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X-WR-CALDESC:東京【無料オンライン受講限定】ゼロからは
 じめるPython入門講座（テックジム・オープン講座）
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SUMMARY:東京【無料オンライン受講限定】ゼロからはじめ
 るPython入門講座（テックジム・オープン講座）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79847
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料】ゼ
 ロからはじめるPython入門講座\nプログラミングは初め
 てだけど、Pythonから始めてみたいという方のために、
 無料のハンズオン開発講座をご用意いたしました。\n
 当講座は東京を中心に全国で7800人が参加した人気講座
 です。\n当講座のワンデー講座バージョンでは、従来
 の3題（2時間）を7題まで拡大、\n1日かけてワイガヤで
 学習していきます。\n【オンライン限定開催です】\nZOO
 Mで開催しますので、予めインストールしておいてくだ
 さい。\nURLは開催直前にメール配信いたします。\n下記
 チャンネルで復習動画を配信しております。\n【配信
 チャンネル】フーテンのグラさん\n再生リスト：テッ
 クジム\n趣味でプログラミングを勉強したい大人が増
 えている理由とは？\n当講座に参加している方の6割以
 上が「将来エンジニアになりたいわけではないけど教
 養のためにプログラミングを勉強したい」という方た
 ちで、年齢層は中学生から定年を迎えた人まで幅広く
 、女性の参加率も3割〜4割と非常に高くなってきてお
 ります。\nこの背景には、産業のIT化やAI化が進んでお
 り、現在の仕事に活かしたいと思っている方も多いよ
 うです。\nまた、2020年から2024年にかけて、小学生のプ
 ログラミング科目の必須化、同様に中学・高校でも必
 須化、そして、大学入試にプログラミング科目が追加
 されることを背景に、彼らを対象にしたプログラミン
 グ教室はすでに4000校を超え、1万校になるとされてお
 ります。\nこのように、プログラミングに興味を持つ
 人々が激増しており、近い将来、プログラミング教育
 市場は、英会話市場と同じぐらいの規模になると予想
 されています。\n副業・リモートワーカーのプログラ
 ミング需要の増加\n働き方改革が浸透するなか、仕事
 を辞めざるを得なかった主婦層を中心に、クラウドソ
 ーシングの需要が増えています。彼女らの多くの仕事
 はパソコンを使った軽作業や、事務代行などの業務が
 中心でした。\nプログラマーもまたリモートワークに
 向いている職業ですので、プログラミングスキルを持
 っている方は、より時間単価の高い仕事を受けること
 ができます。\nまた、「会社勤め」という働き方を見
 直したい人は「フリーランスエンジニア」という生き
 方を選択することもできるでしょう。\n今後、ITエンジ
 ニアは東京から地方に流れる!?\n現在、ITエンジニアの
 就業人口は80万人とされ、数年以内に30万人のITエンジ
 ニアが不足すると言われている一方で、ITゼネコンと
 言われるSIerに従事するような一部の「新しい技術に追
 いつけないエンジニア」の10万人は不要になるという
 ニュースもあります。\n現在、ITエンジニアの多くは首
 都圏や、大都市周辺を職場としておりますが、5G時代
 になると、いよいよIoT（モノのインターネット化）の
 社会実装が、第一次産業などで活発化していきますの
 で、多くのエンジニアが移住する可能性があります。\
 nまた産業用ロボットや、産業用スマートメガネなどは
 、工場エリアや建設エリアなどで盛んになるため、工
 業地帯にもITエンジニアが流入していくでしょう。\n今
 まではパソコン上のプログラミングだけで完結してい
 たビジネスがITビジネスの主軸産業でしたが、今後は
 あらゆる産業において、その産業機器を扱う現場の人
 との交流がITビジネスの肝となってきます。\nまた昨今
 、注目されているAI、ブロックチェーン、ロボットな
 どの新しい技術分野の社会実装がどんどん進んでいき
 ますので、ITエンジニアは全国各地の社会インフラを
 作り変える担い手となっていきます。\n非エンジニア
 の人たちもまた、彼らと一緒に新しい産業を作るため
 に、プログラミングの教養をつえておくことは、ビジ
 ネスチャンスになるでしょう。\n地方の活性化は、「
 どれだけエンジニアをその土地に呼べるか？」にかか
 っていると言っても過言ではありません。\nPythonが注
 目されている理由とは？\n「少ないコード量で簡単に
 プログラムがかける」「コードが読みやすい」といっ
 たメリットのある言語で、広い分野で使われています
 。なかでもPythonは、ディープラーニングのライブラリ
 ーが圧倒的に豊富で、「人工知能（AI）をやるならPytho
 n」と言われるほどです。\n参考）Pythonのライブラリー
 事例\n・tensorflow：ディープラーニングのフレームワー
 ク\n・keras：ディープラーニングのフレームワーク\n・j
 upyter：Webブラウザ上で操作できるPythonカーネル\n・h5py
 ：h5形式で保存\n・Flask：Webアプリのフレームワーク\n
 ・scikit-lean 機械学習ライブラリ\n・matplotlib：グラフラ
 イブラリー\n・OpenCV-python：画像処理ライブラリー\n\n世
 界的に見ても、PythonはJavaやPHPを抜き、1位の人気を博
 しているプログラミング言語なのです。\n\nまた、Python
 は教育用のプログラミング言語としても有能で、最初
 に学ぶ言語としては最適との評価も高いプログラミン
 グ言語です。とういうのも、誰が書いても同じような
 コードになるため、他の人が書いたコードを元に勉強
 するのが簡単だというわけです。\n\nPythonはGoogleやNASA
 の内部でも利用されており、現在でもGoogleの求人情報
 にはPythonエンジニアの求人が存在します。\nこれから
 プログラミングを勉強するなら、Pythonしかありえない
 といっても過言ではありません。\nインストール不要
 ですぐに始められるのがPython\niPhoneアプリを開発した
 いなら、Xcodeをダウンロードしなければなりません。\n
 \nPHPでWEBサイトを作りたいなら、サーバーにPHPファイ
 ルをあげたり、mySQLでデータベースを構築しなくては
 なりません。\n\nこのように何か開発したい時に必要最
 低限の環境構築が大変なのがプログラミング習得の難
 しさで、今まで多くの人々が挫折してきました。\nし
 かし、Pythonを学びはじめるときに必要なのは、ネット
 につながったPCだけでOKなのです。\n今回の講座でご用
 意いただくものは、PCとメアドだけ\nGitHubというプログ
 ラムソース管理・共有ツールで、サンプルソースを共
 有いたします。\n\n開発は、グーグル社が提供するColabo
 ratoryにアクセスした画面で行います。\nローカル環境
 のエディターでプログラムコードを書いたあと、その
 ソースをコピーして、ここでビルドするというやり方
 です。（今の時点で何を言っているかわからない方も
 、それでOKです!!）\n\nエディターはメモ帳でもなんで
 も構いませんが、Visual Studio Codeがオススメです。\n入
 門講座のアジェンダとゴール設定（本講座の狙い）\n
 非常にシンプルなサンプルコードを少しずつバージョ
 ンアップしながら、「じゃんけんゲーム」を作り上げ
 ていきます。\nバージョンアップごとに課題が用意さ
 れていて、各参加者のスピードにあわせて解いていた
 だきます。\nもしつまづいても、スタッフが手取り足
 取りサポートする「ハンズオン形式」の講座となりま
 す。\n＜本講座で得られること＞\n・Pythonの基礎的な文
 法の理解\n・ソースコードを読めるようになる\n・自分
 でゼロからコードを書けるようになる\n講座内容\n●タ
 イムテーブル\n13:00〜オープン講座テキスト 1-1〜1-3\n14:
 45〜休憩、予習復習時間\n16:00〜オープン講座テキスト 
 1-4〜1-6\n　　　　質疑応答\n17:00　終了\n0.高速学習術に
 ついて\n1.グーグルコラボラトリーでサンプルソースを
 実行する\n2.条件分岐文を書いてみる（インデントを学
 ぶ）\n3.長いソースをシンプルなソースに書き換える（
 プログラムの簡略化を学ぶ）\n4.関数化（関数の宣言と
 実行。戻り値と引数について学ぶ）\n5.学習モチベーシ
 ョンの維持方法\n6.プログラミングが大好きになるには
 ？\n\n\n実際にテックジムのPythonコースに挑戦していた
 だきます。\n\n\n第１章　「じゃんけんゲームを作る」 
 \n・Pythonの書き方 \n・条件分岐（if文） \n・関数 ・リ
 スト（配列） \n・辞書（ハッシュ） \n・繰り返し（for
 文） \n・バリデーション（入力チェック）\n\n\n●テッ
 クジムのPythonコースでは、以下「続き」がございます
 。\n\n\n第２章　「間違い探しゲームを作る」\n第３章
 　「野球シミュレーションゲームを作る」\n第４章「
 カジノゲームを作ろう」\n第５章「発展系の書き方を
 しよう」\n第６章　「ブラックジャックゲームを作ろ
 う」\n第７章「卒業課題」第１章から第６章まで作っ
 てきたものをレベルアップ（仕様追加、変更）。\n\n●
 Pythonコースのカリキュラム概要と制作者メッセージ\nYo
 tube動画はこちら\nもっとも効率的なスキル習得「テッ
 クジム方式」とは？\n「テックジム（TechGYM）方式」と
 は、基礎知識なしでも、座学なしでプログラミングに
 専念できるように設計されたプログラミングのカリキ
 ュラムメソッドです。\n\n優れたエンジニアの多くは、
 職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び方をし
 ません。\n\n作りたいものを作っていたら、自然に習得
 できているのです。そして、優れた指導者（メンター
 や師匠）との出会いがエンジニアとしてのプロフェッ
 ショナル性を高めます。\n\nこの自発性とプロフェッシ
 ョナル性を兼ね備えたのが「TechGYM方式」です。\n\n授
 業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、純粋
 にプログラミング時間に向けることで、習得効率は飛
 躍的に向上し、モチベーションも維持できます。\n\nそ
 の時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り削ぎ
 落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはすでに課
 題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化を図
 ります。\n\n講座で用いるサンプルソースや課題は、最
 も効率よく学べるように細部に渡って設計されていま
 す。\n\nまるで魔法にかかったようにプログラミンスキ
 ルが習得できるのが「TechGYM方式」の醍醐味です。\n\n
 百聞は一見に如かず。実際に講座に参加して「魔法体
 験」をしてみてください。\n【平日毎晩開催】Python・AI
 スクール「テックジム東京本校」\n会員特典\n・平日夜
 の毎晩開催\n・土曜は13時〜19時開催\n・トレーナーは
 現役のエンジニア\n・シニア・学生の月会費は50%割引\n
 ・会員の同伴参加は無料\n・ピザナイトを月1で開催（
 無料）\n・キャリア相談\n\n\n詳細はこちら\nテックジム
 東京本校
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