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X-WR-CALDESC:増刷記念「ここはウォーターフォール市、ア
 ジャイル町」-執筆者と編集者と書籍の表側と裏話と-
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SUMMARY:増刷記念「ここはウォーターフォール市、アジャ
 イル町」-執筆者と編集者と書籍の表側と裏話と-
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79843
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nあなたはど
 この町の住人ですか？ウォーターフォール市アジャイ
 ル町１丁目１番地\n\n先月発売の書籍 「ここはウォー
 ターフォール市、アジャイル町-ストーリーで学ぶアジ
 ャイルな組織のつくり方-」が、みなさまのおかげで重
 版出来となりました。\n増刷を記念してイベントを企
 画しました。\n\n発売されて数週間が経過しました。タ
 イトルが気になっている方、ソーシャルで見かけた方
 、積ん読の方、読まれた方、様々でしょう。\n\n今回は
 切り口の異なる２つのテーマを用意しました。\n\n1. な
 ぜ、ウォーターフォールとアジャイルの融合が必要だ
 ったのか？\n\n現場では、人、組織、仕組みなどが複雑
 に絡み合い、現場は疲弊するばかりかもしれません。\
 n混沌とした中で、モチベーションもパフォーマンスも
 上がらないかもしれません。\nもし、メンバー全員で
 同じ景色を見られたなら、もう悔しさにかられ涙を流
 す必要はないのだけれど...\nこの書籍によって、旧態
 依然のやり方を変え、一体感ある現場ができるまでを
 一緒に追体験しましょう。\n\n2. 執筆・編集の表側や裏
 話。書籍を出版するということはどういうことなのか
 ？\n\n技術書典や個人での執筆が広がっている昨今、書
 籍を出版ということはどういうことなのかを深堀りし
 てみる予定です。\n\n書籍執筆に込めた両名(沢渡あま
 ねさんと新井剛さん)の思いや執筆の試行錯誤などの裏
 話だけでなく、担当編集長の秦 和宏さんを交えて今回
 の書籍出版にいたる過程などを題材に、書籍を出版す
 るということについて多様な視点からトークを繰り出
 す予定です。\n\n現場で発生している問題に苦労されて
 いてより良くするためのヒントを得たい方々も多いこ
 とでしょう。書籍の執筆などに興味がある方も多いで
 しょう。今回のイベントでは、参加者を、これまでと
 は異なる世界にいざないます。\n\nここはウォーターフ
 ォール市、アジャイル町-ストーリーで学ぶアジャイル
 な組織のつくり方-\n\n\nアジャイル開発「最初の一歩」
 に好適!\nウォーターフォールとアジャイルは融合でき
 る。\n現場のリアルが詰まった、幸せな共存ストーリ
 ー。\n過去アジャイルに挫折した人も、これなら大丈
 夫。\n\n【本書のポイント】\n・ストーリーでアジャイ
 ル開発の基本を学べる\n・現場から目の前のことをど
 んどん解決していく方法が満載\n・昔ながらの開発を
 している会社でも、大企業でもできる\n・開発に限ら
 ず、チームワークや部署間の連携にも効く\n\n【アジャ
 イルの効能】\n・どんな現場でも使える\n・変化に対応
 できる\n・競争力が高まる\n・カイゼンサイクルが回る
 \n・組織がセイチョウする\n・個人の力を活かせる\n・
 協調性が生まれる\n・部署の壁を越えられる\n\n【あら
 すじ】\n3月のある月曜日。大手精密機器メーカー、ハ
 マナ・プレシジョン株式会社に勤める相良真希乃は、
 マーケティング部門から情報システム部門への異動を
 通達される。着任早々目にしたのは、見切り発車で問
 題だらけのシステム、地獄絵図のヘルプデスク、開発
 チームと運用チームの格差、融通の利かない上司、忙
 殺されイラ立つスタッフたち……。真希乃はなんとか
 しなければと思うものの、周囲は変化することに拒否
 反応を示す。そんなとき、ある勉強会でアジャイルと
 出合い、ウォーターフォールと共存できることを知る
 。「無力感」に包まれた現場を変える真希乃の挑戦が
 始まった。\n\n【本書に登場するキーワード(プラクテ
 ィスやテクニック)】\nタスク管理(チケット管理)/朝会
 と夕会/見える化/仕組み化/場づくり/カイゼン/ふりか
 えり/ふせん/ホワイトボード/ToDo/Doing/Done/インシデント
 管理/アナログの力/問題 vs. わたしたち/納得戦略/心理
 的安全性/エンゲージメント/チャットツール/言える化/
 環境環境と空間/コラボレーション/チェンジ・エージ
 ェント/クロスファンクション/ドラッカー風エクササ
 イズ/期待マネジメント/KPT/コンフリクトマネジメント/
 モブワーク/バリューストリームマッピング/ECRS/サーバ
 ント・リーダーシップ/称賛の壁・サンクスボード/多
 様性/ハイパープロダクティブなチーム/ふりかえりむ
 きなおる/タイムラインふりかえり/Story of Story/ナレッ
 ジマネジメント/社内勉強会/合宿/発信の文化/TDD/Specific
 ation by Example/8つのP\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/4798165387\n\n\n
 内容\n\n\n執筆者と編集長でぶっちゃけトーク\n\n\n執筆
 表話・裏話・変化球も飛んでくる\n編集長の思い\n\n感
 想・質疑応答コーナー\n\n\nイベントの進め方\n\n・開始
 は19時00分です。\n・ZoomのイベントURLを参加者にメール
 で送りますので、Zoomで参加してください。なお、通信
 の不具合などで当日配信できない場合もあります。ご
 承知おき下さい。\n\n登壇者\n\n沢渡 あまねさん  ( @amane
 _sawatari )\n\n\n＜プロフィール＞\n1975年生まれ。あまね
 キャリア工房 代表（フリーランス）、株式会社NOKIOO顧
 問、株式会社なないろのはな取締役、ワークフロー総
 研（株式会社エイトレッド）フェロー。\n作家、業務
 プロセス／オフィスコミュニケーション改善士。浜松
 ／東京二重生活。\n日産自動車、NTTデータ、大手製薬
 会社を経て2014年秋より現業。経験職種は、ITと広報（
 情報システム部門／ネットワークソリューション事業
 部門／インターナルコミュニケーション）。\n『人事
 経験ゼロの働き方改革パートナー』を謡い、ITやコミ
 ュニケーションの観点から組織改革を進める。300以上
 の企業／自治体／官公庁などで、働き方改革、マネジ
 メント改革、業務プロセス改善の支援・講演・執筆・
 メディア出演を行う。趣味はダムめぐり。\n\n＜著書＞
 \n『職場の科学』（文藝春秋）、『ここはウォーター
 フォール市、アジャイル町』（翔泳社）、『IT人材が
 輝く職場 ダメになる職場』（日経BP）、『仕事ごっこ
 』『業務デザインの発想法』『職場の問題かるた』『
 職場の問題地図』『マネージャーの問題地図』『働き
 方の問題地図』『仕事の問題地図』『システムの問題
 地図』（技術評論社）、『チームの生産性をあげる。
 』（ダイヤモンド社）、『働く人改革』（インプレス
 ）、『新人ガール ITIL使って業務プロセス改善します!
 』『ドラクエに学ぶ チームマネジメント』（C&R研究所
 ）など。\n『職場の問題地図』は"ITエンジニアに読ん
 でもらいたい技術書／ビジネス書大賞2018"で、ビジネ
 ス書部門大賞受賞。\n\n新井 剛さん  ( @araratakeshi )\n\n\n
 ＜プロフィール＞\n株式会社エナジャイル 取締役COO\n
 株式会社ヴァル研究所 アジャイル・カイゼンアドバイ
 ザー\nJavaコンポーネントのプロダクトマネージャー、
 緊急地震速報アプリケーション開発、駅すぱあとミド
 ルエンジン開発などを経て、現在は組織をマネジメン
 トしながら、アジャイルコーチ、カイゼンコーチ、フ
 ァシリテーター、ワークショップ等で組織開発・見え
 る化・カイゼン・自働化文化を展開中。\nCodezine Academy 
 ScrumBootCamp Premium、機能するチームを作るためのカイゼ
 ン・ジャーニー、今からはじめるDX時代のアジャイル
 超入門 講師\nCSP(認定スクラムプロフェッショナル)、CS
 M(認定スクラムマスター)、CSPO(認定プロダクトオーナ
 ー)\n著書「カイゼン・ジャーニー」「いちばんやさし
 いアジャイル開発の教本」「WEB+DB PRESS Vol.111 見える化
 大作戦特集」\n\n秦 和宏さん  ( @kazuhirohat )\n\n\n＜プロ
 フィール＞\n株式会社翔泳社 書籍編集部第6課 編集長\n
 手掛けた書籍に『ここはウォーターフォール市、アジ
 ャイル町』『カイゼン・ジャーニー』『ビジネスフレ
 ームワーク図鑑』『アルゴリズム図鑑』『ハッキング
 ・ラボのつくりかた』「デジタル時代の基礎知識」シ
 リーズなどがある。自社のウェブメディア「CodeZine」
 「EnterpriseZine」「MarkeZine」「Biz/Zine」などと連携しなが
 ら、ビジネスおよびテクノロジーのコンテンツにおけ
 る現代的なメディア展開のあり方を模索中。\n\nDevLOVE
 って何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー、デザ
 イナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日より明日
 と、各々が各々の現場を前進させていくための場です
 。
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