた
 だき、ご参加されることをお薦めいたします。\n\n講師
 \n\nスピーカー：土田直矢 / UX DAYS TOKYO\n\nタイムテーブ
 ル\n\n18:45〜：受付開始\n19:10〜：座学\n20:30〜：ワーク
 ショップ\n20:45〜：発表\n21:00〜：フィードバック\n\n参
 加枠について\n\nFacebookシェア枠（無断欠席NG）：どな
 たでも申し込んでいただける枠です。来場の際にFBで
 参加している旨をご提示ください。\n席確保：有料参
 加枠\n\n出席について\n欠席者が多く参加ができない方
 が出てきています。確実に来ていただける枠として500
 円の有料席を設けました。\n無料枠で無断キャンセル
 される方は、今後開催されるワークショップへの参加
 をご遠慮させていただく場合があります。\n注意事項\n
 \nワークショップですので時間は厳守でお願いします
 ！\n欠席になりそうな場合は、前日までにキャンセル
 処理のご協力をお願いします。\nこの講座は参加者と
 対話を通して学びにつなげるワークショップとなりま
 す。顔出しと声出しが必須となりますのでご了承くだ
 さい。\n\nUX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】開催の
 目的\n\nUXをより現場に、そして追求するための啓蒙活
 動して開催しています。\n海外のUX情報をより確実に理
 解するためのワークショップです。\nワークショップ
 での実習を通してディスカッションしてより実務で使
 えるノウハウを身につけていきましょう。\n\nどんな人
 向け？\n\nよいプロダクトを作りたい、よいサービスを
 作りたい！そういった前向きのマインドを持った方向
 けの勉強会です。\nシステム設計などソフトウェアな
 どの開発をされている方。\nユーザー視点で開発、デ
 ザインを進めたい方。\nデザイナーである必要は無く
 、UXをより勉強したい、世の中をUXで良くしていきたい
 という志を持っている方であればどなたでもご参加い
 ただけます。\n\n特に以下の様な方はぜひご参加くださ
 い。\n\nUXがいまひとつ現場で役立たせていない方\nUXを
 何から始めていいのかわからない方\n「UXってデザイン
 だけじゃないの？」「そもそもUXってなにがよくなる
 の？」と思っている方\nUXの重要性をクライアント・上
 司に理解してもらいたい方\n漠然と部署の横断と取り
 組むべきことはわかるが、説得する自信がない方\n\n開
 催回数について\n過去にUX Sketchの協力で5回開催をして
 おります。そのため、開催回数がconnpassでの開催数と
 異なります。\n単発ワークショップ\nこちらのイベント
 は単発ワークショップです。今回のみで参加申し込み
 可能です。\n同じワークショップを繰り返し行なって
 いることで「第＊回」と表記しています。\n同じワー
 クショップが繰り返し開催されていますので、お間違
 いのないようにご参加ください。\n受講生の声\n過去に
 ご紹介いただいたブログ\n\nWebnaut 様: UX DAYS TOKYO主催：
 第14回「コンテキストの理解と実践」UXワークショップ
 レポート\nバシャログ様：UX DAYS TOKYO主催：第15回「コ
 ンテキストの理解と実践」UXワークショップに参加し
 てきました\n\n今までの参加者の感想（抜粋）\n\nUX（ユ
 ーザー体験）をどう定義するかを学ぶことができた。\
 nUX、コンテキストが何なのかが勉強になった。\n今ま
 でフワッとしたイメージでしか認識できてなかった自
 分の中で明確化された。\nUXデザインはこれからの新し
 い価値と私は考えているので、正しい知識を得ること
 の大切さが認識できたことが勉強になった。\nUXをデザ
 インに反映する方法のワークショップをできたのが勉
 強になりました。\nコンテキストが何かということと
 、ユーザーの行動をどんな方面で考えるべきかとかが
 勉強できました。\n自分でサイトを使って見て考える
 ことや、デザイナー目線でサイトを見ることはあって
 も、実際に他の人と意見をシェアする機会がなかなか
 なかったので、自分と違う目線の話を聞くことが出来
 てよかったです。\nコンテキストからUXを考えるという
 手法が勉強になりました。\nユーザーの心理を深読み
 する、ペルソナとターゲティングは異なる、という言
 葉が強く印象に残っています。また、今まではペルソ
 ナの行動を想像するだけでしたが、ワークショップを
 体験し、実際にユーザーになりきってやってみる事が
 とても大切だと気付きました。\n実例を元にしており
 とてもわかり易かった\n全然知らなかったので全体的
 に勉強になりました\nコンテキストがここまで深い話
 だとは想像していなかったです。表面的なところに目
 が行きがちですが、その周辺領域まで目を向けてあげ
 ることが必要なんだと思いました。ありがとうござい
 ました。\nUXとは何なのかというところから理解ができ
 た。Ux初心者でもなるほど！と思う点がたくさんあっ
 た。\nストーリーから実際にウェブを触ってみると発
 見できることがいっぱいあって、参考になりました。\
 nいかに基礎が大切か、という部分が改めて実感できま
 したし、その基礎のインプットの質にこだわることも
 大切だと思いました。\nインプットの質はなかなか自
 分で判断するのは難しかったりするので、信頼できる
 人や情報のジャッジメントができるようになるのがま
 ずは大切だなとおもいました。\n\n（他、第63回で1\,950
 名以上に受講いただいています。）\n＊同じワークシ
 ョップを1〜2ヶ月に1度のペースで開催しています。そ
 のため【第＊回】と明記しております。
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