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X-WR-CALDESC:【オフライン】みんなのスマートホームハン
 ズオン(IoT火災検知システムを作ろう)#2
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SUMMARY:【オフライン】みんなのスマートホームハンズオ
 ン(IoT火災検知システムを作ろう)#2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79838
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「コロナでイベントがキャンセルになって参加できる
 イベントがない」「IoTでスマートホーム始めたいけど
 よくわからない」「話題のマイコンESP32どうやって使
 えばいいの？」 「火災検知システムってどうやって作
 ればいいの？」「ESP32からSlackへ通知ってどうやればい
 いの？」こんな声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32
 とAWS IoT、IoTプロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIo
 Tを体感できるイベントを企画しました。ハンズオンで
 は、炎センサや温湿度センサの状態を検知し、AWS IoT経
 由でLEDやブザーを制御する火災検知システムを製作し
 ます。加えてAWSからSlackに通知する機能およびAWS IoT の
 シャドウ経由で監視・解除のモード切り替え機能も作
 成します。使用する開発ボードやブレッドボードはす
 べて事前に郵送いたしますので、ふるってご参加くだ
 さい！\nPayPal以外のお支払い方法(PayPay、銀行振込等)を
 ご希望の場合は、お申し込み前に一番下のお問い合わ
 せ先にご連絡下さい。\n対象となる方\n\n\nIoTについて
 知りたい方\nIoTに興味はあるけど、何から始めればい
 いかわからない方\nESP32を使ってクラウドと連携してみ
 たい方\nIoTプログラミングに興味のある方\nIoTのプロト
 タイプを迅速に作りたい方\nAWS IoTのシャドウやルール
 エンジンを使ってみたい方\nAWSからSlackへ通知したい方
 \n\n※電子工作やプログラミングが未経験でも大丈夫で
 す。\nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構
 成です。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AW
 S、AWS IoT、シャドウ、ルールエンジンを解説し、マイ
 コン、電子工作、通信プロトコル、クラウドサービス
 の理解を深めます。\nESP32をJavaScriptで制御できるIoTプ
 ロトタイピング用OSのMongooseOSの解説を行います（日本
 初！）。\nMongoose OS APIおよびJavaScriptソースコードの解
 説を行います。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半は、ESP32にMongo
 oseOSをインストール後、人感センサ（赤外線センサ）
 とドアセンサを接続し、AWS IoTへ通知する検出ユニット
 を作成します。シャドウ経由で監視・解除のモードを
 切り替える機能を作成します。\n後半は、ESP32にブザー
 とLEDに接続し、AWS IoTから通知を受取る通報ユニットを
 作成します。また、AWS IoTのルールエンジンを使い、条
 件に合致した場合のみAWS Lambda経由でSlackへ通知する機
 能を作成します。\n\n\n獲得できるIoTスキル\n\n\nマイコ
 ン(ESP32)の知識\n各電子パーツとマイコンの接続方法\nMQ
 TTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビジョニングとA
 WS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッド
 プロトタイピング技法\nAAWS IoT Rule Engineの使い方および
 Lamda経由のSlackへの通知方法\n\n\n教材\n\n\n\nハンズオン
 資料（Google Driveのドキュメントです。定期的に最新化
 しています。）\n\n\nESP32開発ボード(ESP32-DevKitC) x 2\n\n\n
 マイクロUSBコード x 2\n\n\nミニブレッドボード x 2\n\n\n
 炎センサ x1\n\n\n温湿度センサ x 1\n\n\nブザー x 1\n\n\nLED x
 1\n\n\nジャンパーコードおよび抵抗等の部品一式\n\n\nIoT
 ラボオリジナルパーツケース\n\n\n参加費と参加に必要
 なもの\n\n\n\n11\,000円（税込、テキスト・教材費含む）
 　\nPayPal以外のお支払い方法(PayPay、銀行振込等)をご希
 望の場合は、お申し込み前に1番下のご連絡先にご連絡
 下さい。\n\n\nノートPC（Zoomセットアップ済みのMac、Wind
 ows）\n\n\nAWSアカウント\n\n\nSlackアカウント\n\n\nユーザ
 ーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミュニティ \nInternet 
 of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n順番と内容は変わ
 る可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n発表者・参加者\n
 内容\n\n\n\n\n9:00\n\nスタッフ集合＆Zoom接続確認\n\n\n  9:10
 \n  Albert\n  オープニング（火災検知システム完成版の
 紹介）\n\n\n9:10 - 9:15\n全員\n自己紹介\n\n\n9:15 - 10:00\nAlber
 t\nレクチャー\n\n\n10:00 - 10:10\n\n休憩\n\n\n10:10 - 10:50\n\nハ
 ンズオン 検出ユニット製作\n\n\n10:50 - 11:00\n\n休憩\n\n\n1
 1:00 - 11:45\n\nハンズオン 通報ユニット製作、slack通知\n\
 n\n11:45 - 12:00\n希望者のみ\n質問・相談タイム\n\n\n\n\nサ
 ンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs\nload('api_mqtt.js')\;\nloa
 d('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 'topic'\;\n\n//MQTT subscribe\
 nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, msg) {\n  print('Topic:'\, to
 pic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//MQTT publish\nGPIO.set_button
 _handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, function() {\n  l
 et res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ relay: 1})\, 1)\;\n  print('Pu
 blished:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;\n\n\nワークショップ
 一覧\n定期的に新しいワークショップが追加されます
 。\nワークショップにはジャンルと番号（易しい順に10
 0番台から）がついています。\nジャンル\nIoT(電子工作
 、クラウド、プログラミングすべて含む）\nCS（クラウ
 ド、もしくはプログラミング、もしくは両方）\nEECS（
 電子工作とプログラミング）\nME（工作）\n\n公開済み\n
 IoT 101　みんなのIoTハンズオン（3時間でIoTを体感しよ
 う）\nEECS 101　はじめての電子工作ハンズオン（パーツ
 ショップでは聞けない基礎の基礎）\nME 101　みんなの3D
 プリンターハンズオン（3D CADソフトで3Dモデリングし
 てその場で3Dプリントしよう）\nCS 201　Alexaスキルハン
 ズオン(Amazon Echo実機を使ったスキル開発）\nIoT 201　み
 んなのIoTハンズオン（センサとディスプレイをAWSで繋
 いでみよう）\nIoT 202　みんなのIoTハンズオン（クラウ
 ド扇風機を作ろう）\nIoT 301　みんなのスマートホーム
 ハンズオン（WiFiスマートプラグを作ろう）\nIoT 302　み
 んなのスマートホームハンズオン（IoT防犯システムを
 作ろう）\nIoT 303　みんなのスマートホームハンズオン
 （IoT火災検知システムを作ろう）\nIoT 304　みんなのス
 マートホームハンズオン（AWS対応赤外線リモコンを作
 ろう)\nIoT 401　Alexaスキルハンズオン(Echo実機からマイ
 コンESP32を操作しよう）\nIoT 402　Alexaスキルハンズオン
 (Alexa対応ハロウィーンランタンを作ろう）\nIoT 403　Alex
 aスキルハンズオン(Alexa対応大気チェッカーを作ろう）
 \nEECS 502　みんなのArduinoハンズオン（Arduinoで低温調理
 器を作ろう）\nIoT 601　Alexaスマートホームスキルハン
 ズオン(Echo実機から家電を操作しよう）\nIoT 602　AWS Ampl
 ifyハンズオン（認証付きWebアプリからMQTTでESP32を操作
 しよう）\nIoT 901　Alexa対応電子レンジを作る会【ハッ
 カソン】\nCS 902　DeepRacerハンズオン＆走行会\n\nリンク\
 n\nIoT時代におけるICT産業動向分析（総務省） \nESP32 Reso
 urces \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n
 主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネットにつなが
 るIoTデバイス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその
 数は倍の304億個まで増えるとされています。\nこのよ
 うな中、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり
 使ったりすることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献で
 きればとの想いからIoTラボを立ち上げることにしまし
 た。\n所在地は東京都品川区です。ご要望に応じて法
 人様への出張レクチャー・ハンズオンも可能です。\n
 スタッフ\n\nSteve\nAWS認定ソリューションアーキテクト
 。米国の大学・大学院卒。研究内容はFORTRANプログラム
 を使ったタンパク質X線構造解析。新卒で日本電子株式
 会社（JEOL、電子顕微鏡メーカー）入社後、電子顕微鏡
 や核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT
 企画等を経験。その後まい泉創業者の小出千代子氏の
 もとで住み込みとんかつ修行、オーランドのフライト
 スクール、世界一周旅行、Javaプログラミングスクール
 、ピザベンチャー立ち上げ、SIerを経て株式会社安川電
 機入社。ITおよび新規事業企画（ベンチャー投資）を
 担当したのち、音声AIのHmcomm株式会社入社。2017年5月に
 IoTラボを、2018年6月に品川ハッカースペースを立ち上
 げ。趣味は海外旅行と家電ハック。\nAlbert\nAWS認定ソリ
 ューションアーキテクト。国内の大学・大学院卒。研
 究内容はファジー制御。新卒で日本電気株式会社(NEC)
 入社。FA事業領域にて電気設計、システム設計を担当
 。米国駐在中はシカゴでのプロジェクトに従事。退職
 後はJavaプログラミングスクール、ピザベンチャー立ち
 上げを経てフリーランスのITエンジニアとして独立。
 現在各種プロジェクトに従事。2017年5月にIoTラボを、20
 18年6月に品川ハッカースペースを立ち上げ。趣味は食
 べ歩き。\nお問い合わせ先\n\nsupport@iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:品川ハッカースペース 東京都品川区大井1-23-2-702
URL:https://techplay.jp/event/798385?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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