BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC: テレワークで高まる、標的型メール攻撃やフ
 ィッシング詐欺のリスク ～安全なクラウドメールサー
 ビスを選ぶには～
X-WR-CALNAME: テレワークで高まる、標的型メール攻撃やフ
 ィッシング詐欺のリスク ～安全なクラウドメールサー
 ビスを選ぶには～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:798433@techplay.jp
SUMMARY: テレワークで高まる、標的型メール攻撃やフィッ
 シング詐欺のリスク ～安全なクラウドメールサービス
 を選ぶには～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201117T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201117T173000
DTSTAMP:20260425T201920Z
CREATED:20201104T060033Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79843
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n \n\nテレワーク普及で高ま
 る、標的型メール攻撃やフィッシング詐欺の脅威\n\n急
 速に普及したテレワークの裏で、標的型メール攻撃や
 フィッシング詐欺、なりすましメールによる被害が急
 増しています。メールの添付ファイルを通じて感染す
 るマルウェア「Emotet（エモテット）」は、JPCERTコーデ
 ィネーションセンターの2020年2月の発表によると国内
 の少なくとも3200社が感染。一度は沈静化したものの202
 0年9月より被害が再び急増しています。\n\n \n\nIPAにお
 いても「情報セキュリティ10大脅威（2020年）」の1位～
 5位のうち３つがメールに関する脅威という発表を行っ
 ています。\n\n1位.  標的型攻撃\n\n3位. ビジネスメール
 詐欺\n\n5位. ランサムウェア\n\n（参照：https://www.ipa.go.j
 p/security/vuln/10threats2020.html ）\n\n \n\n脆弱性を放置する
 ことは、事業の持続性を脅かすリスクです。\n\n問題解
 決に向けて情シス担当者の負担は大きく、専門家によ
 る包括的な対策が必要なフェーズに差し掛かっていま
 す。\n\n \n\n安全なクラウドメールサービスを選ぶには\
 n\n現在オンプレ型からクラウド型のメールサービスへ
 の移行が進みつつある日本企業において、メールセキ
 ュリティに関していくつかの課題があります。\n\n \n\n
 その一つが、クラウドメールサービスの標準機能では
 パスワード付きZipが利用できないという点です。社内
 ポリシーで添付メールの暗号化が必須な場合は、大き
 な問題となります。\n\nまた多くのクラウドメールサー
 ビスではアクセスポリシーを細かく制御できないため
 、必要な機能を揃えようとすると高額な追加費用が発
 生してしまいます。\n\n \n\n「テレワーク・安全性・コ
 スト」の3つを同時に実現させるには？\n\n 新型コロナ
 の影響が長期化し、企業の多くがテレワークをベース
 とした働き方にシフトしています。テレワークでの業
 務効率化、安全なセキュリティ、コスト最適化を同時
 に実現するためにはいま何をすべきなのでしょうか？\
 n\n \n\n本セミナーでは、最新のメールセキュリティの
 リスク課題を解説しながら、コラボレーションツール
 とセキュリティのオールインワンクラウド「Zimbra Collab
 oration Cloud (ZCC)」を使ったセキュリティ対策事例を交え
 てご紹介します。\n\n \n\n \n\nプログラム　\n\n15:45～16:00
 　受付\n\n16:00～16:05　オープニング\n\n16:05～16:20　テレ
 ワークで高まるメールセキュリティの重要性（再春館
 システム）\n\n16:20～16:55　最新のメール攻撃事例とそ
 の対策（AZTi）\n\n16:55～17:10　「Zimbra Collaboration Cloud」
 デモンストレーション\n\n17:10～17:30　質疑応答\n\n \n\n
 主催\n\n再春館システム株式会社\n\n \n\n共催\n\nAccops and 
 Zevoke Technologies株式会社\n\n \n\n当日会場アクセスに関す
 るお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\n \n\nセミナー事務局\n\nマ
 ジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、当
 日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不要
 です。\n\n※以下の方について、当社判断によりご参加
 をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。\
 n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供して
 いる企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関連
 企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・その他、弊
 社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n
 ※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂
 く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n※
 本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申込
 時にご記載頂いた内容、当日アンケートにご記入いた
 だいた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジセ
 ミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主催
 ・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。ご
 記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会社
 オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・協
 力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、製
 品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて頂
 き、また各社のメルマガに登録させていただきます。
 ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご本
 人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません。
 利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託す
 る場合は、委託した個人情報の安全管理が図られるよ
 うに、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先を
 選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行いま
 す。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出頂
 いた方がご本人（代理人）であることを確認した上で
 、各社において合理的な期間および範囲で対応いたし
 ます。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関するお
 問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さい
 。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株
 式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理者
 　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/798433?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
